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2013年11月29日

「第56回 フィールドデーコンテスト」の結果が発表

JARLのサイトで、8月3日~4日に開催された、JARL主催「第56回 フィールドデーコンテスト」の結果が発表されたようです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧下さい。

#当日交信して頂きましたみなさまのおかげを持ちまして、池田市民アマチュア無線クラブ(JH3YKV)は、電信電話部門マルチオペオールバンドで、全国3位(3エリアでは1位)と言う結果を残すことが出来ました。来年も当クラブは、大阪府池田市の五月山よりフィールドデーコンテストに参加する予定です。みなさま、来年もどうぞ宜しくお願い致します。

2013年11月22日

「第34回 全市全郡コンテスト」への各局の参加レポート

10月12日~13日に開催された、JARL主催の「第34回 全市全郡コンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第34回 全市全郡コンテスト」への各局の参加レポート"

2013年11月08日

「6m AND DOWN コンテスト」の結果が発表

JARLのサイトで、7月6日~7日に開催された、JARL主催の「6m AND DOWN コンテスト」の結果が発表されています。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

#筆者(7J3AOZ)は、電信・電話シングルオペ・オールバンド部門で、関西13位でした。交信して頂きましたみなさま、どうもありがとうございました。

2013年11月03日

JARL QRP Club「2013年 QRP コンテスト」

JARL QRP Clubのサイトによると、同クラブは、11月4日(明日)の09:00~21:00に「2013年 QRP コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は1.9~50MHzの各アマチュアバンド のJARL主催コンテスト周波数、交信相手は「QRPで運用する国内のアマチュア無線局」、参加資格は、

QRPで運用する国内のアマチュア無線局
(JARLではQRPを空中線電力5W以下と定めています)
*ATT, Power Control等で出力を低減したものも認める。
*個人局またはクラブ局を一人で運用するものとする。
*特別記念局、特別局(8N,8J,8Mで始まる局)は、エントリーされてもチェックログとして扱う。

となるそうです。

なお、参加部門は自作機部門と一般部門に分かれているそうで、

自作機部門とは、送信部、受信部何れか一方または両方が「自作」または「キット」であるものを言う。
一般部門とは、送信部、受信部共に「メーカ製」であるものを言う。

との事です(このコンテストにおける「自作」「キット」「メーカー製」と言う言葉の定義に関する詳細はこちら(PDF)をご覧ください)。

また、得点は、

完全な交信を得点とする。
・ 自局の送信部が自作の場合 5点、キットの場合 2点、メーカ製の場合 1点
・ 自局の受信部が自作の場合 5点、キットの場合 2点、メーカ製の場合 1点
例えば、
 自作の送信部および受信部を用いて交信した場合、得点は5点+5点=10点
 キットの送信部とメーカー製の受信部を用いて交信した場合、得点は2点+1点=3点
 メーカ製の送信部、受信部を用いて交信した場合、得点は1点+1点=2点

・ 同一バンドでの同一相手局は、電信、電話それぞれ1交信を得点として計上出来る。

となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年11月02日

JARL大阪府支部「第19回 オール大阪コンテスト」

JARL大阪府支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で「第19回 オール大阪コンテスト」を開催するそうです。

11月3日(明日
 06:00~11:30 電信部門
 12:30~18:00 電話部門
 06:00~18:00 デジタル部門 (RTTY/SSTV)

このコンテストに使用する周波数帯は、

JARL制定のコンテスト周波数帯及び1200MHz帯・2400MHz帯のアマチュアバンドとする。なお、1200MHz・2400MHz の周波数帯は、総務省告示「アマチュアバンド使用区別」によるものとする。また、SSTV・RTTY については、14MHz 以上の周波数帯とし総務省告示「アマチュアバンド使用区別」によるものとする。
1.9 MHz帯については、1.8 MHz帯を使用せず、従来の1.9 MHz 帯を使用すること。

との事で、交信相手は、大阪府内局は「日本国内で運用する全てのアマチュア局」、大阪府外局は「大阪府内で運用するアマチュア局に限る」との事です。

また、大阪府内局のYL及びオペレーターの年齢が20歳未満の局、およびJARL地方局JA3RLと補助局JA3YRLとの交信による得点は2点(これらの局はコンテストナンバーの最後に「Y」が付加されている)、その他の局との交信は1点となるそうです。

また、今回より、ルールが下記のように変更されているそうですので、このコンテストに参加する方はご注意下さい。

(1)呼び出し方法を下記の方法とし、府内局と府外局を区別判断できるようにしました。電信部門・デジタル部門では、大阪府内局は「OSKO」 府外局は「OSK」を付けて送信してください。


 呼び出しが「CQ CQ OSKO TEST DE JA3RL」であれば府内局となり、「CQ CQ OSK TEST DE JA3RL/3」では 府外局と見分けます。

(2)記念証希望局は返信用封筒の宛名面下部に自局のコールサインを書いてください。

ルールなどの詳細は上記のリンク先をご覧ください。

2013年10月11日

JARL東京都支部「東京CWコンテスト」

JARL東京都支部のサイトによると、同支部は、10月27日の06:00~12:00に「東京CWコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

3.5/7/14/21/28/50/144/430MHzのJARL主催コンテスト電信部門使用周波数帯

※注 A2A電波による電信はAM/SSB, F2A電波による電信はFMの使用周波数帯となりますので本コンテストでは使用できません。

との事で、コンテストナンバーは、東京都内局は「RST+自局の運用地点を示す別記市区町村島ナンバー」、東京都外局は「RST+自局の運用地点を示す別記道府県ナンバー」となるそうです。

また、交信方法は、

(1) 呼び出し 「CQ TK TEST」
(2) コンテストナンバー
 1.都内局=シグナルレポートRST+自局の運用地点を示す別記市区町村島ナンバー
 2.都外局=シグナルレポートRST+自局の運用地点を示す別記道府県ナンバー
(例) 相手局のRSTが599, 自局の運用場所が八王子市の場合のコンテストナンバーは599002。自局の運用場所が山梨県の場合は59917
都外局同士の交信も有効。

となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年10月09日

NTT横須賀通研アマチュア無線クラブ(JR1YRI)「第25回 電信電話記念日コンテスト」

NTT横須賀通研アマチュア無線クラブ(JR1YRI)のサイトによると、同クラブ主催の「第25回 電信電話記念日コンテスト」が、10月23日の18:00~24:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

(1)HF(1.9/3.5/7/14/21/28MHz帯アマチュアバンド)
(2)V・UHF(50/144/430MHz帯アマチュアバンド)

なお、電信(CW)および電話(AM、SSB、FM)による各アマチュアバンドにおける使用周波数帯は、1.9MHz帯は1907.5kHz~1912.5kHz、3.5MHz帯から430MHz帯はJARL主催コンテスト使用周波数帯の指定によるものとする。

となるそうで、コンテストナンバーは、
「RST符号による相手局のシグナルレポート」+「下記に示す(1)から(3)の電気通信番号の内のいずれか1つ」+「N(NTTグループ局のみ付加)」

<電気通信番号>
  (1)運用場所における固定電話の市外局番(先頭の0を含む2~5桁)
  (例)03、046、076、0422など
  (2)運用場所において利用しているIP電話番号の上位3桁(050)
  (3)運用中に携帯しているPHSまたは携帯電話の電話番号の上位3桁(070、080、090の内のいずれか1つ)

(注2)参加局は送信する電気通信番号として上記(1)~(3)の中からいずれか1つを選択するものとし、コンテスト中における番号の変更は認めません。
(注3)マルチオペ局は、すべてのオペレータが同一の電気通信番号を用いるものとします。
(注4)市外局番割り当てのあるIP電話(「ひかり電話」など)の電気通信番号は市外局番を用いるものとします。
(注5)NTTグループ局が電信でナンバーを送る場合は、送信ナンバーの最後の「N」を数字の「9」と混同しないように、「N」の前に「/」を挿入してください。(例)「599046/N」

となるそうです。

なお、電気通信番号として070、080、090のいずれかを送信するシングルオペ局は、コンテスト中に運用場所の移動、変更が可能なとの事です(その他の電気通信番号を送信している局や、マルチオペ局などは運用場所の移動、変更は禁止)。また、

10局以上の電子ログ提出で「USBIF4CW」が抽選で5局に当たります!
交信数10局を一口として、交信数が多いほど抽選口数が増え、当選確率が上がります

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年10月08日

JARL千葉県支部「第28回 オール千葉コンテスト」

JARL千葉県支部のサイトによると、同支部主催の「第28回 オール千葉コンテスト」(PDF)が、10月20日の12:00~18:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

136KHz~248GHz(WARCバンドを除く)

(使用周波数 JARL制定のコンテスト周波数帯及び136KHz帯、1200 /2400/ 5600MHz帯、10.1/10.4/ 24/47/77/135/248GHz帯のアマチュアバンド)
1200MHz帯以上の周波数帯は、総務省告示の「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」によるものとする。
1.9MHz帯は1.9080~1.9120MHzとする。

との事で、交信相手は、 千葉県内局は「すべてのアマチュア局」、千葉県外局は「千葉県内運用局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013 JAG QSOパーティ&コンテスト

「JAPAN AWARD HUNTERs GROUP(JAG)」のサイトによると、同グループ主催の「2013 JAG QSOパーティ&コンテスト」(PDF)が、10月19日の06:00~20日の21:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は1.9、3.5、7、14、21、28、50、144、430MHz帯(1.9MHz帯以外はJARL制定のコンテスト周波数を使用)、参加部門は、

会員局・一般局を次の各部門に分ける。
●電話部門 ●電信部門 ●デジタル部門
各部門毎別々にエントリーできる。(最高3部門)

との事で、交信相手は、JAG会員局は「全アマチュア局」、一般局は「JAG会員局のみ」となるそうです。

なお、コンテストナンバーはJAG会員局は「RST+JAG#(4桁)」、一般局は「RSTのみ」との事で、得点は、

完全な交信を1点
同一局との交信はバンドおよびモードごとに有効.一般局どうしのQSOは無効。

、マルチプライヤーは「周波数ごとの異なるプリフィックスの数」となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年10月05日

JARL鳥取県支部「2013 オール鳥取コンテスト」

JARL鳥取県支部のサイトによると、同支部は、10月14日の06:00~12:00に「2013 オール鳥取コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5~1200MHz帯(3.8、10、18、24MHz帯は除く)、交信相手は、鳥取県内局は「鳥取県内を含む全日本の局」、鳥取県外局は「鳥取県内局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年10月04日

JLRS 第42回パーティコンテスト(電信部門)

「Japan Ladies Radio Society(JLRS)」のサイトによると、「JLRS 第42回 パーティーコンテスト(電信部門)」が、10月5日(明日)の12:00~6日の12:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、1.9~430MHz帯(WARCバンドを除く)、得点は、

OM局=YL局1点、メンバ-局5点
YL局=OM局1点、YL局5点

、マルチプライヤーは、「各バンドで交信した局の異なるプリフィックスの総数」、交信方法は、
(1)ナンバー交換
 OM=RS/T+001より始まる連続番号
 YL=RS/T+2001より始まる連続番号
 JLRSメンバー(DXメンバー含む)=RS/T+5001より始まる連続番号
(2)バンドが異なっても連続番号を続けて送る
(3)バンドが異なれば同一局との交信は有効とする

となるそうです。

なお、JLRSメンバー局(DXメンバー含む)と最低1局は交信する事が必要なほか、

(1)クロスバンド(モ-ド)、ネットワークによる交信
(2)移動中の局との交信(走行中、航行中、飛行中)
(3)クラブ局、記念局との交信

が禁止されていると言う事ですので、ご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

2013年09月27日

JLRS 第42回パーティコンテスト(電話部門)

「Japan Ladies Radio Society(JLRS)」のサイトによると、「JLRS 第42回 パーティーコンテスト(電話部門)」が、9月28日(明日)の12:00~29日の12:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、1.9~430MHz帯(WARCバンドを除く)、得点は、

OM局=YL局1点、メンバ-局5点
YL局=OM局1点、YL局5点

、マルチプライヤーは、「各バンドで交信した局の異なるプリフィックスの総数」、交信方法は、
(1)ナンバー交換
 OM=RS/T+001より始まる連続番号
 YL=RS/T+2001より始まる連続番号
 JLRSメンバー(DXメンバー含む)=RS/T+5001より始まる連続番号
(2)バンドが異なっても連続番号を続けて送る
(3)バンドが異なれば同一局との交信は有効とする

となるそうです。

なお、JLRSメンバー局(DXメンバー含む)と最低1局は交信する事が必要なほか、

(1)クロスバンド(モ-ド)、ネットワークによる交信
(2)移動中の局との交信(走行中、航行中、飛行中)
(3)クラブ局、記念局との交信

が禁止されていると言う事ですので、ご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

2013年09月25日

「第8回 愛・地球博記念コンテスト」への各局の参加レポート

9月22日~23日に開催された、JARL東海地方本部主催の「第8回 愛・地球博記念コンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第8回 愛・地球博記念コンテスト」への各局の参加レポート"

2013年09月22日

ナンバー5ハムクラブ「第22回 ふるさとコンテスト」

「ナンバー5ハムクラブ」のサイトによると、同クラブ主催の「第22回 ふるさとコンテスト」が、9月23日(明日)の15:00~18:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は1.9~10GHz帯(3.8、10、18、24MHz帯を除く、JARL制定のコンテスト周波数)、マルチプライヤーは、

異なる町、村(地方自治体としての町村)及び都府県支庁の数
町村部の局との交信を都府県支庁マルチとすることはできない。

との事で、交信方法は、
町村部の局=RST+都府県支庁ナンバー+町名、村名
電信の場合はローマ字綴りにて送信する。但し町はTと、村はVと省略可。
同一都道府県内に同一名称の町村が存在する場合に限り郡名も送る。
それ以外の局=RST+都府県支庁ナンバー(東京23区及び市の局)

となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#開始時刻の変更、開催時間の短縮、周波数帯による運用時間の分割の取りやめなどのルール変更があったようですので、このコンテストに参加する方はご注意下さい。

JARL東海地方本部「第8回 愛・地球博記念コンテスト」

JARL東海地方本部主催コンテストホームページ」によると、同地方本部は、下記の日程で、「第8回 愛・地球博記念コンテスト」を開催するそうです。

平成25年9月22日(日) 21:00~23日(祝・秋分の日) 12:00(JST)
ただし,23日 00:00~06:00(JST)の間は除きます.

同コンテストで使用する周波数帯は、

JARLコンテスト使用周波数帯,1,9MHzバンド,および1200MHz以上の各アマチュアバンドとします. なお,1.9MHzバンドは1907.5~1912.5kHzを使用し,1200MHzバン ド以上は総務省告示の「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」によるものとします.

との事で、コンテストナンバーは、
RST符号による相手局のシグナルレポート 自局の運用場所を示す都府県支庁ナンバー

との事です。

なお、20歳以下の子供と、その父母または祖父母の2名で、子供のコールサインを使って参加するマルチオペ種目「モリゾー&キッコロ種目」参加局には抽選で記念品が贈られるほか、

電話および電信電話シングルオペ,電信シングルオペ,マルチオ ペにおける東海4県・2エリア外の5区域ごとの最高得点局 (JARL会員に限る)には中日新聞社賞を贈ります.

との事で、さらに、9月16日に開催された、JARL関西地方本部主催の「第43回 XPO記念コンテスト」との共同企画の特別ルールとして、
・「第43回 XPO記念コンテスト(9月16日開催)」と「第8回 愛・地球博記念コンテスト(9月22,23日開催)(SWL種目を除く)」の両方に参加し,それぞれ書類を提出すること. (この特別ルールのために別途ログを提出する必要はありません. 両コンテストにそれぞれ書類を提出すると,自動的にこの特別ルールが適用 されます.ただし,失格等の場合は除きます)
・参加局のコールサインは両コンテストとも同一であることとします(移動地を表すコールエリア番号等は異なっていても良いこととします).
・部門,種目等に関わらず,両コンテストの総得点の合計点で競います.
・合計点が上位5位までのJARL会員局に特製賞状を贈ります.
・両コンテストに書類を提出した局の中から抽選で記念品を贈ります.

があるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年09月19日

「第39回 JARL奈良県支部V・UHFコンテスト」の結果が発表

「QRZ? JS3CTQ part2」の記事によると、8月10日~11日に開催された、JARL奈良県支部主催の「第39回 JARL奈良県支部V・UHFコンテスト」の結果が発表されたそうです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2013年09月03日

JARL関西地方本部「第43回 XPO記念コンテスト」

「JARL関西地方本部主催コンテスト」のサイトによると、同地方本部は、9月16日の06:00~18:00に「第43回 XPO記念コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は1.9~1200MHz帯(3.8/10/18/24MHz帯を除く)のアマチュアバンド(3.5MHz帯~430MHz帯においてはルール中の別表を参照してください)、コンテストナンバーは「RS(T)+JARL制定の都府県・地域等のナンバー」、マルチプライヤーは「各バンドで交信した異なる都府県・地域等の数」となるそうです。

なお、

東海地方本部主催の 愛・地球博記念コンテスト の共同企画で,両方に参加し,それぞれに書類を提出することで,自動的に 特別ルール が適用されます (この特別ルールのために,別途ログを提出する必要はありません)。
両コンテストに書類提出をされたアマチュア局に,抽籤により記念品を贈ります。
(今年は東海が担当)。 両コンテストを通じて同一コールサインが条件になりますが,それぞれ異なる移動・運用地からのコンテスト参加は有効です。

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年08月29日

JARL関西地方本部主催「関西VHFコンテスト」の結果が発表

「JARL関西地方本部 主催 コンテスト」のサイトで、5月11日に開催された、同地方本部主催の「関西VHFコンテスト」の結果が発表されています。

2013年08月28日

JARL東京都支部「第35回 東京コンテスト」の結果が発表

JARL東京都支部のサイトで、5月3日に開催された、同支部主催の「第35回 東京コンテスト」の結果が発表されています。

2013年08月27日

「第56回 フィールドデーコンテスト」への各局の参加レポート

8月3日~4日に開催された、JARL主催の「第56回 フィールドデーコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第56回 フィールドデーコンテスト」への各局の参加レポート"

「第34回 KCJコンテスト」への各局の参加レポート

8月17日~18日に開催された、「全国CW同好会(KCJ)」主催の「第34回 KCJコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第34回 KCJコンテスト」への各局の参加レポート"

「第43回 6m AND DOWNコンテスト」への各局の参加レポート

7月6日~7日に開催された、JARL主催の「第43回 6m AND DOWNコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第43回 6m AND DOWNコンテスト」への各局の参加レポート"

2013年08月21日

「第55回(2013) ALL JAコンテスト」の結果が発表

4月27日~28日に開催された、JARL主催の「第55回(2013) ALL JAコンテスト」の結果が、同連盟のWebサイトで発表されています。

#筆者(7J3AOZ)は、電信部門シングルオペオールバンドで45位でした。コンテストでQSOして頂きましたみなさま、ありがとうございました。

2013年08月20日

JARL佐賀県支部「2013年(第39回) オール佐賀コンテスト」

JARL佐賀県支部のサイトによると、同支部は、8月24日の21:00~25日の21:00に「2013年(第39回) オール佐賀コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は「1.9~430MHz帯(3.8/10/18/24MHz帯を除く)」、交信相手は、佐賀県内局は「日本全国の局(県内局を含む)」、佐賀県外局は「佐賀県内の局」となるそうです。

なお、

※ 昨年試行した「運用時間帯ルール」は、参加いただいた方の御意見を参考に廃止しました。

との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

JARL胆振日高支部「第38回 胆振日高QSOコンテスト」

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL胆振日高支部は、8月23日の21:00~25日の21:00に、「第38回 胆振日高QSOコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数は、

3.5MHz~1,200MHz(除く3.8/10/18/24MHz)
※JARL制定コンテスト使用周波数帯厳守
(ただし,14MHz帯電話は14.150~14.300MHz,21MHz電話は21.200~21.450MHzの範囲を認める)

との事で、交信相手は、胆振日高管内局は「日本国内のアマチュア局」、胆振日高管外局は「胆振日高管内のアマチュア局(管内へ移動してきた場合も同様に胆振日高管内局)」となるそうです。

なお、禁止事項として、

クロスバンドによる交信
移動先での移動地変更
個人局の2波以上の電波の同時発射
社団局の複数地点からの運用
レピータによる交信
インターネット回線を中継しておこなった交信
個人局・社団局でのゲストオペレーターの使用
※常置場所(固定的にアンテナを設置した場所)と移動先の2地点運用を認める
※移動先での途中場所変更,移動先と移動先の2地点運用は認めない
管内局の移動先にあっては胆振日高管内の移動に限る。胆振日高管外に移動した場合,管外局と見なす。胆振日高管外居住の局が胆振日高管内で移動運用した場合も管外局と見なす
※管外局の移動範囲は日本国内

があるそうですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年08月19日

「2013年度石狩後志支部コンテスト」の結果が発表

JARL石狩後志支部のサイトで、6月1日~2日に開催された、同支部主催の「2013年度石狩後志支部コンテスト」の結果が発表されています。

2013年08月17日

全国CW同好会(KCJ)「第34回 KCJコンテスト」

「全国CW同好会(KCJ)」のサイトによると、同会は、8月17日(本日)の21:00~18日の21:00に「第34回 KCJコンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は、

アマチュア局およびSWL、ただし、特別記念局、特別局(8N,8J,8M で始まる局)は、エントリーされてもチェックログとして扱います。

、使用する周波数帯は、
1.9~50MHz 帯、(3.8MHz 帯及び WARC バンドは除く)。1.9MHz 帯以外はJARLコンテストルールに準ずる。1.9MHz帯は1810~1820kHzと1908~1912 kHzを推奨周波数帯とするが、国外局との交信時は1820~1825kHzを使用できる。

、モードはCWのみとの事です。

また、

提出されたログを相互に照合し一致している場合にのみ得点とマルチを認める。相手局のログが提出されていない時は得点にならない

と言うルールがありますので、このコンテストに参加する方はご注意下さい(ログを提出しないと、相手局の得点にもなりません)。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#昨年のルールと異なり、「50MHz帯の周波数はJARLコンテストルールに準ずる。」となっているようですので、ご注意ください。

2013年08月11日

「2013年 第24回 全国高等学校アマチュア無線コンテスト」の結果が発表

「全国高等学校文化連盟 アマチュア無線専門設立準備会」のサイトで、7月15日に開催された、同会主催の「2013年 第24回 全国高等学校アマチュア無線コンテスト」の結果が発表されています。

2013年08月10日

JARL新潟県支部「第22回 ギガヘルツコンテスト」

JARL新潟県支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で「第22回 ギガヘルツコンテスト」を開催するそうです。

2013年8月17日(土) 21:00~24:00、18日(日) 06:00~12:00
いずれも終了時刻は時報まで

このコンテストで使用する周波数帯は1200MHz帯以上、モードはCW、SSB、FM、交信相手は、信越管内局は「日本国内で運用するアマチュア局」、信越管外局は「信越管内で運用するアマチュア局」となるそうです。

なお、

移動して運用する場合は放送及び他の通信に障害の恐れがある場所は避ける事。
新潟県弥彦山での運用は禁止。

との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年08月07日

第39回 JARL奈良県支部V・UHFコンテスト

JARL奈良県支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で「第39回 JARL奈良県支部V・UHFコンテスト」を開催するそうです。

[第1日目]…2013年8月10日(土曜日)
28MHz 19:00~20:00
50MHz 20:00~21:00
144MHz 21:00~22:00
430MHz 22:00~23:00
1200MHz&UP 23:00~24:00

[第2日目]…2013年8月11日(日曜日)
1200MHz&UP 08:00~09:00
430MHz 09:00~10:00
144MHz 10:00~11:00
50MHz 11:00~12:00
28MHz 12:00~13:00

このコンテストで使用する周波数帯は28MHz~10.1GHz帯(10.4GHzは10.1GHzに含む)、交信相手局は、奈良県内局は「日本国内で運用するすべてのアマチュア局」、奈良県外局は「奈良県内局に限る(県外局同士の交信は無効)」との事です。

なお、コンテストナンバーは、

RS(T)+現在のコ-ルサインで局免許を最初に貰った年:西暦の下2桁(2桁)+(県内局は〔N〕)【注意】再免許以降の免許年では無い。
*例 RS(T)=59(9) 最初の免許年が西暦1952年の場合、県外局は59(9)52を送信、奈良県内局であれば、59(9)52Nを送信する。

となるそうですが、今回より、
コンテストナンバーの開局年を、「和暦」から「西暦」下二桁に変更します。

となるそうですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年08月06日

JARL北陸地方本部「JA9コンテストVU 2013」

JARL北陸地方本部のサイトによると、同地方本部は、8月10日の21:00~11日の12:00に「JA9コンテストVU 2013」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は50MHz帯以上のJARL制定コンテスト使用周波数帯、交信相手は、9エリアの局は「すべての局」、その他の局は「9エリアの局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年08月02日

「第4回 QRP Sprint コンテスト」の結果が発表

5月12日に開催された、「きゅうあ~るぴぃ~コミュニティ」主催の「第4回 QRP Sprint コンテスト」の結果がWebサイトで発表されています。

#筆者(7J3AOZ)は、7MHz QRP部門で全国4位でした。交信して頂きましたみなさん、ありがとうございました。

2013年07月30日

「2013 BIRTHDAY CONTEST」への各局の参加レポート

7月28日に開催された、三重コンテスターズクラブ主催の「2013 BIRTHDAY CONTEST」への参加レポートが、各局のWebサイトに掲載されています。

「りいちのひとりごと」
2013 Birthdayコンテスト参加(2013/7/28)

「ベランダアンテナ奮闘記(仮)」
2013年度 RSGB IOTA & 鹿児島 & BIRTHDAYコンテスト

「Kuni/JA1UZGのもろもろブログ」
BIRTHDAYコンテストに参加しました & JAIAアワードポイント進行状況

「QRZ? JS3CTQ part2」
BD test 2013

2013年07月29日

「第36回 オール三重33コンテスト」の結果が発表

JARL三重県支部のサイトで、5月5日に開催された,、同支部主催の「第36回 オール三重33コンテスト」の結果(PDF)が発表されたようです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2013年07月28日

三重コンテスターズクラブ「2013 BIRTHDAY CONTEST」

三重コンテスターズクラブのサイトによると、同クラブ主催の「2013 BIRTHDAY CONTEST」が、7月28日(本日)の12:30~15:29に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5~430MHz帯(WARCバンドを除く)、コンテストナンバーは、

RS(T)+誕生日(4桁、例…2月4日なら0204)。
マルチOP・ゲストOPはその局の免許人の、社団局は代表者の誕生日を送る

となるそうで、得点は、
1交信1点。自局と同じ誕生月日の人との交信のみ5点
 ※月が異なる場合は5点にできない
確率は、366分の1ですので違う月の同じ日の方を5点にする間違いが集計をしておりまして気がつきましたので気をつけてください

との事です。

また、注意事項として、

(1)結果表・参加証明書希望者はSASE(90円、封筒サイズ…長形3号)を同封、
(2)サマリーの記入漏れに注意、
(3)マルチOP・ゲストOPは資格・コールサイン・氏名を意見欄に記入、
(4)コンテスト参加局以外の局にNRを強要しないこと
(5)参加局は,コールサイン,スコア、コメント等が結果発表の際に公表されることがあるのでその旨了承すること

があるそうですので、このコンテストに参加される方はご注意下さい。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年07月26日

6mAM愛好会「第24回 2エリア主催AMコンテスト」

「6mAM愛好会」のサイトによると、同会は、7月28日の10:00~16:00に「第24回 2エリア主催AMコンテスト」(PDF)を開催するそうです。

なお、このコンテストで使用する周波数とモードは、

50.400~50.900MHz
28.600~28.850MHz
144.300~144.500MHz
430.400~430.800MHzの4バンドAM(搬送波のあるA3EとH3E)

となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

JARL福岡県支部「第7回 福岡コンテスト」

JARL福岡県支部のサイトによると、同支部は、7月27日(明日)の21:00~28日の20:59に、「第7回 福岡コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、3.5~1200MHz帯(WARCバンドを除く)のJARL制定コンテスト周波数帯、参加部門は、

電信・電話、または電話部門のマルチバンドのみとし、コンテスト参加中の移動運用での複数移動は認めない
(1)県内局の部
  福岡県内で運用する局
(2)県外局の部
  福岡県外で運用する局(福岡県内局との交信が有効)

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年07月25日

電気通信大学無線部「第32回 電通大コンテスト」

「電気通信大学無線部」(JA1ZGP)のサイトによると、同部は、7月27日の17:00~20:00に「第32回 電通大コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、3.5、7、14、21、28、50MHz帯のJARLコンテスト使用周波数帯、モードはCW(のみ)、コンテストナンバーは「RST+都府県支庁ナンバー+従事者資格コード」となるそうです。

なお、得点は、UEC局が5点、L局(3アマ)が4点、I局(2アマ)が3点、H局(1アマ)が2点となるそうで、注意として、

プロ・旧資格者及び 7J 局は該当アマ資格を送信する.
なお,従事者資格は所持する最高(相当)資格を送るものとする.
ゲストオペの場合は運用者の資格を送信するものとする.
UEC 局の定義は,電気通信大学の大学院生,学部生,研究生,短大生,聴講生または教職員ならびに各 OB とする.なお,次の組織の OB も UEC 局と定義される. 『官立無線電信講習所』・『中央無線電信講習所』・『社団法人電信協會無線電信講習所』
海上(MM)局の都府県支庁ナンバーは00とする.また,これは得点計算のマルチの1つとして計上できる.
コンテスト参加中の運用場所の変更はMM局以外認めない.

があるほか、禁止事項として、
本コンテスト開催中に,インターネット等を通じて外部からの運用情報の入手及び外部への運用情報の発信を行う事を禁止とする.(例:RBN,クラスタ等)
使用が発覚した場合,該当局を失格とする.

があるとの事ですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

JARL鹿児島県支部「第23回 鹿児島コンテスト」

JARL鹿児島県支部のサイトによると、同支部は、7月28日の09:00~21:00に「第23回 鹿児島コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、3.5、7、14、21、28、50、144、430MHz帯のJARL制定コンテスト周波数帯、交信相手は、鹿児島県内局と鹿児島県人局は「日本国内で運用する局」、鹿児島県外局は「県内局および県人局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#鹿児島県人局とは「過去1年以上鹿児島県内に居住経験があり、県外で運用する局」との事です。

2013年07月17日

JARL四国地方本部主催「2013オールJA5コンテスト」

JARL Web版 「地方だより」によると、7月20日の21:00~21日の21:00に、JARL四国地方本部主催の「2013オールJA5コンテスト」が開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯・電力は、

各アマチュア局に許可された範囲
※3.8/10/18/24MHz,レピータは除く

との事で、コンテストナンバーは、
四国内の局:RST+市郡ナンバー+電力を表すH・M・L・P
四国外の局:RST+都府県支庁ナンバー+電力を表すH・M・L・P

、マルチプライヤーは、
四国内:都府県支庁
四国外:四国内の市郡

となるそうです。

なお、

コールサインを持つ局がそのコールでSWL部門への参加は自由だが,入賞は除外

との事ですので、SWL部門に参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年07月16日

JARL山口県支部「第12回 オール山口コンテスト」の結果が発表

JARL山口県支部のサイトで、5月に開催された「第12回 オール山口コンテスト」の結果(PDF)が発表されています。

2013年07月15日

2013年 第24回 全国高等学校アマチュア無線コンテスト

「全国高等学校文化連盟 アマチュア無線専門設立準備会」のサイトによると、同会主催の「2013年 第24回 全国高等学校アマチュア無線コンテスト」が、7月15日(本日)の13:00~16:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯/モードは、7、21、50、144、430MHz帯(各バンドのJARLコンテスト使用周波数帯)のCW、SSB、AM、FM、参加資格は「国内のアマチュア局」、コンテストナンバーは「RS(T)+都府県支庁番号+オペレータを表す記号(「高校」は「HS」、「一般」は「C」)、得点は「電話1点、電信3点(一般局どうしの交信も有効)」、マルチプライヤーは「各バンドごと、「都府県(北海道)支庁マルチ」と「HSマルチ」の数を別々に数えてその和」(HS局とQSOするとマルチになる)との事です。

なお、高校生と一般の定義などルールの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#OMのみなさんにとっては、若いハムのみなさんとQSOするチャンスです。また、高校生(HS)部門には、「高校生以下」(高校生、中学生、小学生、及び小学生以下)が参加可能との事です。

2013年07月05日

岐阜県中津川市からの運用情報

「やまおく@JH最大の難所」の記事によると、同Weblogの筆者である戸根OM(JK2XXK)は、7月6日の21:00~7日の15:00に、岐阜県中津川市から運用を行うそうです。

なお、運用する周波数帯は50MHz~10.1GHz帯、モードは、

CW(2400MHz帯以上は原則F2モールス、FMの運用も可)

との事です。

また、7月6日の21:00~7日の15:00に開催される、JARL主催の「第43回 6m AND DOWNコンテスト」に参加するとの事です。

詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2013年06月15日

「第3回(2013) KANHAMコンテスト」への参加レポート

6月9日に開催された関西アマチュア無線フェスティバル実行委員会主催の「第3回(2013) KANHAMコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

「無線コンテスト JG3SVP」
関ハムTEST

「きえゆくなみ de JH4RAL/3」
KANHAMコンテスト[2013]

「JN4JGKのアルパカ日記」
KANHAMコンテスト参戦。~高見山より~

「しげたろうの日記帳」
関ハムコンテストに参加しました。

「アマチュア無線家の日記&神奈川での日々行動記録」
掛け持ちでコンテスト参戦

「JL3WXS Weblog Diary」
関ハムコンテストに参加しました

2013年06月09日

JARL新潟県支部「第13回 新潟コンテスト」

JARL新潟県支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で「第13回 新潟コンテスト」を開催するそうです。

7MHz 2013年5月19日(日) 1300~1600
ハイバンド(14/21/28MHz)  2013年5月19日(日) 1600~1900
ローバンド(1.9/3.5MHz) 2013年6月9日(日) 1900~2200

このコンテストの参加資格は、

日本国内で運用するアマチュア局でシングルOPのみ
ゲストOPでの参加は不可
 県内局:新潟県内で運用する局
 県外局:上記以外の局

との事で、使用する周波数帯は、
1.9~28MHz帯
JARLのコンテスト周波数を遵守すること
1.9MHz帯は1907.5~1912.5KHz

との事です。

また、交信相手は、新潟県内局は「日本国内で運用するアマチュア局」、新潟県外局は「新潟県内で運用するアマチュア局」との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

関西アマチュア無線フェスティバル実行委員会「第3回(2013) KANHAMコンテスト」

KANHAM2013.jpg

関西アマチュア無線フェスティバル実行委員会からの情報によると、同委員会は、7月13日~14日に「第18回 関西アマチュア無線フェスティバル」が開催される事を記念して、6月9日(本日)の06:00~18:00に「第3回(2013) KANHAMコンテスト」を開催するそうです。

同委員会によると、

 昨年は諸事情で開催を中止したKANHAMコンテストを、今年は開催致します。
 前回の開催時には、HF帯の電信部門はありませんでしたが、今回から電信・電話・電信電話部門すべての部門でコンテストを開催します。
 また、コンテストの結果は、第18回 関西アマチュア無線フェスティバルの関西地方本部大会で発表し、上位入賞者の方には、その場で特産品などをプレゼント致します(会場にお越しになれない方には後日郵送させて頂きます)。
 多くの方のご参加をお待ちしております。

との事です。

なお、ルールなどの詳細は、2月中3月上旬に同イベントのWebサイトに掲載されるとの事です。

詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

#「関西アマチュア無線フェスティバル」のWebサイトに規約が掲載されました。

追記:同規約に、下記のアナウンスが掲載されました。

●コンテストログソフトを利用して参加される方へ

 「CTESTWIN」(堀内さん(JI1AQY)製作)
   標準で対応されています。
   コンテスト種別(マルチチェック)選択ウィンドウで「KANHAMコンテスト」を選択してください。

 「zLog for Windows」(東京大学アマチュア無線クラブ製作)
   定義ファイルが野原さん(JI6DUE)のWebサイトで公開されています。
   なお、「使用は自己責任でお願いします」との事ですので、ご注意ください。

JARL山梨県支部「第8回 山梨コンテスト」

JARL山梨県支部のサイトによると、同支部は、(株)オギノの後援を受け、6月9日(本日)の10:00~12:00に「第8回 山梨コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

【A部門】 7/21/28/50MHz
【B部門】 144/430/1200MHz
JARL コンテスト周波数を使用する。

との事で、呼び出しは、電話は「CQ 山梨 コンテスト」、電信は「CQ YN TEST」となるそうです。

また、得点に関しては、

県内局との電話での完全な交信を 3点 電信では4点
県外局との電話での完全な交信を1点 電信は2点
*同一局と同一バンドでの交信は,モードに関係なく1回のみ得点として有効。
*同一局と同一バンドにおいて電話と電信の両方で交信した場合は、交信の順番に関係なく電信の交信を得点として認める。
*県外局同士の交信も有効です。
*山梨県内局と1局以上交信すること。

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年06月07日

JARL大分県支部「第11回 大分コンテスト」

JARL大分県支部のサイトによると、同支部は、6月8日(明日)の21:00~9日の15:00に「第11回 大分コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数は3.5、7、50、144、430、1200MHz帯(JARL制定のコンテスト使用周波数帯)、交信相手は、大分県内局は「国内のアマチュア無線局(県内局を含む)」、大分県外局は「大分県内局」、呼び出しは、電信は「CQ OT TEST」、電話は「CQ大分コンテスト」となるそうです。

なお、このコンテストの書類提出に関しては、

○JARL制定のログ,サマリーまたは同形式とする
○提出書類は1種目のみ提出後の変更は不可
○100局以上交信した局はチェックリスト(マルチと重複交信が確認できる書類)を必ず添付
○サマリーシートは,整理ナンバー欄に県内局・県外局を明記
○移動局は運用場所,マルチOPは運用者名・従免資格を記入
※提出局は氏名にフリガナをお願いします
※メールによるコンテストログは受け付けません

との事ですので、参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年06月06日

「CQ World-Wide WPX Contest(CW部門)」への各局の参加レポート

5月25日~26日(日本時間の5月25日~27日)に開催された、「CQ Communications, Inc」主催の「CQ World-Wide WPX Contest(CW部門)」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「CQ World-Wide WPX Contest(CW部門)」への各局の参加レポート"

2013年06月05日

JARL岐阜県支部「第16回 オール岐阜コンテスト」

JARL岐阜県支部のサイトによると、同支部は、岐阜新聞社、岐阜放送、岐阜県の後援を受け、下記の日程で、「第16回 オール岐阜コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

6月8日 19:00~22:00
6月9日 07:00~10:00

このコンテストで使用する周波数帯は、

1.9~1200MHz帯
※1.9MHz帯は、1907.5~1912.5kHzとする
※3.5~430MHz帯は、JARL制定コンテスト使用周波数帯による
※1200MHz帯は、総務省告示「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」によるが、本コンテストにおいては以下の運用推奨周波数を設定する

CW…1294.060MHz(±QRM)、SSB…1294.260MHz(±QRM)、FM…1294.900~1295.100MHz

との事で、交信相手は、岐阜県内局は「日本国内の陸上で運用するアマチュア局」、岐阜県外局は「岐阜県内の陸上で運用するアマチュア局に限る」、コンテストの呼び出しは、
県内局…「CQ TEST」「CQコンテスト」
県外局…「CQ DF」「CQ岐阜県」

となるそうです。

また、このコンテストにおけるシングルオペレータの定義は、

コンテスト開催中、コンテストに関する諸作業(ログシートへの記入、重複交信・マルチプライヤーのチェック、設備操作など)をすべて独力で行うこと。電話やネットなどでコンテストに関する情報をやり取りした場合や、マイクコントロールなど第三者の助けを借りて運用した場合、同一周波数を複数の局で相互に譲り合いながら運用した場合はマルチOPとみなす

となっているほか、下記のような禁止、注意事項があるそうですので、参加する方はご注意ください。

★禁止事項:
 (1)クロスバンド・クロスモードによる交信
 (2)シングルOP局の2波以上の電波の同時発射
 (3)マルチOP局の同一バンドにおける2波以上の電波の同時発射
 (4)レピータ、衛星を介した交信
 (5)同一のOPによる複数局または複数種目へ書類提出。シングルOP種目とマルチOP種目の掛け持ち参加も認めない

★注意事項:
 (1)2005年2月13日に長野県木曽郡山口村が中津川市へ編入合併したのを受け、中津川市(JCC#1906)から0エリアのコールサインで運用する固定局がいます
 (2)コンテスト中の運用場所の変更は、コンテストナンバーの変わらない範囲内で自由
 (3)運用に当たっては、自局のコールサインを頻繁に送出すること
 (4)それぞれの呼出周波数では、簡潔な呼び出しを行うと共に、使用に当たっては10分以上の間隔を置くこと
 (5)マルチOP局は、直径 500m 以内にすべての設備を設営すること

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

「第25回 和歌山コンテスト」の結果が発表

JARL和歌山県支部のサイトで、4月7日に開催された、同支部主催の「第25回 和歌山コンテスト」の結果が発表されています。

2013年06月02日

A1クラブ「第13回 A1クラブ コンテスト」

「A1クラブ」のサイトによると、同クラブは、6月2日(本日)の13:00~15:59に「第13回 A1クラブ コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は、

国内外でCW運用可能なアマチュア個人局。シングルOPであればクラブコール・ゲストOP可

、使用する周波数は7と14MHz帯のJARLコンテスト周波数帯、モードはCW(のみ)、使用電力は「すべての参加局は50W以下とする」との事です。

また、

呼ばれた局は交信終了後1KHz以上QSYしなくてはならない。呼んだ局は呼んだ周波数で1交信に限りCQを出して交信してもかまわない
同一周波数で、呼ばれる立場の局としての連続交信を禁止する

と言う、比較的特殊なルールがありますので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

東大無線部「第25回 ALLJA1コンテスト」

東大無線部(JA1ZLO、JA1YWX)のサイトによると、同部は、6月2日(本日)の下記の日程で、「第25回 ALLJA1コンテスト」を開催するそうです。

1. HIGHバンド部門
 時間:JST 09:00~12:00
 周波数帯:14MHz/21MHz/28MHz/50MHz

2. LOWバンド部門
 時間:JST 16:00~20:00
 周波数帯:1.9MHz/3.5MHz/7MHz

3. 総合部門
 種目BとDの双方へのログ提出局については、自動的に総合部門にも加えられ、上位局を表彰

このコンテストで使用する周波数帯は1.9~50MHzの各アマチュアバンド(3.8MHz帯、10MHz帯、18MHz帯、24MHz帯を除く)のJARL主催コンテスト周波数、交信相手は、1エリア内の無線局は「国内で運用する全てのアマチュア局」、1エリア外の無線局は「1エリア内で運用するアマチュア局」との事です。

なお、書類の提出は、

紙によるログ提出は受け付けません

主催者が指定するWEB登録フォームでの書類提出のみ受理

との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

JARL釧路根室支部「第32回 オール釧根コンテスト」

JARL釧路根室支部のサイトによると、同支部は、6月2日(本日)の09:00~21:00に「第32回 オール釧根コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5~1200MHz帯(WARCバンドは除く)、参加資格は日本国内のアマチュア無線局(社団局は釧路・根室振興局管内局のみ)、交信相手は、釧路・根室振興局管内局は「管内局を含む全国のアマチュア無線局」、管外局は「釧路・根室振興局管内局のみ」との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年06月01日

JARL石狩後志支部「2013年度 石狩後志支部コンテスト」

JARL石狩後志支部のサイトによると、同支部は、6月1日(本日)の21:00~2日の21:00に「2013年度 石狩後志支部コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、3.5、7、14、21、28、50、144、430、1200、2400MHz帯(JARLコンテスト周波数帯による運用が望ましい)、得点は、

管内局は、全国のアマチュア局との完全な交信を1点。
管外局は、石狩後志支部管内局との完全な交信を1点とする。

との事です。

また、

ログを提出した局の中から、抽選で何かいいものを贈呈する★(管内・管外1局ずつ)

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

JARL宮崎県支部「第37回 宮崎コンテスト」

JARL宮崎県支部のサイトによると、同支部は、6月1日(本日)の18:00~2日の18:00に「第37回 宮崎コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5、7、14、21、28、50、144、430MHz帯(「JARL主催コンテスト使用周波数帯」を使用すること)、交信相手局は宮崎県内局は「国内外の全てのアマチュア局」、宮崎県外局は「宮崎県内で運用する局」との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#参加資格は「日本国内のアマチュア局(シングルオペレーターのみ)」となっていますが、国外のアマチュア局との交信が認められているのが、このコンテストの特色のようですね。

JARL神奈川県支部「第42回 オール神奈川コンテスト」

JARL神奈川県支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で「第42回 オール神奈川コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

6月1日(土)
【ステージ1】15:00~18:00(JST):14/21/28/50/1200/2400MHz帯
【ステージ2】21:00~24:00(JST):1.9/3.5/7/144/430MHz帯

このコンテストで使用する周波数帯に関しては、

電信(CW)・電話(AM,SSB,FM)による各バンドにおける使用周波数帯は次のとおり
 1.9MHz:全周波数
 3.5MHz~430MHz:JARL主催コンテスト使用周波数帯
 1200/2400MHz:総務省告示の「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区分」による
 A2A電波の電信はAM/SSB,F2A電波の電信はFMの使用周波数帯
 各バンドの呼出周波数は使用しない

となるそうで、交信相手局は、神奈川県内で運用する局(県内局)は「全ての国内局」、神奈川県外で運用する局(県外局)は「神奈川県内で運用する局(県内局)」となるそうです。

なお、今回から、呼び出し方法が、

・県内局
 電信「CQ KN TEST」
 電話「CQ神奈川コンテスト」
・県外局
 電信「CQ KNX TEST」
 電話「CQ神奈川コンテスト こちらは県外局」

と変更になったそうですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

JARL長野県支部「2013年 ALLJA0 21/28MHzコンテスト」

JARL長野県支部のサイトによると、同支部は、6月1日(本日)の09:00~12:00(時報まで)に「2013年 ALLJA0 21/28MHzコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は21/28MHz帯のJARL主催コンテスト周波数帯、得点は、

管内局、管外局 共通
 ○0エリア管内局との交信:3点(例:相手がJA0IXW,JK2EIJ/0,JA0OZZ/1等の交信)
 ○管外局との交信:1点(例:相手がJA9BOH,JA6AHB/6,JA5FNXなどの交信)

、マルチプライヤーは、
○自局が0エリア管内局の場合 0エリアの局、および0エリアに移動の局
 (JA0OZZ,JG0SXC/1,JK2EIJ/0,7J0AABなど)
 異なるプリフィックスの数(JA0BJ=JA0 JF3IYW/3=JF3 JA1CP=JA1)
○自局が管外局の場合 上記以外の局(例:JO1BOZ,JH5LUZなど)
 異なる0エリアの呼出符号の局及び0エリア内から運用する局のみのプリフィックスの2文字目とラストレターの組み合わせの数
 (JA0FVF=A*F,JF0JYR/1=F*R,7K4QRP/0=K*P)

となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年05月24日

CQ World-Wide WPX Contest(CW部門)

米CQ Amateur Radio誌のサイトによると、同誌を発行している事で知られる「CQ Communications, Inc」主催の「CQ World-Wide WPX Contest(CW部門)」が、5月25日の00:00~26日の23:59(UTC、日本時間では5月25日の09:00~27日の09:00)に.開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は1.8、3.5、7、14、21、28MHz、モードはCW、コンテスト期間は48時間ですが、シングルオペレータで参加する場合は36時間に制限されるそうです。

また、マルチプライヤーはコールサインのプリフィックス(QSO回数やバンドに関わらず1回だけカウント)、得点は、

(a) 異なる大陸間のコンタクトは3点(28/21/14MHz)または6点(7/3.5/1.8MHz)

(b) 同一大陸内で異なるエンティティ間のコンタクトは1点(28/21/14MHz)または2点(7/3.5/1.8MHz)

 例外: 北米局にのみ適用--北米局同士のコンタクトは2点(28/21/14MHz)または4点(7/3.5/1.8MHz)

(c) 同一エンティティ間のコンタクトはバンドに関係なく1点

となるそうで、コンテストナンバーは、
RS(T) のあとに001を始めのコンタクトとして続きのシリアルナンバー. 注: マルチオペレーター2TXとマルチTX部門はそれぞれのバンドで別々のシリアルナンバーを使用のこと

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#日本語によるルールはこちらです。このコンテストは、日本国内同士のQSOでも得点になります。筆者(7J3AOZ)も参加する予定ですので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

2013年05月17日

JARL山口県支部「第12回 オール山口コンテスト(V/U/SHF部門)」

JARL山口県支部のサイトによると、同支部は、5月18日(明日)の18:00~24:00tと5月19日の06:00~15:00に「第12回 オール山口コンテスト(V/U/SHF部門)」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は50MHz帯~SHF帯(50~430MHz帯はJARLコンテスト周波数帯、その他は、総務省告示の周波数使用区分による)、交信相手は山口県内局(山口県内より運用する局)は「日本全国の局との交信が有効」、中国地方局(山口県を除く4エリアより運用する局)は「日本全国の局との交信が有効」、エリア外局(4エリア以外で運用する局)は「4エリアの局との交信が有効」となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

JARL群馬県支部「第41回(2013) オール群馬コンテスト」

JARL群馬県支部のサイトによると、同支部は、5月18日(明日)の20:00~00:00と19日の06:00~12:00に「第41回(2013) オール群馬コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

1.9~1200MHz帯(3.8/10/18/24MHz帯を除く)
※JARL主催コンテスト使用周波数帯
※1.9MHzは、1.810~1.825および1.9075~1.9125MHz
※1200MHzは総務省告示の「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」による

、交信相手は、群馬県内局は「群馬県内局と群馬県外局」、群馬県外局は「群馬県内局」となるそうです。

なお、得点は、CWによる交信が3点、それ以外のモードでの交信は1点となるほか、QRP部門に参加するQRP局は、

送信出力28MHz以下 5W以下 50・144MHz・430MHz 1W以下
自局のコールサインのあとにQRPを示す記号を送出すること。
(例)J△1□△◇/QRP  移動運用局の場合J△1□△◇/1/QRP
サマリーシートに使用リグ、出力を明記すること。

との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年05月16日

「第4回 QRP Sprint コンテスト」への各局の参加レポート

5月12日に開催された、「きゅうあ~るぴぃ~コミュニティ」主催の「第4回 QRP Sprint コンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第4回 QRP Sprint コンテスト」への各局の参加レポート"

2013年05月14日

JARL関西地方本部「関西VHFコンテスト」への各局の参加レポート

各局のWeblogに、5月11日~12日に開催sれた、JARL関西地方本部主催の「関西VHFコンテスト」への参加レポートが掲載されています。

続きを読む "JARL関西地方本部「関西VHFコンテスト」への各局の参加レポート"

2013年05月11日

JARL関西地方本部「関西VHFコンテスト」

「JARL関西地方本部 主催 コンテスト」のサイトによると、同地方本部主催の「関西VHFコンテスト」が、5月11日(本日)の21:00~12日の12:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は28MHz帯以上(28~430MHz帯、各バンド内の使用周波数帯については,JARLの規約に準じる。 また、1200MHz帯以上は,総務省告示の使用区別による。)、交信相手局は、3エリアで運用する局は「日本国内のアマチュア局」、3エリア以外で運用する局は「JA3管内局に限る」との事です。

また、禁止事項として、

(1) クロスバンドによる交信
(2) コンテスト中の運用地点の変更
(3) シングルオペの2波以上の同時発射
(4) マルチオペの同一バンド内における2波以上の同時発射
(5) マルチオペの複数地点からの運用
(6) レピータによる交信
(7) シングルオペが複数のコールサインで書類を提出すること
(8) マルチオペとして参加した人が,同一地点から他の局で参加すること。したがって,そのマルチオペ局の得点とすることも書類提出もできない。

があるとの事ですので、参加される方はご注意下さい。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

きゅうあ~るぴぃ~コミュニティ「第4回 QRP Sprint コンテスト」

「きゅうあ~るぴぃ~コミュニティ」のサイトによると、同クラブは、5月12日(明日)の09:00~12:00と15:00~20:00(時間は部門によって異なる)に、「第4回 QRP Sprint コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は、

QRPまたはQRPpで運用する国内のアマチュア無線局及びSWL
(JARLではQRPを空中線電力5W以下、QRPpを空中線電力0.5W以下と定めています)
* ATT,Power Control等で出力を低減したものも認める)
*個人局またはクラブ局を一人で運用するものとする。
*特別記念局、特別局(8N,8J,8Mで始まる局)は、エントリーされてもチェックログとして扱う。

との事で、使用する周波数・モードは、
・1.9~50MHzの各アマチュアバンド (※JARL主催コンテスト周波数に準ずる)
・電信、電話

、交信相手局は「QRPまたはQRPp局」との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

#なお、「CQ hamradio こちら編集部」の記事によると、

本誌2013年5月号 国内コンテスト規約のコーナーに掲載の第4回 QRP Sprintコンテストの開催時間に一部誤りがありました.

規約内の表2において,14MHzバンド・QRPおよび14MHzバンド・QRPp種目の開催時間が1500~2000と掲載していますが,正しくは0900~1200です.

との事ですので、同誌でルールを確認した方はご注意ください。

TNX INFO JA1CCN

2013年05月08日

各局による「第55回(2013) ALL JAコンテスト」への参加レポート

4月27日~28日に開催された、JARL主催「第55回(2013) ALL JAコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "各局による「第55回(2013) ALL JAコンテスト」への参加レポート"

JARL信越地方本部「第50回 JA0-VHFコンテスト」

「JARL信越地方本部コンテスト委員会」のサイトによると、同地方本部は、5月11日の21:00~12日の12:00(時報まで)に「第50回 JA0-VHFコンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は50MHz帯以上、参加資格は、

管内局・・・信越管内(新潟県、長野県)で参加する、エリアナンバーがφのアマチュア局および信越の JARL 会員台帳に掲載されているφ以外のアマチュア局
管外局・・・上記以外のアマチュア局(両県内に移動した場合でも管外局とする)
いずれもゲストオペでの参加は不可
※信越の JARL 会員台帳に掲載の意味:JARL会員住所の届け出先が信越管内の局(会員局名録ではなく JARL NEWS が届く住所で判断する)

との事で、交信相手は、
○管内局 = 本コンテストに参加の全アマチュア局
○管外局 = 信越両県内で運用するアマチュア局(但し信越両県内に移動して参加する場合は全アマチュア局)

との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年05月05日

JARL山口県支部「第12回 オール山口コンテスト(HF部門)」

JARL山口県支部のサイトによると、同支部は、5月11日の18:00~24:00、5月12日の06:00~15:00に「第12回 オール山口コンテスト(HF部門)」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は1.9~28MHz帯JARLコンテスト周波数帯(WARCバンドは除く、1.9MHz帯は1907.5~1912.5KHz)、交信相手は山口県内局(山口県内より運用する局)は「日本全国の局との交信が有効」、中国地方局(山口県を除く4エリアより運用する局)は「日本全国の局との交信が有効」、エリア外局(4エリア以外で運用する局)は「4エリアの局との交信が有効」となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#なお、

JARLコンテストのドナー制度にならって、皆様からのご寄付(物品)で当コンテストの副賞を作りたいと思います。
ハムの集いでのコンテスト表彰時に特にご辞退がなければ、この副賞は○○様から頂きましたと、発表させていただきます。
ドナーは、特に資格と問わない。団体も可。なお、副賞受領の表彰対象者はそのハムの集いに参加していること。
ドナーは、上記「問合せ先に」事前にご連絡をいただいても、またハムの集い当日にご持参、お申し出ていただいても結構です。
その時に○○部門の○位に進呈と申し出てください。なお缶コーヒー1本、大根1本からでも受け付けますが高額商品(\5000以上)、現金(商品券)等はご遠慮下さい。
ドナーの申し込みは先着順とさせていただきます。

という提案があるそうです。

JARL青森県支部・渡島檜山支部「第11回 津軽海峡コンテスト」

JARL青森県支部のお知らせによると、同支部とJARL渡島檜山支部は、5月11日の18:00~12日の15:00に「第11回 津軽海峡コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は50、144、430MHz帯、交信対象は、渡島・檜山振興局管内または青森県内で運用する局(管内局)は日本国内の局、それ以外の局(管外局)は渡島・檜山振興局管内または青森県内の局となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年05月04日

「第57回 京都コンテスト」の結果が発表

「UJI虫の無線日記」の記事によると、2月2日に開催された、JARL京都府支部主催の「第57回 京都コンテスト」の結果(PDF)が、同支部のサイトで発表されたそうです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

JARL三重県支部「第36回 オール三重33コンテスト」

JARL三重県支部のサイトによると、同支部は、5月5日(明日)の08:00~12:00に「第36回 オール三重33コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、全アマチュアバンド(3.8/10/18/24MHz帯を除く)のJARL主催コンテスト使用周波数帯との事で、交信相手は、

(1) 県内局、JL局、県人局:すべてのアマチュア局(海外局を含む)
(2) 県外局:県内局またはJL局、県人局

となるそうです。

ルールなどの詳細は上記のリンク先をご覧ください。

#なお、県人局の定義は、

三重県生まれ又は居住したことのある方が県外で運用する局【条件1】
または、第35回(2012年)の当コンテストで入賞歴のある県外局(通称:名誉県人局)【条件2】
マルチオペ部門については代表者が【条件1】を満たすか、対象局が【条件2】を満たすこと.

との事です。

2013年05月02日

JARL静岡県支部「第23回 静岡コンテスト」

JARL静岡県支部のサイトによると、同支部は、5月4日の12:00~20:00に「第23回 静岡コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストは、バンド毎に運用時間が異なっているそうで、HFローバンドは17:00~20:00(ただし7MHzは14:00~20:00)、VHF/UHF/SHFは14:00~17:00、HFハイバンドは12:00~15:00となるそうです。

また、使用する周波数帯は1.9MHz帯~24GHz帯(WARCバンドを除く。10.1GHzと10.4GHzは同一バンドとして扱う)、交信相手は、静岡県内局は「すべての国内アマチュア局」、静岡県外局は「静岡県内運用局」となるそうで、呼出方法は、

電信・・・・県内局:CQ TEST 県外局:CQ S TEST
電話・・・・県内局県外局ともに、CQ静岡コンテスト ただし、静岡県内運用局は、コールサインの前か後に『静岡県内局』を送出すること。

となるそうです。

なお、このコンテストの注意点として、

1)電信と電話での交信の得点
  同一局と同一バンドでの交信は電信と電話それぞれ1交信ずつ有効です。
2)QRP局の出力電力と得点
  430MHz以下で、出力は1W以下です。
  そのかわり 得点を2倍にすることが認められております。
  (QRP運用局の得点) (QRP局との交信の得点)
3)運用時間
  周波数毎に異なります。各周波数3時間(7MHzは6時間)です。
  運用時間は一部ラップしています(詳細は規約参照)。
4)書類は電子ログでの提出を推奨しております。

などがあるほか、静岡県外での電信運用局への注意として、
県外電信運用局の呼出方法は CQ S TEST となっております。
県外局はこの呼出局を呼ばないようお願いします。
(県外局同士の交信は得点にはなりません:迷惑を受けている局があります)

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#なお、このコンテストでは、

「コンテスト期間中に」  「自ら」  「ネット等に運用情報を書き込むこと」を禁止しております。

との事です。

JARL東京都支部「東京コンテスト」

JARL東京都支部のサイトによると、同支部は、5月3日の09:00~15:00に「東京コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は21~144MHz帯、参加資格は日本国内の個人局、得点とマルチプライヤーは、

得点=完全な交信で相手局が「都内局」の場合は2点、「都外局」の場合は1点
マルチプライヤー=各バンドで交信した異なる都内の市区町村島と道府県数

となるそうです。

また、東京都外局同士の交信も有効との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年04月09日

2013 JAPAN INTERNATIONAL DX CONTEST(電信部門)

JIDX Contest Official Page」によると、4月13日の16:00~14日の22:00(いずれもJST)に、「2013 JAPAN INTERNATIONAL DX CONTEST(電信部門)」が開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、1.8(日本は1.810~1.825MHz & 1.907.5~1.912.5MHz)、3.5、7、14、21、28MHz帯、コンテストナンバーは、

JA局 RS/T+JARL制定都道府県番号
(但し北海道は支庁の別なく01とする)
DX局 RS/T+CQゾーン

、得点は、
JA局はDXおよび/MM局との交信のみ有効
DXおよび/MM局はJA局との交信のみ有効
同一局との交信は同一バンドでは1回のみ有効
 1.8MHz........ 4pts
 3.5/3.8MHz.... 2pts
 7,14,21MHz.... 1pts
 28MHz......... 2pts

、マルチプライヤーは、
各バンドにおける
 JA局、各バンドにおけるDXCCエンティティーおよびCQゾーン
 DXおよび/MM局、都道府県+小笠原、沖の鳥島及び南鳥島(全部で50マルチ)

との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

2013年03月30日

「第42回 XPO記念コンテスト」の結果が発表

「ちかまの余談・誤談」の記事によると、2012年9月17日に開催された、JARL関西地方本部主催「第42回 XPO記念コンテスト」の結果「第42回 XPO記念コンテスト」の結果が、「JARL関西地方本部主催コンテスト」のサイトで発表されたそうです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

#筆者(7J3AOZ)は、電信電話シングルオペマルチバンド部門で全国5位4位でした。交信して頂きましたみなさま、どうもありがとうございました。

追記:最新版の結果では、順位が入れ替わっている場合があるようです。

2013年03月19日

JARL東海地方本部「第53回 東海QSOコンテスト」

JARL東海地方本部主催コンテストホームページ」によると、JARL東海地方本部は、3月20日(明日)の09:00~15:00に、中部新聞社の後援を受けて「第53回 東海QSOコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、3.5MHz帯以上のJARLコンテスト周波数帯(3.8、10、18、24MHz帯を除く)、交信相手局は、2エリア管内局は「日本国内の陸上で運用する局」、2エリア管外局は「2エリア内の陸上で運用する局に限る」との事です。

また、得点は、

3.5~21MHz帯 1点
28MHz帯 2点
50~430MHz帯 1点
1200MHz帯 3点
2400MHz帯 5点
5600MHz帯 10点
10.1GHz帯以上 20点
※同一局とは同一バンドにおいて電信・電話それぞれ1交信(受信)ずつ有効

との事で、マルチプライヤーは、
管内局:異なる2エリア内の市郡区の数および2エリア外の都府県支庁数
管外局・SWL:異なる2エリア内の市郡区の数
※名古屋市(2001),静岡市(1801)および浜松市(1802)をマルチとして計上できない.
※バンドが異なれば同一の市郡区・都府県支庁でもマルチとする.

との事です。

なお、注意事項として、

1. 電信電話部門の各種目には電話のみ,電信のみの交受信でも参加可能.
2. HFローバンド種目は,3.5MHzバンド,7MHzバン ドを使用し,HFハイバンド種目は14MHzバンド,21MHzバンド,28MHzバンドを使用すること.
3. コンテスト中の運用場所の変更はコンテストナンバーの変わ らない範囲で可(SWLは管内においては同一市郡区内,管外においては同一都府県支庁内の移動可).
4. シングルOPはコンテスト開催中,コンテストに関する諸作業(ログ記入,重複交信,マルチのチェック,設備操作など)を全て独力で行うこと.電話やネットなどでコンテストに関する情報を入手した場合や,マイクコントロールなど第三者の助けを借りて運用した場合,同一周波数を複数の局で相互に譲り合いながら運用した場合はマルチOPとみなす.
5. 鉛筆書きによるログ・サマリーは書類不備扱いとする.
6. 参加局は,コールサイン,氏名等が結果発表の際に公表されることがあるのでその旨了承すること

があるそうですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年03月13日

「2013年ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」への参加レポート

3月9日と10日に開催された、JARL長野県支部主催「2013年ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「2013年ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」への参加レポート"

2013年03月09日

JARL長野県支部「2013年ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」

JARL長野県支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で、「2013年ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」を開催するそうです。

3.5MHz:
 3月9日(土)21:00~24:00(時報まで)
7MHz:
 3月10日(日)08:00~12:00(時報まで)

このコンテストの参加部門は、

3.5MHz個人局電信部門
3.5MHz個人局電信電話部門
7MHz個人局電信部門
7MHz個人局電信電話部門
3.5MHz SWL部門
7MHz SWL部門

となるそうですが、社団局であってもオペレータが1名なら参加可能との事です。

また、得点は、

0エリア管内局との交信:3点
(例・/相手がJA0IXW、JH1KRC/0、JA0OZZ/1等の交信)

管外局との交信:1点
(例・/相手がJH2COZ、JA5FNX/6、JA6AHBなどの交信)

、マルチプライヤーは、
自局が0エリア管内局の場合
(0エリアの局、および0エリアに移動の局JG0SXC/1、JH1KRC/0、8N0Wなど)
異なるプリフィックスの数(JA0BJ=JA0, JK2XXK/0=JK2)

自局が管外局の場合 上記以外の局(例/JO1BOZ、JH5LUZなど)
異なる0エリアの呼出符号の局および0エリア内から運用する局のみのプリフィックスの2文字目とラストレターの組み合わせの数(JA0FVF=A*F、JF0JYR=F*R、7K3LGC/0=K*C)

となるそうです。

なお、注意事項として、

・移動して運用した局は、必ず移動場所(県名)を移動場所欄に記入して下さい
・0エリアコールで管外住所の方はいづれの県で免許を受けたかを記入して下さい
・ゲストオペレーターでの運用は禁止
・特別局等での参加は入賞がありません

があるそうで、さらに、「得点計算違い、注意事項不遵守は失格となります」との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年03月02日

第10回 JLRS 3・3雛コンテスト

Japan Ladies Radio Society(JLRS)のサイトによると、3月3日(明日)の00:00~24:00に、JLRS主催の「第10回 JLRS 3・3雛コンテスト」が開催されるそうです。

このコンテストの参加資格は、「全世界のアマチュア局(個人局のみ)」、使用する周波数は、

1.9~1200MHz(WARCバンドを除く)
*ハイバンドのガイド周波数(*SSB=200~250,CW=40~80)

、禁止事項は「クラブ局*記念局との交信」、得点は「YL=10点 OM=1点」、マルチプライヤーは、
異なるプリフィックス「JD1は小笠原(AS)南鳥島(OC)と記入あれば別マルチとする」

となるそうです。 

また、書類の提出には、交信局にYL局が3局以上含まれる事が必要との事です。

ルールなどの詳細は上記のリンク先をご覧下さい。

2013年02月25日

「第33回 全市全郡コンテスト」の結果が発表

JARLのサイトに、2012年10月6日~7日に開催された、JARL主催の「第33回 全市全郡コンテスト」の結果が発表されています。

#筆者(7J3AOZ)は、電信電話部門シングルオペオールバンド部門で、全国79位でした。交信して頂きましたみなさま、どうもありがとうございました。

2013年02月23日

JARL広島県支部「第21回 広島WASコンテスト」

「広島コンテスト委員会」のサイトによると、JARL広島県支部は、2月23日(本日)の21:00~24日の17:00に「第21回 広島WASコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

JARL制定のコンテスト周波数に準じる。
(1.9MHz帯は1.908~1.912を推奨する)

、各周波数帯ごとの運用時間帯は、
・2月23日
 1.9MHz 21:00~24:00(3H)
 3.5MHz 21:00~24:00(3H)

・2月24日
 7MHz 13:00~17:00(4H)
 14MHz 09:00~12:00(3H)
 21MHz 09:00~11:00(2H)
 28MHz 08:00~10:00(2H)
 50MHz 09:00~12:00(3H)
 144MHz 09:00~12:00(3H)
 430MHz 10:00~12:00(2H)
 1,200MHz&Up 10:00~12:00(2H)

となるそうです。

また、得点とマルチプライヤーは、

○得点
 コンテストナンバーの交換が完全に行われた交信。
  県内局との交信: 5点
  県外局との交信: 1点
 ※県外局同士の交信も有効。また、海外局との交信も有効。
 同一バンドにおいて同一局との交信は電信・電話・デジタルモードそれぞれ1交信ずつ有効
 ※電信/電話/デジタルモード共に同じポイント。

○マルチ
 異なる広島県内の市郡区ナンバー及び、異なるGL数。
 但し、バンドが異なれば同一市郡区/GLでもマルチとする。

となるそうで、コンテストナンバーは、広島県内局は「RS(T)+市郡区ナンバー」、広島県外局(海外局も含む)は「RS(T)+グリッドスクエアナンバーの上位4文字」(PM74など)となるそうです。

なお、

※当コンテストでは、シングルバンド種目(1200MHzバンド以上含む)は2種目に書類提出できる。
但し、マルチバンドといずれかのシングルバンドへの書類提出、 同一人による異なるコールサインでの書類提出は禁止する。

との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#自局のグリッドロケータを調べるには、(株)オノウエ印刷のWebサイトで提供されている「Grid Square Locator Calculator」が便利です。

For outside Japan station : English rule is here.

2013年02月21日

「第53回 ALL ASIAN DXコンテスト」の結果が発表

JARLのサイトで、2012年に開催された「第53回 ALL ASIAN DXコンテスト」(CW部門:2012年6月16日~18日、SSB部門:2012年9月1日~3日)の結果が発表されています。

JARL宮城県支部が「第34回 オール宮城コンテスト」の結果を発表

「ベランダアンテナ奮闘記(仮)」の記事によると、1月19日に開催された、JARL宮城県支部主催の「第34回 オール宮城コンテスト」の結果(PDF)が、同支部のサイトで発表されたそうです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2013年02月20日

JARL東京都支部が「第32回 東京UHFコンテスト」の結果を発表

「7K3DIW  ありがとうって伝えたくて」の記事によると、2012年11月23日に開催された、JARL東京都支部主催「第32回 東京UHFコンテスト」の結果が、同支部のサイトで発表されたそうです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

JARL東京都支部が「第17回 東京CWコンテスト」の結果を発表

「ベランダアンテナ奮闘記(仮)」の記事によると、2012年10月28日に開催された、JARL東京都支部主催の「第17回 東京CWコンテスト」の結果が、同支部のサイトで発表されたそうです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

#筆者(7J3AOZ)は、都外7MHzの部で3エリア4位でした。交信して頂きましたみなさま、どうもありがとうございました。

2013年02月11日

「平成25(2013)年オール兵庫コンテスト」の結果が発表

JARL兵庫県支部のサイトで、1月4日に開催された、同支部主催の「平成25(2013)年オール兵庫コンテスト」の結果が発表されています。

2013年02月07日

第29回KCJ(全国CW同好会)トップバンドコンテスト

KCJ(全国CW同好会)のサイトによると、同会主催の「第29回 トップバンドコンテスト」(PDF)が、2月9日の21:00~10日の21:00に開催されるそうです。

このコンテストの参加資格は、

アマチュア局及びSWL、ただし、特別記念局、特別局(8N,8J,8Mで始まる局)は、エントリーされてもチェックログとして扱います

との事で、使用するモードはCWのみ、使用する周波数帯は、
1.9MHz帯;1810~1820kHzと1908~1912 kHzを推奨周波数帯とするが、国外局との交信時は1820~1825kHzを使用できる

との事です。

また、得点は、国内局は「国内局との交信1点・国外局との交信5点」。国外局は「国内局との交信1点・それ以外は0点」となるそうで、

提出されたログを相互に照合し一致している場合にのみ得点とマルチを認める。相手局のログが提出されていない時は得点にならない

との事ですので、参加される方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

#なお、コンテストナンバー中に使用する都府県振興局名略称のうち、旧網走支庁(AB)がオホーツク振興局(OH)に変更されているそうですので、ご注意ください。

近畿大正会「第32回記念 近畿大正会QSOコンテスト」

「近畿大正会」のサイトによると、同会は、2月11日の00:00~17日の23:59に「第32回記念 近畿大正会QSOコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は「国内の個人アマチュア無線局。ただし、JH3YAAとのQSOは有効とする。」との事で、使用する周波数帯は、

周波数帯を2区分し、(1)又は(2)の内からどちらかを選択して申請する。
重複は認めない。
(1) HF帯オールモード
(2) V・UHF帯オールモード

となるそうです。

また、交信方法は「通常の完全なQSO」、得点は、

(1) 一般局 1点
(2) 一般YL局 2点
(3) 近畿大正会会員局 3点
(4) 近畿大正会会員2文字局 4点
(5) 近畿大正会会員YL局 5点
(6) クラブ局(JH3YAA局) 5点

となるそうです。

なお、注意事項として、

(1) バンド・モードの異なるQSOでも、同一局は1回しかカウント出来ない。
(2) 移動運用は国内自由とする。
(3) 中継局の使用は認めない。
(4) JH3YAA以外のクラブ局とのQSOはカウントできない。

があるとの事ですので、このコンテストに参加される方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年02月04日

JARL関東地方本部「第30回 関東UHFコンテスト」

JARL関東地方本部のサイトによると、同地方本部は、2月11日の09:00~15:00に「第30回 関東UHFコンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は、

関東エリア内のアマチュア局(社団局を除く)および SWL ※ 関東エリア内を移動する他エリアのコールサインの局も含む

、使用する周波数は、430、1200、2400、5600MHz、10GHz帯(JARL主催コンテスト使用周波数帯および総務省告示による使用区別を使用)との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年02月01日

JARL京都府支部「第57回 京都コンテスト」

JARL京都府支部のサイトによると、同支部は、2月2日(明日)の20:00~3日の16:00に「第57回 京都コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストは、周波数帯ごとに開催時間が異なり、

2月2日 20:00~22:00 3.5MHz帯
2月2日 22:00~24:00 1.9MHz帯
2月3日 08:00~09:00 14/144MHz帯
2月3日 09:00~10:00 21/144MHz帯
2月3日 10:00~11:00 28/50MHz帯
2月3日 11:00~12:00 50/1200/2400/5600MHz帯
2月3日 13:00~14:00 7/430MHz帯
2月3日 14:00~16:00 7MHz帯

と言うスケジュールで開催されるそうです。

なお、このコンテストの交信相手局は.京都府内の局は「日本国内で運用する全てのアマチュア局」、京都府外の局は「京都府内で運用する全てのアマチュア局」との事で、コンテストナンバーは、

京都府内局:電信、電話
 RS(T)+市区郡符号+下記の2又は3桁の英数字
  ・JARL京都非常通信協議会の登録者は、”V”から始まる3桁の英数字による登録番号
  ・JARL登録クラブの社団局は、3桁の登録ナンバー
  ・上記以外の局は運用者名のイニシャル2文字

京都府外局:電信、電話
 RS(T)+都府県支庁略号+運用者名のイニシャル2文字

と言うユニークなものとの事ですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は上記のリンク先をご覧ください。

2013年01月25日

「第33回 オール九州コンテスト」の結果が発表

JARL長崎県支部のサイトで、2012年11月22日に開催された、JARL九州地方本部主催「第33回 オール九州コンテスト」の結果(PDF)が発表されています。

2013年01月22日

JARL東海地方本部主催「第7回 愛・地球博記念コンテスト」の結果が発表

JARL東海地方本部主催コンテストホームページ」で、2012年9月21日~22日に開催された、同地方本部主催の「第7回 愛・地球博記念コンテスト」の結果が発表されています。

2013年01月18日

JARL宮城県支部「第34回 オール宮城コンテスト」

JARL宮城県支部のサイトによると、同支部は、1月19日(明日)の21:00~20日の12:00に「第34回 オール宮城コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

1.9MHz帯は1.910MHz±2.0KHz
3.5MHz~430MHz帯ではJARL主催コンテスト周波数を準用。
1200MHz帯以上の周波数帯は、アマチュアバンド使用区別厳守。

との事で、交信相手局は、宮城県内で運用する局(県内局)は「全国内局との交信」、宮城県外で運用する局(県外局)は「宮城県内局との交信」との事です。

また、コンテストナンバーは、県内局は「RS(T)+自局の運用地点を示す市区町村の略符号」、県外局は「RS(T)+自局の運用地点を示す都府県支庁ナンバー」との事で、市区町村の略符号は、

市の部 JCCナンバー下2桁 + C (例:角田市08C)
区の部 AJAナンバー下2桁 + K (例:宮城野区02K)
町村の部
 伊具郡:丸森町:01GM
 牡鹿郡:女川町:02GO
 刈田郡:蔵王町:03GZ,七ヶ宿町:03GS
 加美郡:色麻町:04GS,加美町:04GK
 黒川郡:大郷町:06GO,大衡村:06GH,富谷町:06GT,大和町:06GI
 柴田郡:大河原町:08GO,川崎町:08GK,柴田町:08GS,村田町:08GM
 遠田郡: 涌谷町:10GW, 美里町:10GM
 宮城郡:七ヶ浜町:13GS,松島町:13GM,利府町:13GR
 本吉郡:南三陸町:14GM
 亘理郡:亘理町:16GW,山元町:16GY

となるとの事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年01月12日

JARL埼玉県支部「第31回 オール埼玉コンテスト」

JARL埼玉県支部のサイトによると、同支部は、1月14日の09:00~15:00に「第31回 オール埼玉コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5~1200MHz帯、得点は、

電信 ←→ 電信 ・・・・・・ 2点
電話 ←→ 電話(電信) ・・ 1点

との事ですが、埼玉県外局同士の交信は得点にならないとの事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2013年01月11日

ハムラジオ大雪クラブ主催「第35回 オール旭川コンテスト」の結果が発表

「ベランダアンテナ奮闘記(仮)」の記事によると、2012年6月9日~10日に開催された、ハムラジオ大雪クラブ主催の「第35回 オール旭川コンテスト」の結果(PDF)が発表されたそうです。

2013年01月07日

「平成25(2013)年オール兵庫コンテスト」への各局の参加レポート

1月4日に開催された、JARL兵庫県支部主催「平成25(2013)年オール兵庫コンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「平成25(2013)年オール兵庫コンテスト」への各局の参加レポート"

2013年01月05日

JARL熊本県支部「2013年オール熊本コンテスト」

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL熊本県支部は、1月6日(明日)の09:00~20:00に「2013年オール熊本コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

1.9~1,200MHz JARLコンテスト周波数帯使用(3.8/10/18/24MHzを除く) ※1.9MHz帯は1907.5~1912.5kHz

との事で、交信相手は、熊本県内局は「日本国内で運用するアマチュア局」、熊本県外局は「熊本県内で運用するアマチュア局」との事です。

なお、

県内局の方へお願い
今回も前回同様に集中時間帯を設定していますので,是非この機会に貴方のコールサインをお聞かせください
集中時間帯:09:00~1000/13:00~14:00/17:00~18:00

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

「第25回 オール岡山コンテスト」の結果が発表

2012年9月16日に開催された、JARL岡山県支部主催の「第25回 オール岡山コンテスト」の結果が、同支部のWebサイトで発表されています。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

「第27回 オール千葉コンテスト」の結果が発表

2012年10月21日に開催された、JARL千葉県支部主催の「第27回 オール千葉コンテスト」の結果が、同支部のサイトで1月2日に発表されています。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2013年01月03日

JARL兵庫県支部「平成25(2013)年オール兵庫コンテスト」

JARL兵庫県支部のサイトによると、同支部は1月4日(明日)の09:00~21:00に「平成25(2013)年オール兵庫コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は1.9、3.5、7、14、21、28、50、144、430、1200MHz帯、参加資格は、

(1)兵庫県内局・・・兵庫県内で運用するアマチュア無線局
(2)兵庫県外局・・・兵庫県外(海外からの参加も含む)で運用するアマチュア無線局
(3)SWL
(ご注意):行事等の開催に伴い、臨時かつ一時の目的のために運用するアマチュア局、及び国際宇宙基地に開設されたアマチュア局と通信を行うために臨時に開設するアマチュア局(8J又は8Nのプリフィックスで始まる局)は、エントリーされてもチェックログとして処理します。

との事です。

また、交信相手局は、兵庫県内局は「全ての局」、兵庫県外局は「兵庫県内で運用する局に限る」との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年12月31日

デンソー幸田製作所アマチュア無線クラブ「第2回 6mAM QSOパーティ」

デンソー幸田製作所アマチュア無線クラブ(JF2ZPA)の大島OMからの情報によると、同クラブは、2013年1月2日の09:00~3日の21:00に開催される、JARL主催の「QSOパーティ」に合わせて、「第2回 6mAM QSOパーティ」を開催するそうです。

このQSOパーティの目的は「6mAMのアクティビティー向上」、参加資格は「日本国内の50MHzAMの免許のあるアマチュア局」、使用する周波数は「50.500MHz~50.900MHz」を推奨するとの事で、モードは、

AM(搬送波のあるA3EとH3E)
※SSB、CW等とのクロスモードは対象外

との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

#この情報は、当ニュース左サイドバーの情報掲示板でお知らせ頂きました。

「第18回 オール大阪コンテスト」の結果が発表

JARL大阪府支部のサイトで、11月4日に開催された、同支部主催の「第18回 オール大阪コンテスト」の結果が発表されています。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2012年12月28日

JARL胆振日高支部「第5回 胆振日高ニューイヤー2mコンテスト」

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL胆振日高支部は、2013年1月2日の09:00~3日の21:00に「第5回 胆振日高ニューイヤー2mコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は「胆振日高管内居住のアマチュア無線局(個人局)」、使用する周波数帯/モードは「144MHz帯、電信・電話(SSB,FM) ※JARL制定コンテスト使用周波数帯厳守」との事で、交信相手は「日本国内のアマチュア局(個人局)」との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

「第31回 電通大コンテスト」の結果が発表

電気通信大学無線部(JA1ZGP)のサイトに、7月21日に開催された、同無線部主催の「第31回 電通大コンテスト」の結果が発表されています。

IRON HAM WORLD WIDE CONTEST

SOUTHGATE Amateur Radio Clubのニュースによると、Araucaria DX Groupは、12月29日の12:00~30日の11:59(いずれもUTC)に「IRON HAM WORLD WIDE CONTEST」を開催するそうです(英文のルールはこちら(PDF))。

このコンテストは、24時間の間にSSB、CW、RTTYの各モードを8時間ずつ運用する必要があり(各々のモードの運用は8時間を超えてもいけない)、かつ1つのモードを最低1時間は連続して運用しなければならないと言うユニークなルールで、使用する周波数帯は80m、40m、20m、15m、10m帯、コンテストナンバーはRS(T)+CQゾーン、得点は、

・QSO with same Entity: 1 point
・QSO with other Entities on same Continent: 2 points
・QSO with other continents: 3 points

となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#まさに「鉄人コンテスト」ですね。

2012年12月26日

「第1回 荒川コンテスト」の結果が発表

「荒川コンテスト」のサイトに、11月25日に開催された「第1回 荒川コンテスト」の結果(PDF)が発表されています。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2012年12月22日

CW友の会主催「第13回 全日本CW王座決定戦コンテスト」の結果が発表

11月11日に開催された、「CW友の会」主催の「第13回 全日本CW王座決定戦コンテスト」の結果が、同会のWebサイトで発表されています。

#筆者(7J3AOZ)は61位でした。QSOして頂きましたみなさま、どうもありがとうございました。

2012年12月18日

まんなかくらぶ「第28回 1エリアAMコンテスト」

「まんなかくらぶ」のサイトによると、同クラブは、12月23日の10:00:00~12:59:59に「第28回 1エリアAMコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数/モードは50.50~50.90MHzのAM(A3H含む)、コンテストナンバーは、

RS+地域NR
 1エリア内局=AJA-NR 1エリア外局=府県支庁NR
 AJA-NRとはJCC、JCGナンバーのことです(区番号も含む)

との事で、得点は2点(1エリア外局同士の交信は1点)となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

2012年12月05日

「第55回 フィールドデーコンテスト」の結果が発表

JARLのサイトで、8月4日~5日に開催された、JARL主催「第55回 フィールドデーコンテスト」の結果が発表されたようです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧下さい。

#当日交信して頂きましたみなさまのおかげを持ちまして、池田市民アマチュア無線クラブ(JH3YKV)は、電信電話マルチオペオールバンド部門(XMA)で、全国5位(3エリアでは1位)と言う結果を残すことが出来ました。来年も当クラブは、大阪府池田市の五月山よりフィールドデーコンテストに参加する予定です。みなさま、来年もどうぞ宜しくお願い致します。

2012年12月04日

2012 JAPAN INTERNATIONAL DX CONTEST(電信部門)の結果が発表

「ベランダアンテナ奮闘記(仮)」の記事によると、4月14日~15日に開催された「2012 JAPAN INTERNATIONAL DX CONTEST(電信部門)」の結果が、「JIDX Contest Official Page」で発表されているそうです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2012年12月03日

「CQ World Wide DXコンテスト(CW部門)」への各局の参加レポート

11月24日~25日に開催された「CQ World Wide DXコンテスト(CW部門)」へ参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「CQ World Wide DXコンテスト(CW部門)」への各局の参加レポート"

2012年12月01日

全国CW同好会(KCJ)主催「第33回 KCJコンテスト」の結果が発表

8月18日~19日に開催された、全国CW同好会(KCJ)主催の「第33回 KCJコンテスト」の結果(PDF)が、同同好会のWebサイトで公開されています。

第29回 KCWA CWコンテスト

京都CW愛好会(KCWA)のサイトによると、同クラブとJARL京都府支部、関西ハムセミナー共催の「第29回 KCWA CWコンテスト」が、12月2日(明日)の10:00~20:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5MHz帯と7MHz帯(JARL主催コンテスト周波数帯)、モードは電信(A1)のみとの事で、交信方法は

・呼出は CQ KT TEST
・ナンバー:RST+KCJ制定都府県支庁略称+001から始まる一連番号
 * 一連番号は001からバンドごとに送信する

となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#このコンテストでは、参加局のログの照合を行うそうで、QSOデータが一致しない場合は得点にならない(従って、ログを提出しない局とのQSOが得点にならない)そうです。このコンテストに参加する方はご注意下さい。

「第14回 Let's A1コンテスト」の結果が発表

10月28日に開催された、「A1クラブ」主催の「第14回 Let's A1コンテスト」の結果が、同クラブのWebサイトで公開されています。

2012年11月22日

第1回 荒川コンテスト

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「荒川コンテスト」のサイトによると、荒川コンテスト実行委員会は、さいたま市役所アマチュア無線クラブの協賛を受け、11月25日の09:00~11:00に「第1回 荒川コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は50MHz帯(JARL主催コンテスト周波数に準拠)、コンテストナンバーはRS(T)+運用地略号、得点は、荒川流域内局との交信は4点、荒川流域外局との交信は1点(流域外局同士の交信も有効。ただし、流域内局との交信を含むこと。)、マルチプライヤーが流域内マルチ29+流域外マルチ1となるそうです。

また、コンテストの入賞以外に、「荒川流域完全制覇賞」、「荒川流域埼玉制覇賞」、「荒川流域東京制覇賞」、「東西南北賞」などの賞があるほか、全ての参加者の中で最高得点の方には、さいたま市役所アマチュア無線クラブより、「最高得点賞」として、さいたま市のPRキャラクター「ヌウ」(画像)のぬいぐるみ(Lサイズ)が贈られるそうです。

なお、ルールなどの詳細は上記のリンク先をご覧ください。

「第42回 6m AND DOWNコンテスト」の結果が発表

JARLのサイトで、7月7日~8日に開催された、JARL主催の「第42回 6m AND DOWNコンテスト」の結果が発表されています。

#筆者(7J3AOZ)は、「電信電話部門シングルオペオールバンド」で、3エリア6位でした。QSOして頂きましたみなさま、どうもありがとうございました。

JARL九州地方本部「第33回 オール九州コンテスト」

JARL九州地方本部のサイトによると、同支部は、11月22日(本日)の21:00~23日の15:00に「第33回 オール九州コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は、

日本国内のアマチュア局
 管内局=九州(沖縄を含む)で運用する局
 管外局=九州(沖縄を含む)以外で運用する局

との事で、使用する周波数は、1.9MHz~1200MHz帯のJARL主催コンテスト使用周波数(3.8、10、18、24MHz帯は除く)との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年11月20日

JARL東京都支部「第32回 東京UHFコンテスト」

JARL東京都支部のサイトによると、同支部は、11月23日の09:00~15:00に「第32回 東京UHFコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数は、

○430MHz帯 ○(電信:430.050~430.090電話:AM/SSB430.250~430.700, FM432.100~434.000) ○1200/2400/5600MHz/10GHz帯は総務省告示のアマチュアバンド使用区別による。
注) A2A電波による電信はAM/SSB, F2A電波による電信はFMの使用周波数帯とする。

となるそうで、得点とマルチプライヤーは、
・得点= 完全な交信で相手局が「都内局」の場合は2点, 「都外局」の場合は1点とする(都外局同士も有効)
・マルチ= 各バンドで交信した異なる都内の市区町村島数と道府県数

となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年11月19日

「第13回 全日本CW王座決定戦コンテスト」の各局の参加レポート

11月11日に開催された、「CW友の会」主催の「第13回 全日本CW王座決定戦コンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第13回 全日本CW王座決定戦コンテスト」の各局の参加レポート"

2012年11月14日

「東京CWコンテスト」への各局の参加レポート

10月28日に開催された、JARL東京都支部主催の「東京CWコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「東京CWコンテスト」への各局の参加レポート"

2012年11月10日

CW友の会「第13回 全日本CW王座決定戦コンテスト」

CW友の会のサイトによると、同会は、11月11日(明日)の12:00~16:00に「第13回 全日本CW王座決定戦コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は7MHz帯(のみ)、モードはCWのみ、交信相手は「日本国内の局は国内および国外の局、国外局は日本国内の局に限る。」との事です。

また、得点は、

交信相手がストレートキー使用者(S)の場合・・・2点
それ以外の使用者(X)の場合・・・1点

との事で、さらに、
ストレートキーでの参加者は ×13
ストレートキー以外での参加者は ×10

と言う得点係数がかけられるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#ストレートキーを使用して参加したほうが有利なコンテストですね。なお、「諸般の事情により「K18のコールサイン入りプレートの進呈」は、ありませんのでご了承ください。」との事です。

2012年11月09日

2012 JAPAN INTERNATIONAL DX CONTEST(電話部門)

JIDX Contest Official Page」によると、11月10日(明日)の16:00~11日の22:00(いずれもJST)に、「2012 JAPAN INTERNATIONAL DX CONTEST(電話部門)」が開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5、7、14、21、28MHz帯(JAs on 3525~3575、3599~3612、3680~3687、3702~3716、3745-3770、3791~3805&7030~7200KHz)、コンテストナンバーは、

JA局 RS/T+JARL制定都道府県番号(但し北海道は支庁の別なく01とする)
DX局 RS/T+CQゾーン

となるそうで、得点は、
JA局はDXおよび/MM局との交信のみ有効
DXおよび/MM局はJA局との交信のみ有効
同一局との交信は同一バンドでは1回のみ有効
 3.5/3.8MHz.... 2pts
 7,14,21MHz.... 1pts
 28MHz......... 2pts

となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

第27回 泉州サバイバル・ハムクラブ マラソンコンテスト

「泉州サバイバル・ハムクラブ」のサイトによると、同クラブは、11月10日(明日)の00:00~20日の23:59に「第27回 泉州サバイバル・ハムクラブ マラソンコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は144MHz帯(のみ)、モードはSSB(のみ)、得点は、

OM局とのQSO一局につき 1点
YL局とのQSO一局につき 5点
サフィックスが2文字コールとのQSO一局につき 5点
サフィックスが2文字でダブルコールとのQSO一局につき 20点
トリプル及びサンドイッチコール局とのQSO一局につき 20点
当クラブメンバー局とのQSO一局につき 10点
当クラブメンバーのサンドイッチコール局と2文字でダブルコール局とトリプルコール局とのQSO一局につき 40点

となるそうです。

なお、禁止事項として、

(1) 各クラブのロールコール時の交信は無効。
(2) クラブコールと特別記念局等との交信は、無効。

があるほか、注意事項として、
(1) 一局は一回のみカウントする。
(2) 申請者の移動範囲は、日本国内、自由とする。
(3) 当メンバー局、YL局、トリプル、ダブル、サンドイッチ局は必ず朱書きの事。1点の局以外は、得点を含めて一行を必ず朱書きすること。(マーカーで色づけするか、赤線を引くことにて可)
(4) 得点は高い方の得点を採用し記入の事。(例:YLのサンドイッチコールの場合は20点)
(5) 申請はJARL様式のコンテストログ/サマリーシートを使用の事。(プリントアウトした場合もJARL様式に準拠 1頁50局以下。両面印刷のログは無効)
(6) コンテストログの送信欄に自局の運用地(市・郡ナンバーでも可)。コンテストログの受信欄に交信相手局の市、郡名(市・郡 ナンバーでも可)を必ず記入する事。
(7) 交信局数が200局以上の方はチェック・リストを必ず添える事。チェック・リストが無い場合は、失格となります。※ チェック・リストとは、交信局の重複を調べたものです。(様式は自由)

があるそうですので、このコンテストに参加される方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

2012年11月04日

JARL大阪府支部「第18回 オール大阪コンテスト」

JARL大阪府支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で「第18回 オール大阪コンテスト」を開催するそうです。

11月4日
 06:00~11:30(電信部門)
 12:30~18:00(電話部門)
 06:00~18:00(特殊部門)

このコンテストに使用する周波数帯は、

JARL制定のコンテスト周波数帯及び1200MHz帯・2400MHz帯のアマチュアバンドとする。なお、1200MHz・2400MHz の周波数帯は、総務省告示「アマチュアバンド使用区分」によるものとする。また、SSTV・RTTY については、14MHz 以上の周波数帯とし総務省告示「アマチュアバンド使用区分」によるものとする。
1. 9MHz帯については、1.8MHz帯を使用せず従来の1.9MHz帯を使用すること。

との事で、交信相手は、大阪府内局は「日本国内で運用する全てのアマチュア局」、大阪府外局は「大阪府内で運用するアマチュア局に限る」との事です。

また、大阪府内局のYL及びオペレーターの年齢が20歳未満の局、およびJARL地方局JA3RLと補助局JA3YRLとの交信による得点は2点(これらの局はコンテストナンバーの最後に「Y」が付加されている)、その他の局との交信は1点となるそうです。

ルールなどの詳細は上記のリンク先をご覧ください。

2012年10月31日

JARL東海地方本部「第1回 D-STARコンテスト」

JARL東海地方本部主催コンテストホームページ」によると、同地方本部は、11月1日の00:00~11月7日の24:00に「第1回 D-STARコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は「日本国内の陸上で運用するアマチュア局およびSWL」、使用する周波数帯/モードは、

28MHz~1200MHz帯,D-STARデジタル無線機で交受信可能な3モード(DVモード,DDモード,FMモード)とし ます.
レピータは,D-STARデジタルレピータのみ使用することがで きます.

との事で、交換するコンテストナンバーは、
D-STARレピータを使用しない交信:「RS(T)」
D-STARレピータを使用した交信:「RS(T)」+「自局が中継のために直接アクセスしたレピータ局のコールサイン(8文字)」
※「中継に使用したレピータ局のコールサイン」は,送信局または 受信局が中継のために設定した(D-STAR無線機のRPT1に設定した)直接アクセスするレピータ局のコールサインとします. (8文字目の「A」または「B」まで省略せず記録します)

、「コンテスト期間中の運用場所の変更は自由」となるそうです。

なお、禁止事項として、

D-STARが運用できない無線機を使用した局同士の交信(どちらかがD-STARが運用できる無線機であれば可)
アナログレピータを使用した交信(使用できるレピータはD-STARレピータのみとします)
2波以上の電波の同時発射
総務省告示の「アマチュア業務に使用する電波の形式及び周波数の使用区別」の逸脱(特に,呼出周波数ではD-STARの運用はできませんので注意して下さい)

があるほか、「鉛筆書きによるログ・サマリーは書類不備扱いとします.」との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#得点は、D-STARレピータを使って「自局と交信(受信)局のレピータ局コールサインが異なる」交信を行った場合は2点(その他の場合は1点)、マルチプライヤーは「交信(受信)局が使用したD-STARレピータ局の数」(と運用日数)との事ですので、D-STARレピータを使って交信を行った方が有利になるルールのようですね。D-STARレピータは、インターネット経由で中継を行った場合、レピータを2個専有してしまうシステムのため、筆者(7J3AOZ)は、このコンテストには、長時間連続でD-STARレピータを専有しないように配慮しながら参加する必要があると考えています。

「第14回 Let's A1コンテスト」への各局の参加レポート

10月28日に開催された、「A1クラブ」主催の「第14回 Let's A1コンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

「オープンリール&テレマークスキー de JQ1KRT」
2週連続でコンテストサンデー

「槓と杵」
Let's A1

「JE3BZW 趣味日記」
アマチュア無線コンテスト&ララちゃん成長記録

「熊足?!日記」
CQ WW DX SSBとLets A1コンテストに二股かけて参加しました。

「くろべえ の受け狙い人生」
東京 CW と & Let's A1

「UJI虫の無線日記」
東京CWコンテスト+Let's A1コンテスト

「信州安曇野から JAΦCCLです」
Let's A1コンテスト

「JI8KXC」
コンテスト・Let’s A1

「JA6SZV/1の気ままな無線日誌」
東京CWコンテスト、Let'sA1コンテストのはしご

「JH2CMHのWeblog "Had Seen Better Days"」
Let's A1 コンテスト

「ベランダアンテナ奮闘記(仮)」
2012年度 Let’s A1コンテスト

2012年10月30日

JARL東海地方本部「第37回 東海マラソンコンテスト」

JARL東海地方本部主催コンテストホームページ」によると、同地方本部は、11月1日~7日に「第37回 東海マラソンコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの交信相手は、

2エリア内の局(以下管内局)…日本国内の陸上で運用するアマチュア局
2エリア外の局(以下管外局)…2エリア内の陸上で運用する局に限る

との事で、使用する周波数帯は「50MHz帯以上で自局に許可された周波数帯」となるそうです。

なお、禁止事項として、

1. クロスバンド、クロスモードによる交信
2. レピータ等による中継交信
3. JARL主催コンテスト使用周波数帯からの逸脱
4. 同一の社団局による複数地点からの同時運用
5. 社団局の同一バンドにおける2波以上の電波の同時発射
6. 個人局の2波以上の電波の同時発射
7. ゲストOPで運用した局の書類提出

があるほか、注意事項として、
1. 管外局同士の交信は得点・マルチとも無効
2. 運用地点の変更は管内局・管外局ともに同一エリア内に限る
3. 2エリア内で複数の県にまたがって移動運用した時は,主に 運用した県名を1つサマリーシートの意見欄に記入すること (主に運用した県については,東海コンテストQ&Aを参照のこと)
4. 同一局の二種目以上の参加は不可
5. 個人局の免許人またはその社団局の構成員であれば,同一オペレータが複数の個人局・社団局で運用してもよい
6. 電波法令に違反しないこと
7. 鉛筆書きによるログ・サマリーは書類不備扱いとする
8. その他はJARLコンテスト規約に準ずる
9. 参加局は,コールサイン,氏名等が結果発表の際に公表されることがあるのでその旨了承すること

があるそうですので、このコンテストに参加する方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年10月27日

A1クラブ「第14回 Let's A1コンテスト」

「A1クラブ」のサイトによると、同クラブは、10月28日(明日)の14:00~19:59に「第14回 Let's A1コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用するモードは「CW(A1A)」、周波数は、

3.5/7/21/50MHz帯。この4バンドの内、3バンド以内を選び参加する。4バンド参加し、残りの1バンド分をチェックログとしての提出する方法も認めます(選択バンドを明記のこと)

との事で、使用する電鍵は
縦振り電鍵あるいはその代替物。すべてマニュアル操作に限定で、単一接点を使用すること

との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意下さい。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

JARL東京都支部「東京CWコンテスト」

JARL東京都支部のサイトによると、同支部は、10月28日(明日)の06:00~12:00に「東京CWコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

3.5/7/14/21/28/50/144/430MHzのJARL主催コンテスト電信部門使用周波数帯

※注 A2A電波による電信はAM/SSB, F2A電波による電信はFMの使用周波数帯となりますので本コンテストでは使用できません。

との事で、コンテストナンバーは、東京都内局は「RST+自局の運用地点を示す別記市区町村島ナンバー」、東京都外局は「RST+自局の運用地点を示す別記道府県ナンバー」となるそうです。

また、東京都外局同士の交信も有効(得点)になるとの事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年10月23日

NTT横須賀通研アマチュア無線クラブ「第24回 電信電話記念日コンテスト」

NTT横須賀通研アマチュア無線クラブ(JR1YRI)によると、同クラブは、10月23日(本日)の18:00~24:00に、「第24回 電信電話記念日コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数は、

(1)HF(1.9/3.5/7/14/21/28MHz帯アマチュアバンド)
(2)V・UHF(50/144/430MHz帯アマチュアバンド)

なお、電信(CW)および電話(AM、SSB、FM)による各アマチュアバンドにおける使用周波数帯は、1.9MHz帯は1907.5kHz~1912.5kHz、3.5MHz帯から430MHz帯はJARL主催コンテスト使用周波数帯の指定によるものとする。

との事です。

また、

有効な交信局数が10局以上のログ書類を電子ログで提出した参加局の内、副賞を希望する局の中から、抽選で5局へ「USBIF4CW」を贈呈します。 副賞希望局はサマリーシートの意見欄に、ご意見やご感想とともに「副賞希望」と明記してください。

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#コンテストナンバーなどのルールが比較的特殊なコンテストですので、参加される方はルールを熟読される事をお勧めします。

2012年10月20日

Japanese Amateur Radio Teleprinter Society(JARTS)「JARTS WW RTTY CONTEST 2012」

Japanese Amateur Radio Teleprinter Society(JARTS)のサイトによると、JARTS主催、「CQ Ham radio」後援の「JARTS WW RTTY CONTEST 2012」が、10月20日(本日)の09:00~22日の09:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5、7、14、21、28MHz帯、モードはRTTY(Baudot)、得点は、

同大陸内のQSO: 2点
他大陸間のQSO: 3点

、マルチプライヤーは、
JA/W/VE/VKの本土を除くDXCCエンティティ
JA/W/VE/VKの本土内のコールエリア

※マルチは1バンドに1回だけカウントできる.
※自局の属するコールエリアについてもマルチとしてカウントできる.
コールエリアはプリフィックスの最後の数字とする.
例 JA1, 7K1 は JA1 として,JR4, 7L4 は JA4 としてカウントする.
移動局の場合は移動地表示をマルチとする.
例 JA2xxx/3, 7K2yyy/3 は JA3 として, KH2/JH3uuu, JR5vvv/KH2 は KH2 としてカウントする.

となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#なお、このコンテストは「DXクラスタの使用を制限しない」とルールに明記されています。

2012年10月16日

「JLRS 第41回パーティコンテスト」の電子ログ受付不具合

「Japan Ladies Radio Society(JLRS)」のサイトに、9月に開催された「JLRS 第41回パーティコンテスト」の電子ログの受付に関して、下記のアナウンスが掲載されています。

メール申請の皆様にお詫び
今回サーバーの不具合でメールでご申請頂いた方の中で、メールが届かない方がありました事をお詫び致します。
サーバーは復活しましたので、受理のメールを受け取っていない方は再度申請しなおしして下さい。
なお、締め切りは10月20日となっておりますが25日までお待ちしていますのでご申請頂けますようお願い致します。

2012年10月15日

AH0BT All Asian DX Contest Phone 2012

「JQ2WTT Web Log」の記事によると、同Weblogの筆者である加藤さん、玉木さん(JQ2WTT)、中田OM(7L1FPU)が、9月1日~3日に開催された「第53回 ALL ASIAN DXコンテスト(SSB部門)」にサイパンから参加(コールサインはAH0BT)した様子の動画が、インターネット動画共有サービスである「YouTube」に公開されたとの事です。

2012年10月14日

「第33回 全市全郡コンテスト」への各局の参加レポート

10月6日~7日に開催された、JARL主催の「第33回 全市全郡コンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第33回 全市全郡コンテスト」への各局の参加レポート"

2012年10月09日

「第7回 愛・地球博記念コンテスト」への各局の参加レポート

9月21日~22日に開催された、JARL東海地方本部主催「第7回 愛・地球博記念コンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

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2012年10月05日

JARL QRPクラブ「ヘンテナデビュー40周年記念 ヘンテナユーザーQRPコンテスト」

JARL QRPクラブのサイトによると、同クラブは、10月6日の21:00~7日の21:00に「ヘンテナデビュー40周年記念 ヘンテナユーザーQRPコンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストの開催趣意は、

ヘンテナは、誕生して以来、その不思議な構造と絶妙なネーミングから多くの解析や実験がなされ、多くのバリエーションが生まれました。また、簡単な割には高利得でよく飛び、組み立てや調整も容易ということで、QRPerや移動運用の愛好者はもとより、多くの方々に愛用されてきたのはご存じの通りです。
日本のアマチュア発のアンテナであり、QRPerにおいても愛用され続けているヘンテナが誕生してから本年が40周年となることを記念し、JARL QRP CLUBではヘンテナユーザーを対象としたQRPコンテストを開催いたします。
※発案者の記録によると第1回目の実験が1972年9月10日、第2回目の実験が11月12日に行われています。当コンテストの開催時期は間をとった10月といたしました。

との事で、参加資格は、
日本国内のアマチュア局でヘンテナを使用する QRPer
(相手局の使用アンテナや出力電力の制限はありません)

、同日程で行われる、JARL主催の「第33回 全市全郡コンテスト」に併設して開催されるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#QRPでヘンテナを使用したQSOのみ、このコンテストにおける得点とマルチプライヤーにカウントされると言うルールがユニークですよね。

2012年10月01日

「第42回 XPO記念コンテスト」の各局の参加レポート

各局のWeblogに、9月17日に開催された「第42回 XPO記念コンテスト」への参加レポートが掲載されています。

続きを読む "「第42回 XPO記念コンテスト」の各局の参加レポート"

2012年09月28日

JLRS 第41回パーティコンテスト(電信部門)

「Japan Ladies Radio Society(JLRS)」のサイトによると、「JLRS 第41回 パーティーコンテスト(電信部門)」が、9月29日(明日)の12:00~30日の12:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、1.9~430MHz帯(WARCバンドを除く)、得点は、

OM局=YL局1点、メンバ-局5点
YL局=OM局1点、YL局5点

、マルチプライヤーは、「各バンドで交信した局の異なるプリフィックスの総数」、交信方法は、
(1)ナンバー交換
 OM=RS/T+001より始まる連続番号
 YL=RS/T+2001より始まる連続番号
 JLRSメンバー(DXメンバー含む)=RS/T+5001より始まる連続番号
(2)バンドが異なっても連続番号を続けて送る
(3)バンドが異なれば同一局との交信は有効とする

となるそうです。

なお、JLRSメンバー局(DXメンバー含む)と最低1局は交信する事が必要なほか、

(1)クロスバンド(モ-ド)、ネットワークによる交信
(2)移動中の局との交信(走行中、航行中、飛行中)
(3)クラブ局、記念局との交信

が禁止されていると言う事ですので、ご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

2012年09月21日

JLRS 第41回パーティコンテスト(電話部門)

「Japan Ladies Radio Society(JLRS)」のサイトによると、「JLRS 第41回 パーティーコンテスト(電話部門)」が、9月22日の12:00~23日の12:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、1.9~430MHz帯(WARCバンドを除く)、得点は、

OM局=YL局1点、メンバ-局5点
YL局=OM局1点、YL局5点

、マルチプライヤーは、「各バンドで交信した局の異なるプリフィックスの総数」、交信方法は、
(1)ナンバー交換
 OM=RS/T+001より始まる連続番号
 YL=RS/T+2001より始まる連続番号
 JLRSメンバー(DXメンバー含む)=RS/T+5001より始まる連続番号
(2)バンドが異なっても連続番号を続けて送る
(3)バンドが異なれば同一局との交信は有効とする

となるそうです。

なお、JLRSメンバー局(DXメンバー含む)と最低1局は交信する事が必要なほか、

(1)クロスバンド(モ-ド)、ネットワークによる交信
(2)移動中の局との交信(走行中、航行中、飛行中)
(3)クラブ局、記念局との交信

が禁止されていると言う事ですので、ご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

2012年09月20日

ナンバー5ハムクラブ「第21回 ふるさとコンテスト」

「ナンバー5ハムクラブ」のサイトによると、同クラブは、9月22日の12:00~18:00に「第21回 ふるさとコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの周波数ごとの指定時間は、

12:00~15:00 14・21・50・144・430MHz帯
15:00~18:00 1.9・3.5・28・1200・2400MHz以上帯
12:00~18:00 7MHz帯

との事で、コンテストナンバーは、
町村部の局=RST+都府県支庁ナンバー+町名、村名
電信の場合はローマ字綴りにて送信する。但し町はTと、村はVと省略可。
同一都道府県内に同一名称の町村が存在する場合に限り郡名も送る。
それ以外の局=RST+都府県支庁ナンバー(東京23区及び市の局)

となるそうです。

また、マルチプライヤーは、

異なる町、村(地方自治体としての町村)及び都府県支庁の数
町村部の局との交信を都府県支庁マルチとすることはできない。

となるそうです。

なお、「個人局のゲストオペレータによる運用は認めません」との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

JARL東海地方本部「第7回 愛・地球博記念コンテスト」

JARL東海地方本部主催コンテストホームページ」によると、同地方本部は、9月21日の21:00~22日の12:00(但し、22日の00:00~06:00の間は除く)に「第7回 愛・地球博記念コンテスト」を開催するそうです。

同コンテストで使用する周波数帯は、

JARLコンテスト使用周波数帯,1,9MHzバンド,および1200MHz以上の各アマチュアバンドとします. なお,1.9MHzバンドは1907.5~1912.5kHzを使用し,1200MHzバン ド以上は総務省告示の「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」によるものとします.

との事で、コンテストナンバーは、
RST符号による相手局のシグナルレポート+自局の運用場所を示す都府県支庁ナンバー

となるそうです。

また、

モリゾー&キッコロ種目は20歳以下の子と,その父母または祖父母の2名で,子のコールサインを使って参加するマルチオペ種目で,次の条件を満足する場合にのみ参加で きます.それ以外はオールバンドとして扱います.
 ・2波以上の電波の同時発射は禁止します.
 ・空中線電力は20W以下(HF帯は10W以下)とし,電力を低減して参加することを認めます.
 ・運用する者は子の無線局免許状の範囲内で無線機を操作すること

と言うユニークな種目があるほか、
「第42回XPO記念コンテスト(9月17日開催)」と「第7回愛・地球博記念コンテスト(9月21,22日開催)(SWL種目を除く)」の共同企画による特別ルール
「愛・地球博」の35年前には「大阪万博」が開催されました. 「愛・地球博記念コンテスト」は毎年秋分の日にJARL東海地方本部が実施していますが,同様に「XPO記念コンテスト」が毎年敬老の日にJARL関西地方本部により実施されています.
秋の大型連休中にこれら2つのコンテストがほぼ連続して開催されます.
そこで,JARL関西地方本部とJARL東海地方本部では, 平成21年度から「特別ルール」を加えることにしました. ぜひ両コンテストに参加して書類を提出してください.
(2012年度は関西地方本部が担当します)

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年09月17日

JARL関西地方本部「第42回 XPO記念コンテスト」

「JARL関西地方本部主催コンテスト」のサイトによると、同地方本部は、9月17日(本日)の06:00~18:00に「第42回 XPO記念コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は1.9~1200MHz帯(3.8/10/18/24MHz帯を除く)のアマチュアバンド、コンテストナンバーは「RS(T)+JARL制定都府県支庁ナンバー」、マルチプライヤーは「各バンドで交信した異なる都府県支庁の数」となるそうです。

なお、禁止事項として、

(1) クロスバンドによる交信
(2) コンテスト中の運用地点の変更(同一地点とは,ほぼ500mの範囲で,かつナンバーが同一の範囲)
(3) シングルオペ局の2波以上の同時発射
(4) マルチオペ局の同一バンド内における2波以上の同時発射
(5) マルチオペ局の複数地点からの運用(上記 (2) に同じ)
(6) レピータによる交信
(7) マルチオペとして参加した人が,同一地点から運用してシングルオペとしても書類を提出すること

があるほか、
東海地方本部主催の 愛・地球博記念コンテスト の共同企画で,両方に参加し,それぞれに書類を提出することで,自動的に 特別ルール が適用されます (この特別ルールのために,別途ログを提出する必要はありません)。
両コンテストに書類提出をされたアマチュア局の総得点の多いものから上位5局に賞状を贈ります (今年は関西が担当)。 両コンテストを通じて同一コールサインが条件になりますが,それぞれ異なる移動・運用地からのコンテスト参加は有効です。

と言う特別ルールがあるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

2012年09月15日

JARL岡山県支部「第25回 オール岡山コンテスト」

JARL岡山県支部のサイトによると、同支部は、9月16日(明日)の09:00~21:00に「第25回 オール岡山コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

3.5~2400MHz帯
 ※10・18・24MHz帯を除く。
 ※JARL主催コンテスト使用周波数帯で運用すること。
 ※1200/2400MHz帯及びデジタル・モードは、総務省告示の「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区分」による。

との事で、交信相手は、
県内局 : 日本国内で運用する全てのアマチュア局
県外局 : 岡山県内で運用する全てのアマチュア局
 ※岡山県内に移動して運用する場合は、県内局とする。

電波形式は、
電信、電話、デジタル(RTTY、PSK31等)
 ※D-STARのDVは電話、DDはデジタルに含める。

となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年09月07日

JARL秋田県支部「第26回 オール秋田コンテスト」

JARL秋田県支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で「第26回 オール秋田コンテスト」を開催するそうです。

2012年9月8日(土)21:00~23:00
2012年9月9日(日)06:00~12:00

このコンテストで使用する周波数帯は1.9MHz帯以上のアマチュアバンド(1.9MHz帯は1.9080~1.9120、その他のバンドはJARLコンテスト規約・総務省公示による)、交信相手は、秋田県内局は「県内を含む全国の局」、秋田県外局は「秋田県内の局」との事です。

また、呼び出しは、

電信「CQ AT TEST」 電話「CQオール秋田コンテスト」移動局・県内局は自局の呼出符号送出時にその旨明確にする。
例「… de J*7***/7/AT」 「…こちらは秋田県内局J*7***」…等

※移動局と交信した場合はログのコールサインにその旨付記する。「J*7***/7」等
※「/AT」は秋田県内局を示すために送出するもので移動局を示す「/7」とは異なります。ログに記入の必要はありません。

また、QSLカードを発行される場合も記入されない様ご注意下さい。

との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意下さい。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

第21回 JARL渡島檜山48時間コンテスト

JARL渡島檜山支部のサイトによると、同支部は、9月7日(本日)の18:00~9日の17:59に「第21回 JARL渡島檜山48時間コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は「3.5~1200MHz帯(3.8/10/18/24MHz帯、レピータを除く)の9バンド」、交信相手は、渡島檜山支部管内の局は「日本全国の局」、渡島檜山支部管外の局は「渡島檜山支部管内の局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年09月06日

「第53回 ALL ASIAN DXコンテスト(SSB部門)」への各局の参加レポート

9月1日~3日に開催された、JARL主催の「第53回 ALL ASIAN DXコンテスト(SSB部門)」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第53回 ALL ASIAN DXコンテスト(SSB部門)」への各局の参加レポート"

2012年09月05日

全国CW同好会(KCJ)主催「第33回 KCJコンテスト」への各局の参加レポート

8月18日~19日に開催された、全国CW同好会(KCJ)主催の「第33回 KCJコンテスト」(PDF)への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "全国CW同好会(KCJ)主催「第33回 KCJコンテスト」への各局の参加レポート"

2012年09月04日

「第54回 ALL JAコンテスト」の結果が発表

「別冊 ぱじぇろ@Blog」の記事によると、4月28日~29日に開催された、JARL主催の「第54回 ALL JAコンテスト」の結果が、JARLのサイトで発表されたそうです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

#筆者(7J3AOZ)は、「XA 電信電話部門シングルオペオールバンド」部門で参加し、全国54位と言う結果でした。QSOして頂きましたみなさま、どうもありがとうございました。

2012年08月31日

JARLコンテスト委員会「JARLコンテストについての意見募集(第1回、2012年8月1日~31日)」

JARLのサイトによると、JARLコンテスト委員会は、下記の要領で「JARLコンテストについての意見募集(第1回目)」を行うそうです。

実施要領


意見募集期間
2012年8月1日から8月31日まで

意見提出方法
電子メール、電子メール添付の文書または書面にて、5に示す委員会の指定する様式に従って意見を提出してください。
【提出先Eメールアドレス】
cnt-iken1(アットマーク)jarl.or.jp
※上記E-mailアドレスは、スパムメール防止のため「@」を(アットマーク)と表記しています。
意見提出のできる方
JARL正員、社団会員、家族会員、准員とします。

注意事項
(1)JARLの会員のコールサインあるいはSWLナンバーの記入をお願いします。記入されていない方からの意見については取扱いできないこととします。
(2)お送りいただきました意見は委員会にて検討後、取りまとめを行い、報告書として公開します。その際,意見をお出しいただいた方のコールサイン等が表示されますので,あらかじめご承知おきください。

なお、今回募集される意見は、「FDコンテストの実施時期について」、「160mバンドの復活について」、「その他」との事で、意見の募集期間は8月1日~31日との事です。

詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2012年08月24日

JARL関西地方本部「関西VHFコンテスト」の結果が発表

「JN4JGKのアルパカ日記」の記事によると、5月12日~13日に開催された、JARL関西地方本部主催「関西VHFコンテスト」の結果が発表されたとの事です。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

#筆者(7J3AOZ)は、3エリア管内シングルオペレータ・マルチバンド部門で6位でした。QSOして頂きましたみなさま、どうもありがとうございました。

2012年08月21日

「第55回 フィールドデーコンテスト」への参加レポート

8月4日~5日に開催された、JARL主催の「第55回 フィールドデーコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第55回 フィールドデーコンテスト」への参加レポート"

2012年08月17日

JARL新潟県支部「第21回 ギガヘルツコンテスト」

「JARL新潟県支部コンテスト委員会」のサイトによると、JARL新潟県支部は、下記の日程で、「第21回 ギガヘルツコンテスト」を開催するそうです。

2012年8月18日(土)21:00~24:00、19日(日)06:00~12:00(いずれも終了時刻は時報まで)

このコンテストで使用する周波数帯は1200MHz以上、モードはCW、SSB、FM、注意事項として、

移動して運用する場合は放送及び他の通信に障害の恐れがある場所は避ける事。
新潟県弥彦山での運用は禁止。(本案件に関する補足は支部ホームページを参照ください。)

との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

全国CW同好会(KCJ)「第33回 KCJコンテスト」

「全国CW同好会(KCJ)」のサイトによると、同会は、8月18日(明日)の21:00~19日の21:00に「第33回 KCJコンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は、

アマチュア局およびSWL、ただし、特別記念局、特別局(8N,8J,8M で始まる局)は、エントリーされてもチェックログとして扱います。

、使用する周波数帯は、
1.9~50MHz帯、(3.8MHz帯及びWARCバンドは除く)。1.9MHzと50MHz帯以外はJARLコンテストルールに準ずる。1.9MHz帯は1810~1820kHzと1908~1912kHzを推奨周波数帯とするが、国外局との交信時は1820~1825kHzを使用できる。50MHz帯は50.050~50.070MHzを推奨周波数帯とするが、国外局との交信時は50.070~50.090MHzを使用できる。

、モードはCWのみとの事です。

また、

<ログ照合> 提出されたログを相互に照合し一致している場合にのみ得点とマルチを認める。相手局のログが提出されていない時は得点にならない

と言うルールがありますので、このコンテストに参加する方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年08月14日

「2012年 第23回 全国高等学校アマチュア無線コンテスト」の結果が発表

「全国高等学校文化連盟 アマチュア無線専門設立準備会」のサイトで、7月16日に開催された、同会主催の「2012年 第23回 全国高等学校アマチュア無線コンテスト」の結果が発表されています。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

#筆者(7J3AOZ)は、同コンテストの「一般シングルオペ7MHz」部門にエントリーしていましたが、QSOして頂きましたみなさまのおかげをもちまして、同部門で優勝させて頂きました。みなさま、どうもありがとうございました。

2012年08月11日

JARL北陸地方本部「JA9コンテストVU2012」

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL北陸地方本部は、8月11日の21:00~12日の15:00に「JA9コンテストVU2012」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は50MHz帯以上、交信相手は、9エリアの局は「すべての局」、その他の局は「9エリアの局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

第38回 JARL奈良県支部V・UHFコンテスト

JARL奈良県支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で「第38回 JARL奈良県支部V・UHFコンテスト」を開催するそうです。

[第1日目]…2012年8月11日(土曜日)
28MHz 19:00~20:00
50MHz 20:00~21:00
144MHz 21:00~22:00
430MHz 22:00~23:00
1200MHz&UP 23:00~24:00

[第2日目]…2012年8月12日(日曜日)
1200MHz&UP 08:00~09:00
430MHz 09:00~10:00
144MHz 10:00~11:00
50MHz 11:00~12:00
28MHz 12:00~13:00

このコンテストで使用する周波数帯は28MHz~10.1GHz帯(10.4GHzは10.1GHzに含む)、交信相手局は、奈良県内局は「日本国内で運用するすべてのアマチュア局」、奈良県外局は「奈良県内局に限る(県外局同士の交信は無効)」との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年08月03日

きゅうあ~るぴぃ~コミュニティ主催「第3回 QRP Sprint コンテスト」の結果が発表

「きゅうあ~るぴぃ~コミュニティ」のサイトに、5月13日に開催された、同クラブ主催の「第3回 QRP Sprint コンテスト」の結果が掲載されています。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

#筆者(7J3AOZ)は、オールバンドQRP部門で全国2位全国3位(3エリア1位)でした。QSOして頂きましたみなさま、どうもありがとうございました。

8月17日 追記:主催者からの連絡によると、スコアの集計にミスがあったようで、筆者は全国2位から3位に順位が変更になったようです。ちょっと残念ですが、来年がんばります(笑)。

2012年07月29日

三重コンテスターズクラブ「2012 BIRTHDAY CONTEST」

三重コンテスターズクラブのサイトによると、同クラブ主催の「2012 BIRTHDAY CONTEST」が、7月29日(本日)の12:30~15:29に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5~430MHz帯(WARCバンドを除く)、コンテストナンバーは、

RS(T)+誕生日(4桁、例…2月4日なら0204)。
マルチOP・ゲストOPはその局の免許人の、社団局は代表者の誕生日を送る

となるそうで、得点は、
1交信1点。自局と同じ誕生月日の人との交信のみ5点 ※月が異なる場合は5点にできない
確率は、366分の1ですので違う月の同じ日の方を5点にする間違いが集計をしておりまして気がつきましたので気をつけてください

との事です。

また、注意事項として、

(1)結果表・参加証明書希望者はSASE(90円、封筒サイズ…長形3号)を同封
(2)サマリーの記入漏れに注意
(3)マルチOP・ゲストOPは資格・コールサイン・氏名を意見欄に記入
(4)コンテスト参加局以外の局にNRを強要しないこと
(5)参加局は,コールサイン,スコア、コメント等が結果発表の際に公表されることがあるのでその旨了承すること

があるそうですので、このコンテストに参加される方はご注意下さい。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

「第42回 6m AND DOWNコンテスト」への参加レポート

7月7日~8日に開催された、JARL主催の「第42回 6m AND DOWNコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第42回 6m AND DOWNコンテスト」への参加レポート"

2012年07月21日

電気通信大学無線部(JA1ZGP)「第31回 電通大コンテスト」

「電気通信大学無線部」(JA1ZGP)のサイトによると、同無線部主催の「第31回 電通大コンテスト」が、7月21日(本日)の17:00~20:00に開催されるそうです。

このコンテストの参加資格は、

国内のアマチュア無線局および SWL でシングルオペに限る(シングルオペであればゲストオペ,社団局からのシングルオペも可)

使用する周波数帯は、3.5、7、14、21、28、50MHz帯(JARLコンテスト使用周波数帯に準ずる)、モードは電信のみ、コンテストナンバーは、
RST+都府県支庁ナンバー+従事者資格コード

従事者資格コード
1アマ   : H
2アマ   : I
3アマ   : L
UEC局  : UEC

となるそうです。

また、注意事項として、

プロ・旧資格者及び 7J 局は該当アマ資格を送信する。
なお,従事者資格は所持する最高(相当)資格を送るものとする。
ゲストオペおよび社団局からのシングルオペの場合は運用者の資格を送信するものとする。
UEC局とは電気通信大学の大学院生,学部生,研究生,聴講生または教職員ならびに各OB とする。
海上(MM)局の都府県支庁ナンバーは00とする.また,これは得点計算のマルチの1つとして計上できる.
コンテスト参加中の運用場所の変更はMM局以外認めない.
運用情報を入手又は発信することを目的とした web コンテンツおよびツールの使用を禁止する.( RBN(筆者注:Reverse Beacon Network),クラスタ等 ) 使用が発覚した場合,該当局を失格とする.

があるとの事ですので、このコンテストに参加する方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年07月15日

ハムランドアマチュア無線クラブ(JO1ZRT)「第8回 ハムランド サマーコンテスト」

ハムランドアマチュア無線クラブ(JO1ZRT)のサイトによると、同クラブ主催の「第8回 ハムランド サマーコンテスト」が、 7月16日(明日)の09:00~11:00に開催されるそうです。

このコンテストの参加資格は「日本国内のアマチュア局」、 参加部門は「50MHzバンドシングルオペレーター」のみ、得点とマルチプライヤーは、

(1) コンテストナンバーの交換が行われた完全な交信に、以下の得点を与える.
   完全な交信 ・・・ 1点
(2) 同一局とは、電信・電話それぞれ1交信ずつ有効
(3) マルチプライヤーは異なるプリフィックスの数(例 JA1,7K4,JO1,JF1・・・)
   JF6LIU/1など移動局でも、元プリフィクスJF6でカウントする.
(4) 総合得点で同点の場合は、最終の通信時刻(終了)が早い者を上位とする.

との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

「2012年 第23回 全国高等学校アマチュア無線コンテスト」

「全国高等学校文化連盟 アマチュア無線専門設立準備会」のサイトによると、同会主催の「2012年 第23回 全国高等学校アマチュア無線コンテスト」が、7月16日(明日)の13:00~16:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯/モードは、7、21、50、144、430MHz帯(各バンドのJARLコンテスト使用周波数帯)のCW、SSB、AM、FM、参加資格は「国内のアマチュア局」、コンテストナンバーは「RS(T)+都府県支庁番号+オペレータを表す記号(「高校」は「HS」、「一般」は「C」)、得点は「電話1点、電信3点(一般局どうしの交信も有効)」、マルチプライヤーは「各バンドごと、「都府県(北海道)支庁マルチ」と「HSマルチ」の数を別々に数えてその和」(HS局とQSOするとマルチになる)との事です。

なお、高校生と一般の定義などルールの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#OMのみなさんにとっては、若いハムのみなさんとQSOするチャンスです(高校生(HS)部門には、「高校生以下」(高校生、中学生、小学生、及び小学生以下)が参加可能だそうです。筆者(7J3AOZ)も、関ハム疲れがなんとかなれば、このコンテストに参加する予定です。

JARL横浜クラブ「第64回 オール横浜コンテスト」

「横浜界隈のハム備忘録」のサイトに、7月16日(明日)の05:00~06:59に開催される、JARL横浜クラブ主催の「第64回 オール横浜コンテスト」の規約(PDF)が掲載されています。

同コンテストの規約によると、このコンテストで使用する周波数帯は28MHz帯(JARL主催コンテスト周波数に準ずる)、交信相手は、横浜市内局は「横浜市内および横浜市外局」、横浜市外局は「横浜市内局のみ」となるそうです。

なお、このコンテストの注意事項として、

(1)ログ・サマリーシートの提出は電子メールを推奨する。郵送の場合はJARL制定または同等様式で用紙はA4版を使用のこと。電子メールの場合JARL電子ログ提出要項に準じ添付でなく本文(テキスト形式)に貼付とする。メール件名は必ず「横浜コンテスト」+「コールサイン」とする 記入例:【横浜コンテスト JA1XXX】。
(2)運用場所は1ヶ所とし移動局はサマリーシートに必ず町名まで明記のこと
(3)移動局との交信でログに移動の明記の無いものは無効とする(例 /1)。(注)移動局は相手局に移動で運用していることが伝わるよう配慮すること
(4)市外局同士の交信は得点にならない
(5)同一局との電信および電話の交信を有効とする
(6)ログ未提出局との交信は未確認のため得点とならない(参加局はログまたはチェック・ログの提出をお願いします)
(7)クラブ対抗に参加される局は個々のクラブ名をサマリーの「登録クラブ対抗」欄に明記のこと、
(8)新人賞は、開局5年未満の再免許申請をしていない局が対象、但し再開局は除く
(9)昨今の電力事情等を考慮し最大送信出力を200Wに制限する
(10)省エネを推奨するためQRP賞を設ける、 送信出力5W以下の局が対象、サマリーに送信出力を明記のこと、 (注) QRP符号は不要
(11)その他の規則はJARLコンテスト規約に準じる

などがあるとの事ですので、参加される方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年06月30日

JARL栃木県支部「第17回 JARL栃木コンテスト」

JARL栃木県支部のサイトによると、同支部は、7月7日の17:00~20:00に「第17回 JARL栃木コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は「50MHz帯以上の各アマチュアバンド」、得点は、

完全な1交信を1点。同一バンド内における重複交信は電波形式が異なっても1交信のみ有効とする。
(県外局)県外局同士の交信も得点となるが、県外局は全交信局の中に栃木県内局を3局以上含むこと。ただし、1200MHz以上のシングルバンドでは1局以上で可とする。

との事です。

なお、今回より、電子ログによる書類提出を受け付けるとの事です。

詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2012年06月22日

各局による「第53回 ALL ASIAN DX コンテスト(電信部門)」の参加レポート

各局のWeblogに、 6月16日~18日に開催された、JARL主催の「第53回 ALL ASIAN DX コンテスト(電信部門)」への参加レポートが掲載されています。

続きを読む "各局による「第53回 ALL ASIAN DX コンテスト(電信部門)」の参加レポート"

2012年06月08日

JARL大分県支部「第10回 大分コンテスト」

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL大分県支部は、6月9日(明日)の21:00~10日の15:00に「第10回 大分コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、3.5、7、50、144、430、1200MHz帯(JARL制定コンテスト使用周波数帯)、交信相手は大分県内局は「国内のアマチュア無線局(県内局を含む)」、大分県外局は「大分県内局」との事です。

なお、「コンテスト中の運用場所は,県内局は同一市郡,県外局は同一県内であれば運用場所の移動は可能」との事ですが、「コンテスト運用中に県内局は運用市郡外,県外局は運用県外へ移動した場合」は失格となるとの事ですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2012年06月07日

JARL岐阜県支部「第15回 オール岐阜コンテスト」

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL岐阜県支部は、下記の日程で、「第15回 オール岐阜コンテスト」を開催するそうです。

6月9日(土)19:00~22:00 10日(日)07:00~10:00(JST)

このコンテストで使用する周波数帯は、

1.9~1,200MHz帯
※1.9MHz帯は,1907.5~1912.5kHz
※3.5~430MHz帯は,JARL制定コンテスト使用周波数帯
※1,200MHz帯は,総務省告示「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」によるが,以下の運用推奨周波数を設定
CW:1,294.060MHz(±QRM)
SSB:1,294.260MHz(±QRM)
FM:1,294.900~1,295.100MHz

となるそうで、交信相手は、岐阜県内局は「日本国内の陸上で運用するアマチュア局」、岐阜県外局は「岐阜県内の陸上で運用するアマチュア局に限る」との事です。

また、注意事項として、

・2005年2月13日に長野県木曽郡山口村が中津川市へ編入合併したのを受け,中津川市(JCC#1906)から0エリアのコールサインで運用する固定局がいます
・コンテスト中の運用場所の変更は,コンテストナンバーの変わらない範囲内で自由
・運用にあたっては,自局のコールサインを頻繁に送出する
・呼出周波数では,簡潔な呼出をおこなって,使用にあたっては10分以上の間隔を置く
・マルチOP局は,直径500m以内にすべての設備を設営

があるそうですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年06月05日

各局による「CQ World-Wide WPX Contest(CW部門)」への参加レポート

各局のWeblogに、5月26日~27日に開催された「CQ World-Wide WPX Contest(CW部門)」への参加レポートが掲載されています。

続きを読む "各局による「CQ World-Wide WPX Contest(CW部門)」への参加レポート"

2012年06月03日

JARL山梨県支部「第7回 山梨コンテスト」

JARL山梨県支部のサイトによると、同支部は、6月10日の10:00~12:00に、株式会社オギノの後援で「第7回 山梨コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯/モードは、

【A部門】 7/21/28/50MHz 電信・電話
【B部門】 144/430/1200MHz 電信・電話

となるそうで、得点は、
県内局との電話での完全な交信を 3 点 電信では 4 点
県外局との電話での完全な交信を 1 点 電信は 2 点
*同一局と同一バンドでの交信は,モードに関係なく 1 回のみ得点として有効。
*同一局と同一バンドにおいて電話と電信の両方で交信した場合は、交信の順番に関係なく電信の交信を得点として認める。
*県外局同士の交信も有効です。
*山梨県内局と1局以上交信すること。

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#この件は、嶋田さん(JN1ILK)に教えて頂きました。

TNX INFO JN1ILK

JARL新潟県支部「第12回 新潟コンテスト」

JARL新潟県支部コンテスト委員会のサイトによると、同支部は「第12回 新潟コンテスト」を下記の日程で開催するそうです。

1. 7MHz 2012年5月20日(日) 1300~1600
2. ハイバンド(14/21/28MHz) 2012年5月20日(日) 1600~1900
3. ローバンド(1.9/3.5MHz) 2012年6月10日(日) 1900~2200

このコンテストの交信相手は、新潟県内局は「日本国内で運用するアマチュア局」、新潟県外局は「新潟県内で運用するアマチュア局」との事で、使用する周波数帯は、

1.9~28MHz帯
JARLのコンテスト周波数を遵守すること
1.9MHz帯は1907.5~1912.5KHz

との事です。

なお、禁止事項として、

1.参加区分時間内の運用場所の変更(区分が異なれば変更可)
2.同一のOPは複数のコールサインを使って参加してはならない
3.その他JARLコンテスト規約に準ずる

があるそうですので、このコンテストに参加する方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年06月02日

A1 Club「2012年 第12回 A1クラブ コンテスト」

「A1 Club」のサイトによると、同クラブは、6月3日の13:00~15:59に「2012年 第12回 A1クラブ コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は、

国内外のCW個人局が交信対象、同時に送信出来るのは1波のみ

、モードはCW(A1A)のみ、使用する周波数帯は7、2114MHz帯のJARLコンテスト周波数帯、コンテストナンバーは、
RST+CW免許【初】取得年 (西暦の下2桁、例:2012年なら12)(DX局も同様です)

との事です。

また、使用する電力は50W以下との事で、さらに、

QSYルール:呼ばれた局は交信終了後1KHz以上QSYしなくてはならない。呼んだ局は呼んだ周波数で1交信に限りCQを出して交信してもかまわない。同一周波数で、呼ばれる立場の局としての連続交信を禁止する。

と言うユニークなルールがありますので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#周波数帯を間違えて記載しておりました。お詫びして訂正致します。

TNX JO7GVC

JARL釧路根室支部「第31回 オール釧根コンテスト」

JARL釧路根室支部のサイトによると、同支部は、6月3日の09:00~21:00に「第31回 オール釧根コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5~1200MHz帯(WARCバンドは除く)、交信相手は、釧路根室管内局は「管内局を含む全国のアマチュア無線局」、釧路根室管外局は「釧路・根室支庁管内局のみ有効」との事です。

なお、ルールなどの詳細は上記のリンク先をご覧ください。

2012年06月01日

東京大学アマチュア無線部「第24回 ALL JA1 コンテスト」

「東京大学アマチュア無線部(JA1ZLO)」のサイトによると、同無線部主催の「第24回 ALL JA1 コンテスト」が、6月3日に下記の日程で開催されるそうです。

1. シングルオペレータ
 1. HIGHバンド部門
  時間:09:00~12:00
  周波数:14/21/28/50MHz
 2. LOWバンド部門
  時間:16:00~20:00
  周波数:1.9/3.5/7MHz

2. マルチオペレータ
 上記のHIGHバンド部門・LOWバンド部門を通しての時間・バンドでの参加

なお、このコンテストの交信相手局は、1エリア内の局は「国内で運用する全てのアマチュア局」、1エリア外の局は「1エリア内で運用するアマチュア局」との事です。また、今回より、書類の提出は電子ログのみ(紙による提出は受け付けない)となったそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年05月31日

JARL神奈川県支部「第41回 オール神奈川コンテスト」

JARL神奈川県支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で「第41回 オール神奈川コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

2012年(平成24年)6月2日(土)

(ステージ1)15:00~18:00(JST)
14MHz、21MHz、28MHz、50MHz、1200MHz、2400MHzの各バンド

(ステージ2)21:00~24:00(JST)
1.9MHz、3.5MHz、7MHz、144MHz、430MHzの各バンド

このコンテストの交信相手局は、神奈川県内で運用する局(県内局)の場合は「全ての国内局」、神奈川県外で運用する局(県外局)の場合は「神奈川県内で運用する局(県内局)」との事で、

今回、これまでの参加局数推移やバンドコンディション、若年層の参加容易性の拡大、コンテスト開催にかかる事務負担軽減、資源節約、支部経費削減などに鑑み、開催時間帯の追加および運用バンドの各開催時間帯への分散化、種目およびコードナンバーの変更、電子メールによる電子ログ書類受付の開始、郵送による書類提出先の変更、表彰規定の変更、コンテスト参加証発行の中止など、大幅な規約改定を行ないました。

との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

JARL石狩後志支部「2012年度 石狩後志支部コンテスト」

JARL石狩後志支部のサイトによると、同支部は、6月2日の21:00~3日の21:00に「2012年度 石狩後志支部コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、3.5、7、14、21、28、50、144、430、1200、2400MHz帯(JARLコンテスト周波数帯による運用が望ましい)、得点は、

管内局は、全国のアマチュア局との完全な交信を1点。
管外局は、石狩後志支部管内局との完全な交信を1点とする。

との事です。

また、

ログを提出した局の中から、抽選で何かいいものを贈呈する★(管内・管外1局ずつ)

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

JARL宮崎県支部「第36回 宮崎コンテスト」

JARL宮崎県支部のサイトによると、同支部は、6月2日の18:00~3日の18:00に「第36回 宮崎コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5、7、14、21、28、50、144、430MHz帯(「JARL主催コンテスト使用周波数帯」を使用すること)、交信相手局は宮崎県内局は「国内外の全てのアマチュア局」、宮崎県外局は「宮崎県内で運用する局」との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年05月28日

JARL長野県支部「2012年 ALL JA0 21/28MHzコンテスト」

JARL長野県支部のサイトによると、同支部は、6月2日の09:00~12:00(時報まで)に「2012年 ALL JA0 21/28MHzコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は21、28MHz帯のJARL主催コンテスト周波数帯で、得点などは、

得点 管内局、管外局 共通
 ○0エリア管内局との交信:3点(例:相手がJA0IXW,JK2EIJ/0,JA0OZZ/1等の交信)
 ○管外局との交信:1点(例:相手がJA9BOH,JA6AHB/6,JA5FNXなどの交信)

マルチプライヤー
 ○自局が0エリア管内局の場合 0エリアの局、および0エリアに移動の局
 (JA0OZZ,JG0SXC/1,JK2EIJ/φ0,7J0AABなど)
 異なるプリフィックスの数(JA0BJ=JA0 JF3IYW/3=JF3 JA1CP=JA1)
○自局が管外局の場合 上記以外の局(例:JO1BOZ,JH5LUZなど)
 異なる0エリアの呼出符号の局及び0エリア内から運用する局のみのプリフィックスの
 2文字目とラストレターの組み合わせの数
 (JA0FVF=A*F,JF0JYR/1=F*R,7K4QRP/0=K*P)

となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#得点とマルチプライヤーが少し複雑なルールですので、参加する方はルールを熟読する事をお薦めします。

2012年05月23日

「QRP To The Field(QRPTTF) 2012」の参加局による動画レポート

「W2LJ's Blog - QRP - Do More With Less.」の記事によると、Rem O Donnelleyさん(K6BBQ)とWilliam W Stewartさん(KF6RMK)が、4月28日~29日に開催された「QRP To The Field(QRPTTF) 2012」に参加した様子の動画が、インターネット動画共有サービスである「YouTube」に掲載されているそうです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

#日本の局ともQSOしているようですね。大変楽しい動画ですので、ぜひご覧ください。

2012年05月18日

JARL山口県支部「第11回オール山口コンテスト(V/U/SHF部門)」

JARL Web版地方だより」によると、JARL山口県支部は、下記の日程で、「第11回オール山口コンテスト(V/U/SHF部門)」を開催するそうです。

5月19日(土) 21:00~24:00
5月20日(日) 06:00~15:00


このコンテストの交信相手は、山口県内局(山口県内より運用する局)は「日本全国の局との交信が有効」、中国地方局(山口県を除く4エリアより運用する局)は「日本全国の局との交信が有効」、エリア外局(4エリア以外で運用する局)は「4エリアの局との交信が有効」との事で、使用する周波数帯は「全アマチュアバンド(3.8/10/18/24MHz帯を除く)」との事です(V/U/SHF部門は50MHz帯~SHF帯)。

また、「コンテスト期間内の運用地の変更は自由」との事で、マルチプライヤーは「各バンドで得た都府県支庁数,中国地方市郡区,山口県内の市町の数」、得点は、

各バンド毎の完全な1交信:1点
山口県内局との交信:1交信:2点
※同一種目では同一バンド内での重複交信は認めない
社団局,OM局,SWLの場合,電話と電信での重複交信を認める
1,200MHz帯での交信:5点
2,400MHz帯以上での交信:10点

と、少し変わったルールになっていますので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#昨年に引き続き「4エリア対全国」と言う形式になっているそうです。

各局による「関西VHFコンテスト」への参加レポート

各局のWeblogに、5月12日~13日に開催された、JARL関西地方本部主催「関西VHFコンテスト」への参加レポートが掲載されています。

「しげたろうの日記帳」
関西VHFコンテスト出ました。

「JE4QGF Blog」
関西VHFコンテスト

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2012年05月17日

JARL群馬県支部「第40回(2012) オール群馬コンテスト」

JARL群馬県支部のサイトによると、同支部は、5月19日の20:00~00:00と20日の06:00~20:00に「第40回(2012) オール群馬コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

1.9~ 1200MHz帯(3.8/10/18/24MHz 帯を除く)の各アマチュアバンドとする。
使用周波数帯は、JARL 主催コンテスト使用周波数帯とする。ただし、1.9MHzは、1.810~ 1.825および1.9075~ 1.9125MHzとする
※ 1200MHzの周波数帯は、総務省告示の「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」によるものとする

との事で、交信相手局は、群馬県内局は「県内局および県外局との交信が有効」、群馬県外局は「群馬県内局との交信が有効」との事です。

なお、QRP局に関して、

送信出力28MHz以下5W 以下50・144MHz・430MHz 1W 以下
自局のコールサインのあとにQRPを示す記号を送出すること。
(例)J △ 1 □△◇/QRP 移動運用局の場合J △ 1□△◇/1/QRP
サマリーシートに使用リグ、出力を明記すること。

と言うルールになっているようですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年05月16日

各局による「第3回 QRP Sprintコンテスト」への参加レポート

各局のWeblogに、5月13日に開催された、きゅうあ~るぴぃ~コミュニティ主催「第3回 QRP Sprintコンテスト」への参加レポートが掲載されています。

「きえゆくなみ de JH4RAL/3」
QRP Sprintコンテスト[2012]

「UJI虫の無線日記」
QRP Sprint コンテスト~参加しました。

「ベランダアンテナ奮闘記(仮)」
2012年度 オール山口 & QRP Sprintコンテスト

「暇つぶしか 道楽か」
二つのコンテスト

「信州安曇野から JAΦCCLです」
JA0-VHFコンテスト&QRPコンテスト

「jh8seg/1」
2012 QRP Sprint コンテスト

「JH6QIL's Blog -風は南から-」
第3回QRP Sprintコンテスト参加

「DE JR1UJX/QRP TEST」
5/13 QRP Sprint コンテスト参加

「Sam's style de JO7MJS since 2005」
QRP Sprint コンテスト 参加記

「JI7OED web log」
QRP Sprint~参加

2012年05月12日

JARL青森県支部「第10回 津軽海峡コンテスト」

JARL青森県支部のサイトによると、同支部は、5月12日(本日)の18:00~13日の15:00に「第10回 津軽海峡コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストは、JARL渡島檜山支部と青森県支部の支部交流事業の一環として開催されるそうで、参加資格は日本国内で運用するアマチュア局、使用する周波数帯は50、144、430MHz帯、交信対象は、管内局(渡島・檜山支庁内または青森県内で運用する局)は「日本国内の局」、管外局(管内局以外の局)は「渡島・檜山支庁内または青森県内の局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年05月11日

JARL関西地方本部「関西VHFコンテスト」

「ちかまの余談・誤談」の記事によると、JARL関西地方本部主催の「関西VHFコンテスト」が、5月12日(明日)の21:00~13日の12:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は28MHz帯以上、交信相手局は、JA3管内の局は「日本国内のアマチュア局」、JA3管外の局は「JA3管内局に限る」との事です。

また、禁止事項として、

(1) クロスバンドによる交信
(2) コンテスト中の運用地点の変更
(3) シングルオペの2波以上の同時発射
(4) マルチオペの同一バンド内における2波以上の同時発射
(5) マルチオペの複数地点からの運用
(6) レピータによる交信
(7) シングルオペが複数のコールサインで書類を提出すること
(8) マルチオペとして参加した人が,同一地点から他の局で参加すること。したがって,そのマルチオペ局の得点とすることも書類提出もできない。

があるとの事ですので、参加される方はご注意下さい。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

#なお、

50MHz CW の 使用周波数は,ALL JA から変わります。当コンテストもこれに準じます。
ただし,今回の企画時点では予測外でしたから,推奨ということでもあり,従来の使用周波数も許容します。

との事です。

2012年05月10日

JARL信越地方本部「第49回 JA0-VHFコンテスト」

「JARL信越地方本部コンテスト委員会」のサイトによると、JARL信越地方本部主催の「第49回 JA0-VHFコンテスト」(PDF)が、5月12日の21:00~13日の12:00(時報まで)に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、「各局に許可されている範囲内での50MHz以上のバンド(JARLコンテスト使用周波数および総務省告示のアマチュアバンド使用区分を厳守のこと)」との事で、参加資格は、

管内局・・・信越管内(新潟県、長野県)で参加する、エリアナンバーが0(ゼロ)のアマチュア局および信越のJARL会員台帳に掲載されている0(ゼロ)以外のアマチュア局
管外局・・・上記以外のアマチュア局(両県内に移動した場合でも管外局とする)
いずれもゲストオペでの参加は不可
※信越のJARL会員台帳に掲載の意味:JARL会員住所の届け出先が信越管内の局(会員局名録ではなくJARL NEWSが届く住所で判断する)

との事です。

また、交信相手は、信越管内局は「本コンテストに参加の全アマチュア局」、信越管外局は「信越両県内で運用するアマチュア局(但し信越両県内に移動して参加する場合は全アマチュア局)」との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

JARL山口県支部「第11回オール山口コンテスト(HF部門)」

JARL Web版地方だより」によると、JARL山口県支部は、下記の日程で、「第11回オール山口コンテスト(HF部門)」を開催するそうです。

5月12日(土) 21:00~24:00
5月13日(日) 06:00~15:00

このコンテストの交信相手は、山口県内局(山口県内より運用する局)は「日本全国の局との交信が有効」、中国地方局(山口県を除く4エリアより運用する局)は「日本全国の局との交信が有効」、エリア外局(4エリア以外で運用する局)は「4エリアの局との交信が有効」との事で、使用する周波数帯は「全アマチュアバンド(3.8/10/18/24MHz帯を除く)」との事です(HF部門は1.9~28MHz帯)。

また、「コンテスト期間内の運用地の変更は自由」との事で、マルチプライヤーは「各バンドで得た都府県支庁数,中国地方市郡区,山口県内の市町の数」、得点は、

各バンド毎の完全な1交信:1点
山口県内局との交信:1交信:2点
※同一種目では同一バンド内での重複交信は認めない
社団局,OM局,SWLの場合,電話と電信での重複交信を認める

と、少し変わったルールになっていますので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#昨年に引き続き「4エリア対全国」と言う形式になっているそうです。

2012年05月09日

まんなかくらぶ主催「1エリアAMコンテスト」の結果が発表

津久浦OM(JP1LRT)からの情報によると、2011年12月に開催された、「まんなかくらぶ」主催の「1エリアAMコンテスト」の結果(PDF)が発表されたとの事です。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

TNX INFO JP1LRT

2012年05月07日

きゅうあ~るぴぃ~コミュニティ「第3回 QRP Sprint コンテスト」

「きゅうあ~るぴぃ~コミュニティ」のサイトによると、同クラブは、5月13日の9:00~12:00と15:00~20:00(時間は部門によって異なる)に、「第3回 QRP Sprint コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は、

QRPまたはQRPpで運用する国内のアマチュア無線局及びSWL
(JARLではQRPを空中線電力5W以下、QRPpを空中線電力0.5W以下と定めています)
* ATT,Power Control等で出力を低減したものも認める)
*個人局またはクラブ局を一人で運用するものとする。
*特別記念局、特別局(8N,8J,8Mで始まる局)は、エントリーされてもチェックログとして扱う。

との事で、使用する周波数・モードは、
・1.9~50MHzの各アマチュアバンド (※JARL主催コンテスト周波数に準ずる)
・電信、電話

、交信相手局は「QRPまたはQRPp局」との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

#同サイトによると、

【ご注意】
JARL主催コンテスト規約の改正により50MHzの周波数が変更となりました。
本コンテストの周波数は「JARL主催コンテスト周波数に準ずる」としておりますのでご注意ください。
改正後:CW:50.250-50.300MHz SSB、AM:50.300-51.000MHz FM:51.000-52.000MHz

との事です。

各局による「第54回(2012) ALL JAコンテスト」への参加レポート

4月28日~29日に開催された、JARL主催「第54回(2012) ALL JAコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "各局による「第54回(2012) ALL JAコンテスト」への参加レポート"

2012年05月04日

JARL三重県支部「第35回 オール三重33コンテスト」

JARL三重県支部のサイトによると、同支部は、5月5日の08:00~12:00に「第35回 オール三重33コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、全アマチュアバンド(3.8/10/18/24MHz帯を除く)のJARL主催コンテスト使用周波数帯との事で、交信相手は、

(1) 県内局、JL局、県人局:すべてのアマチュア局(海外局を含む)
(2) 県外局:県内局またはJL局、県人局

となるそうです。

なお、局の種別は、

・県内局=三重県内で運用する局.
・JL局=三重県内で運用する中学生以下の局および女性局.ただし、県内局として参加することも可.
・県人局=三重県生まれ又は居住したことのある方が県外で運用する局.または、第34回(2011年)の当コンテストで入賞歴のある県外局(通称:名誉県人局).
・FMモード=28MHz帯以上でF3Eによる交信に限る.

との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は上記のリンク先をご覧ください。

#なお、今回のルールの変更点は、

・開催日時を5月5日08:00~12:00JSTのみに変更.5月4日20:00~00:00JSTは廃止.
・(名誉)県人局の資格変更:前回の入賞局

となるそうです。

JARL静岡県支部「第22回 静岡コンテスト」

JARL静岡県支部のサイトによると、同支部は、5月4日(本日)の12:00~20:00に「第22回 静岡コンテスト」を開催するそうです。

このコンテスト使用する周波数帯は「1.9MHz~24GHz(WARCバンドを除く。10.1GHzと10.4GHzは同一バンドとして扱う)」との事で、運用時間は、HFローバンドが17:00~20:00(7MHz帯は14:00~20:00)、VHF/UHF/SHFが14:00~17:00、HFハイバンドが12:00~15:00、交信相手は、静岡県内局は「すべての国内アマチュア局」、静岡県外局は「静岡県内運用局」となるそうです。

また、QRP運用局(出力1W以下、430MHz以下)は、

自局のコールサインのあとにQRPを示す記号をつけて送出すること。 移動運用局:JX2XXX/2/QRP 常置場所運用局、固定局:JX2XXX/QRP
QRP局と交信した場合は、相手局のコールサインにQRPを明記すること(得点を2倍にしない場合は省略可)。

との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#なお、

50MHz帯のコンテスト使用周波数帯を変更しました。
 CW:50.250~50.300MHz
 SSB:50.300~51.000MHz
 FM:51.000~52.000MHz(変更なし)
(東部ハムフェア、西部ハムの祭典でお配りしました規約は変更前の周波数になっていますが、JARLコンテスト規約の変更に合わせて変更します)

との事です。

2012年05月02日

JARL東京都支部「東京コンテスト」

JARL東京都支部のサイトによると、同支部は、5月3日(明日)の09:00~15:00に「東京コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は、

国内アマチュア局(移動運用する局も含む)及びSWL。ただし、社団局は除く。

との事で、使用する周波数は21、28、50、144MHz帯、コンテストナンバーは、
(1)都内局=シグナルレポートRS(T)+自局の運用地点を示す別記市区町村島ナンバー
(2)都外局=シグナルレポートRS(T)+自局の運用地点を示す別記道府県ナンバー

となるそうです。

また、都外局同士の交信も得点として有効になるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#なお、同支部のサイトに、下記のアナウンスが掲載されていますので、このコンテストに参加される方はご注意ください。

2012年東京コンテストより50MHz帯の周波数区分が変更されます!

5月3日(祝)開催の東京コンテストより50MHz帯の周波数区分が変更されます。
これは、JARL主催コンテストの変更に伴うものです。御注意下さい。


2012年04月28日

「第54回 ALL JAコンテスト」より50MHz帯のコンテスト周波数が変更されます

JARLのサイトによると、JARL主催コンテストの規約が、下記のように改正されるそうです。

 コンテスト委員会(委員長=JS1OYN高橋 勝)では、JARL主催コンテストについての要望 ならびに見直しすべき事項等について審議をおこない、コンテスト規約の改正についての答申を平成24年2月25日・26日に開催された第3回理事会に提出し、承認されました。これらの規約の改正日および施行日は同日からとなり、平成24年4月のALL JAコンテストから適用となります。

【改正の概要】
(1)50MHzのコンテスト周波数を変更します。
 現行の
  CW:50.050-50.090MHz
  SSB、AM:50.250-51.000MHz
  FM:51.000-52.000MHz
 を、次のようにします。
  CW:50.250-50.300MHz
  SSB、AM:50.300-51.000MHz
  FM:51.000-52.000MHz(変更なし)
(2)ALL JAコンテストの開催日を「毎年4月の最終日曜日の前日の21時00分から最終日曜日の21時00分(JST)まで」とします。
(3)電子化推進のため、規約の「書類提出」の項を示す順番を電子ログの提出に関するものを最初に記載します。
(4)提出できる記憶媒体を「記憶媒体(3.5インチFD、USBメモリー、CD-R、DVD-R、SDカード(mini-SD、micro-SD))」とします。
(5)コンテスト規約を理解しやすくするための規約の記述を変更します。
(6)規約から、チェックリスト(Dupe Sheet)提出を削除しさらに失格の条件から重複交信に関するものを削除します。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧下さい。

#JARL主催の「第54回 ALL JAコンテスト」は、4月28日(本日)の21:00~29日の21:00に開催されます。

2012年04月23日

JARL「JARL主催コンテスト規約の改正」

JARLのサイトによると、JARL主催コンテストの規約が、下記のように改正されるそうです。

 コンテスト委員会(委員長=JS1OYN高橋 勝)では、JARL主催コンテストについての要望 ならびに見直しすべき事項等について審議をおこない、コンテスト規約の改正についての答申を平成24年2月25日・26日に開催された第3回理事会に提出し、承認されました。これらの規約の改正日および施行日は同日からとなり、平成24年4月のALL JAコンテストから適用となります。

【改正の概要】
(1)50MHzのコンテスト周波数を変更します。
 現行の
  CW:50.050-50.090MHz
  SSB、AM:50.250-51.000MHz
  FM:51.000-52.000MHz
 を、次のようにします。
  CW:50.250-50.300MHz
  SSB、AM:50.300-51.000MHz
  FM:51.000-52.000MHz(変更なし)
(2)ALL JAコンテストの開催日を「毎年4月の最終日曜日の前日の21時00分から最終日曜日の21時00分(JST)まで」とします。
(3)電子化推進のため、規約の「書類提出」の項を示す順番を電子ログの提出に関するものを最初に記載します。
(4)提出できる記憶媒体を「記憶媒体(3.5インチFD、USBメモリー、CD-R、DVD-R、SDカード(mini-SD、micro-SD))」とします。
(5)コンテスト規約を理解しやすくするための規約の記述を変更します。
(6)規約から、チェックリスト(Dupe Sheet)提出を削除しさらに失格の条件から重複交信に関するものを削除します。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧下さい。

#なお、同サイトによると、

 コンテスト委員会では、電子ログ提出のさらなる推進を図るために、平成25年(2013年)のコンテストから紙によるログ・サマリーの提出は手書きのもののみを受け付けることにするように、規約の改正を理事会に答申する予定です。

との事です。

2012年04月17日

「CQ World-Wide WPX コンテスト(SSB部門)」のログ提出締め切りが迫っています

3月24日~25日に開催された「CQ World-Wide WPX コンテスト(SSB部門)」のログ提出の締切が、4月18日(明日)に迫っています。

近藤OM(JH5GHM)によると、

参加された方はQSOの多い少ないに限らず、ログを提出していただけると非常にありがたく思います。みなさんからのログにより、QSOの成立確度が高まり、より精度の高いログ審査が可能となります。また、ログの提出によって思わぬ入賞があるかもしれません。参加された皆さんのご協力をお願いいたします。

との事です。

TNX INFO JH5GHM

#なお、この件は、同コンテストのディレクタであるRandyさん(W5ZD)からのQSPの依頼との事です。

2012年04月15日

東北電気通信協力会・JARL東北地方本部共催「第61回 オール東北コンテスト」

JARL宮城県支部のサイトによると、東北電気通信協力会とJARL東北地方本部の共催で、4月21日の21:00~22日の12:00に「第61回 オール東北コンテスト」(PDF)が開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

周波数 1.9~2400MHz 帯 (3.8/10/18/24MHz 帯を除く)
1.9MHz 帯は1.910±2KHz とし、3.5MHz~430MHz の周波数帯は、JARLコンテスト使用周波数を準用する。なお、1.2GHz以上の周波数帯は、総務省告示の「アマチュア業務に使用する電波の型式および周波数の使用区別」によるものとする。

との事で、交信相手は、東北管内局は「日本国内で運用するすべての局」、東北管外局は「東北管内で運用する局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

追記:JARL宮城県支部コンテスト委員会による「オール東北コンテストにおける50MHzのコンテスト周波数について」によると、

 2012 年4 月21 日(土)・22 日(日)に開催する、第61 回オール東北コンテストの50MHz の運用周波数は、改訂後のJARL 主催コンテスト規約による周波数での運用をお願いします。
 しかしながら、今年度のオール東北コンテスト規約は昨年決定しJARL NEWS に発表しており、今回の規約改正に間に合いませんでしたので、JARL 主催コンテスト規約改正が周知徹底できませんでした。
 また、JARL のコンテスト規約では4月開催予定のALL JA コンテストから適用することでもありますので、今年度のオール東北コンテストに限り「改訂前の50MHz コンテスト周波数で運用されても良し」と致します。

との事です。

2012年04月01日

JARL和歌山県支部「第24回 和歌山コンテスト」

JARL和歌山県支部のサイトによると、4月1日(本日)の09:00~21:00に、同支部主催の「第24回 和歌山コンテスト」が開催されるそうです。

このコンテストの使用周波数帯は「JARL主催コンテスト使用周波数帯」、交信相手局は、和歌山県内局は「国内全域」、和歌山県外局は「和歌山県内局のみ」となるそうで、禁止・注意事項として、

*JARLコンテスト規約に準じる。
 *エントリーは個人局2種目以内、社団局1種目とする。
 但し、2種目とはHF帯(1.9~28MHz)とVUHF帯(50~1200MHz) で各1種目。
 同一人が個人局や社団局など2以上のコールサインを使用してのエントリーは認めない。
 和歌山県内局はマルチバンドで運用し、シングルバンドにエントリー出来る。
 和歌山県内JARL登録クラブ構成メンバーは、提出書類に登録番号と登録クラブ名を記入すること。
*コンテスト結果が必要な方はSASEを同封すること。
 なお、封筒の大きさは長形3号(120×235mm)とし、\90切手を貼ること。
*移動局に対しては、当該地に移動した事実を証明する公正な第三者の書類などの提出を求める場合があるので、予め心得ておくこと。
*副賞『和歌山県特産品』はエントリー数・得点などにより、県内の部・県外の部共に入賞若干数および特別賞若干数を贈る。

*電子ログで提出する場合のお願い!
 電子ログはJARL Webに掲載の電子ログ作成ツール(最新版)に従うこと。
 ウィルス対策上から原則として添付資料は受け付けない。
 件名欄は『WK-TESTもしくはコールサイン』、送信者欄は『氏名』または『コールサイン』を正しく名乗る。(悪戯と紛らわしい送信者名は使用しないこと)
 二部門で参加された方は、それぞれ別々のメールでお送り下さい。

などがあるそうですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

2012年03月21日

「第52回 ALL ASIAN DXコンテスト」の結果が発表

JARLのサイトで、2011年に開催された「第52回 ALL ASIAN DXコンテスト」の結果が発表されています。

2012年03月19日

ナンバー5ハムクラブ「第42回 大都市コンテスト」

「ナンバー5ハムクラブ」のサイトによると、同クラブは、3月20日(明日)の15:00~21:00に「第42回 大都市コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、1.9~10GHz帯(3.8、10、18、24MHz帯を除く、JARL制定のコンテスト周波数を厳守)、コンテストナンバーは、

大都市区部の局=RST+区ナンバー(RST+都市名+区名も可)
中核市の局=RST+市ナンバー(RST+都市名も可)
それ以外の局=RST+都府県支庁ナンバー

、得点は電話、電信共に1点、マルチプライヤーは、
区、中核市及び都府県支庁の数
大都市区部の局及び中核市の局との交信を都府県支庁マルチとすることはできない。

となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

#コンテスト当日における中核市は、

旭川市、函館市、青森市、盛岡市、秋田市、郡山市、いわき市、宇都宮市、前橋市、高崎市、川越市、船橋市、柏市、横須賀市、富山市、金沢市、長野市、岐阜市、豊橋市、岡崎市、豊田市、大津市、高槻市、東大阪市、姫路市、尼崎市、西宮市、奈良市、和歌山市、倉敷市、福山市、下関市、高松市、松山市、高知市、久留米市、長崎市、熊本市、大分市、宮崎市、鹿児島市

との事です。中核市の定義についてはこちら(Wikipediaの記述)を。

2012年03月16日

JARL東海地方本部「第52回 東海QSOコンテスト」

JARL東海地方本部主催コンテストホームページ」によると、同地方本部は、3月20日の09:00~15:00に「第52回 東海QSOコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5MHz帯以上(3.8、10、18、24MHz帯を除く)のJARLコンテスト周波数帯)、交信相手は、2エリア管内局は「日本国内の陸上で運用する局」、2エリア管外局は「2エリア内の陸上で運用する局に限る」と言う事です。

ルールなどの詳細に関しては、上記のリンク先をご覧下さい。

#このコンテストは、得点、マルチプライヤー、禁止・注意事項など、ルールにさまざまな特色がありますので、参加される方はルールを熟読する事をお勧めします。

2012年03月08日

JARL長野県支部「ALL JA0 3.5MHz 7MHzコンテスト」

JARL長野県支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で、「ALL JA0 3.5MHz 7MHzコンテスト」を開催するそうです。

3.5MHz:3月10日(土)21:00~24:00(時報まで)
7MHz:3月11日(日)08:00~12:00(時報まで)

このコンテストで使用する周波数帯は、ALL JA0 3.5MHzコンテストが3.5MHz帯(3.7,、3.8MHz帯を除く)、ALL JA0 7MHzコンテストが7MHz帯(いずれもJARL主催コンテスト周波数を使用)、得点は、0エリア管内局との交信が3点、0エリア管外局との交信は1点(管内、管外局共通)、マルチプライヤーは、

自局が0エリア管内局の場合(0エリアの局、および0エリアに移動の局JG0SXC/1、JK2EIJ/0、7J0AABなど)
 異なるプリフィックスの数(JA0BJ=JA0, JK2XXK/0=JK2)

自局が管外局の場合 上記以外の局(例/JO1BOZ、JH5LUZなど)
 異なる0エリアの呼出符号の局および0エリア内から運用する局のみのプリフィックスの2文字目とラストレターの組み合わせの数(JA0FVF=A*F、JF0JYR=F*R、7K4QRP/0=K*P)

となるそうで、コンテストナンバーはRST+連番(RST+001形式)となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

2012年03月03日

「第41回 XPO記念コンテストの結果が発表

「ちかまの余談・誤談」の記事によると、2011年9月19日に開催された「第41回 XPO記念コンテストの結果が発表されたとの事です。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧下さい。

「第6回 愛・地球博記念コンテスト」の結果が発表

「アマチュア無線家の日記&熊本での日々行動記録」の記事によると、2011年9月22日~23日に開催された「第6回 愛・地球博記念コンテスト」の結果が発表されたとの事です。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧下さい。

2012年03月02日

第9回 JLRS 3・3雛コンテスト

Japan Ladies Radio Society(JLRS)のサイトによると、3月3日(明日)の00:00~24:00に、「第9回 JLRS 3・3雛コンテスト」が開催されるそうです。

このコンテストの参加資格は、「全世界のアマチュア局(個人局のみ)」、使用する周波数は、

1.9~1200MHz(WARCバンドを除く)
*ハイバンドのガイド周波数(*SSB=200~250,CW=40~80)

、禁止事項は「クラブ局*記念局との交信」、得点は「YL=10点 OM=1点」、マルチプライヤーは「異なるプリフィックス」となるそうです。 

また、書類の提出には、交信局にYL局が3局以上含まれる事が必要との事です。

ルールなどの詳細は上記のリンク先をご覧下さい。

2012年03月01日

「第32回 全市全郡コンテスト」の結果が発表

JARLのサイトで、2011年10月8日~9日に開催された、JARL主催「第32回 全市全郡コンテスト」の結果が発表されたようです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧下さい。

2012年02月22日

JARL広島県支部「第20回 広島WASコンテスト」

「Hiroshima Contest Committee」のサイトによると、JARL広島県支部は、2月25日の21:00~26日の17:00に 「第20回 広島WASコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストは、運用周波数帯ごとに時間帯が分かれている事が特徴で、コンテストナンバーは、

県内局:RS(T)+市郡区ナンバー
県外局:RS(T)+グリッドスクエアナンバーの上位4文字

となり、得点は、
コンテストナンバーの交換が完全に行われた交信。
県内局との交信:5点
県外局との交信:1点
※県外局同士の交信も有効。また、海外局との交信も有効。
同一バンドにおいて同一局との交信は電信・電話・デジタルモードそれぞれ1交信ずつ有効
※電信/電話/デジタルモード共に同じポイント。

、マルチプライヤーは、
異なる広島県内の市郡区ナンバー及び、異なるGL数。
但し、バンドが異なれば同一市郡区/GLでもマルチとする。

となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#自局のグリッドロケータを求めるには、Google Mapを利用した「Grid Locator Calculator」が便利です。

2012年02月20日

「平成24(2012)年 オール兵庫コンテスト」の結果が発表

「QPJのBlogだったのね!?」の記事によると、JARL兵庫県支部主催で1月4日に開催された「平成24(2012)年 オール兵庫コンテスト」の結果が、同支部のWebサイトで発表されたそうです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2012年02月10日

JARL関東地方本部「第29回 関東UHFコンテスト」

JARL関東地方本部のサイトによると、同地方本部は、2月11日(明日)の09:00~15:00に「第29回 関東UHFコンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は「関東エリア内のアマチュア局(社団局を除く)および SWL ※関東エリア内を移動する他エリアのコールサインの局も含む」との事で、使用する周波数帯は430、1200、2400、5600MHz、10GHz帯(JARL 主催コンテスト使用周波数帯および総務省告示による使用区別を使用)との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年02月01日

JARL京都府支部「第56回 京都コンテスト」

JARL京都府支部のサイトによると、同支部は、2月4日の20:00~5日の16:00(バンド・部門ごとに開催時間が異なる)に、「第56回 京都コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5~5600MHz帯、交信相手局は、京都府内の局は「日本国内で運用する全てのアマチュア局」、京都府外の局は「京都府内で運用する全てのアマチュア局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年01月21日

JARL宮城県支部「第33回 オール宮城コンテスト」

JARL宮城県支部のサイトによると、同支部は、1月21日(本日)の21:00~22日の12:00に「第33回 オール宮城コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数は

1.9MHz帯は1.910MHz±2.0KHz
3.5MHz~430MHz帯ではJARL主催コンテスト周波数を準用する
1200MHz帯以上の周波数帯は、アマチュアバンド使用区別厳守

との事で、呼出方法は、
電信:CQ MG TEST
電話:CQ 宮城コンテスト
県内局は、コールサインのあとに「宮城県」を明示すること。(CWの場合は /MG)

との事です。

また、交信相手局は、宮城県内で運用する局(県内局)は「全国内局」、 宮城県外で運用する局(県外局)は「宮城県内局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年01月08日

JARL埼玉県支部「第30回 オール埼玉コンテスト」

JARL埼玉県支部のサイトによると、同支部は、1月9日(明日)の09:00~15:00に「第30回 オール埼玉コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの交信相手局は、埼玉県内局は「埼玉県を含む全国内局」、埼玉県外局は「埼玉県内局に限る」との事で、マルチプライヤーは、埼玉県内局は「完全な交信をおこなった異なる都府県支庁数,および埼玉県内の市区町村数」、埼玉県外局は「完全な交信をおこなった異なる埼玉県内の市区町村数」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年01月07日

JARL熊本県支部「2012年オール熊本コンテスト」

JARL熊本県支部のサイトによると、同支部は、1月8日(明日)の09:00~18:00に「2012年オール熊本コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は1.9~1,200MHz帯(WARCバンドを除く)、交信相手は熊本県内局は「日本国内で運用するアマチュア局」、熊本県外局は「熊本県内で運用するアマチュア局」と言う事です。

また、マルチプライヤーは、

・県内局:完全な交(受)信をおこなった相手局の運用場所を示す熊本県以外の異なる都府県支庁および熊本県内の市郡。
ただし,バンドが異なれば同一都府県支庁および熊本県内の市郡であってもマルチプライヤーとする
・県外局:完全な交(受)信をおこなった相手局の運用場所を示す異なる熊本県内の市郡。
ただし,バンドが異なれば同一熊本県内の市郡であってもマルチプライヤーとする

との事で、熊本県内局と県外局でマルチプライヤーが異なりますので、参加される方はご注意下さい。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2012年01月05日

「第17回 オール大阪コンテスト」の結果が発表

「syamada's blog @ Web」の記事によると、2011年11月6日に開催された、JARL大阪府支部主催「第17回 オール大阪コンテスト」の結果が発表されたとの事です。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2012年01月04日

JARL兵庫県支部「平成24(2012)年 オール兵庫コンテスト」

JARL兵庫県支部のサイトによると、同支部は、1月4日(本日)の09:00~21:00に「平成24(2012)年 オール兵庫コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は1.9、3.5、7、14、21、28、50、144、430MHz帯、および1200MHz帯以上、兵庫県外局同士の交信は無効(得点にならない)となるそうです。

また、今回より「エコポイント」ルール(電子ログでログを提出した場合、総得点の1割に相当する得点が付加される)が新設されたほか、「種目の変更」、「QRP部門の新設」、「異議申立期間の短縮」、「マルチオペ運用における規制」などのルール変更があるそうですので、参加される方はご注意下さい。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年12月29日

滋賀2mSSB愛好会「第26回 滋賀2mSSBアクティブコンテスト」

滋賀2mSSB愛好会のサイトによると、同会は、2012年1月2日の00:00~4日の24:00(※QSOパーティ中の交信を含む)に、「第26回 滋賀2mSSBアクティブコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は、

国内のアマチュア個人局。ただし滋賀県外参加局は、3エリア内での運用局と1局以上交信をすること

との事で、使用する周波数帯/モードは144MHz帯のSSB(のみ)、交信方法は、
通常の交信(相手局は個人局に限る)にてコールサイン・RSレポート・QTHの交換が完全なもの。当愛好会会員局はRSレポートの後にM(メンバ)を付けること

との事です。

また、マルチプライヤーは、

(1)サフィックスマルチ…テールレターの取得個数(A~Zまで最大26)、(2)日数マルチ…運用日数(最大3)

となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年12月27日

「第54回 フィールドデーコンテスト」の結果が発表

JARLのサイトで、8月6日~7日に開催された、JARL主催「第54回 フィールドデーコンテスト」の結果が発表されたようです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧下さい。

#当日交信して頂きましたみなさまのおかげを持ちまして、池田市民アマチュア無線クラブ(JH3YKV)は、電信電話マルチオペオールバンド部門(XMA)で、全国3位(3エリアでは1位)と言う結果を残すことが出来ました。来年も当クラブは、大阪府池田市の五月山よりフィールドデーコンテストに参加する予定です。みなさま、来年もどうぞ宜しくお願い致します。

2011年12月05日

「CQ World Wide DXコンテスト(CW部門)」への各局の参加レポート

11月26日~27日に開催された「CQ World Wide DXコンテスト(CW部門)」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「CQ World Wide DXコンテスト(CW部門)」への各局の参加レポート"

2011年12月03日

第28回 KCWA CWコンテスト

京都CW愛好会(KCWA)のサイトによると、同クラブとJARL京都府支部、関西ハムセミナー共催の「第28回 KCWA CWコンテスト」が、12月4日(明日)の10:00~20:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5MHz帯と7MHz帯(JARL主催コンテスト周波数帯)、モードは電信(A1)のみとの事で、交信方法は

・呼出は CQ KT TEST
・ナンバー:RST+KCJ制定都府県支庁略称+001から始まる一連番号
 * 一連番号は001からバンドごとに送信する

となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#このコンテストでは、参加局のログの照合を行うそうで、QSOデータが一致しない場合は得点にならない(従って、ログを提出しない局とのQSOが得点にならない)そうです。参加した方は、必ずログを提出する必要がありますね。

2011年11月28日

「第41回 6m AND DOWNコンテスト」の結果が発表

JARLのサイトで、7月2日~3日に開催された、JARL主催の「第41回 6m AND DOWNコンテスト」の結果が発表されています。

2011年11月18日

JARL北陸地方本部「JA9コンテストHF2011(電信の部)」

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL北陸地方本部は、11月19日(明日)の21:00~20日の15:00に「JA9コンテストHF2011(電信の部)」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は「1.9、3.5、7、14、21、28MHz帯のJARL制定コンテスト使用区分」、交信相手は、9エリアの局は「すべての局」、9エリア以外の局は「9エリアの局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年11月15日

米国・カリフォルニア州から「Japan International DX Contest(CW部門)」に参加した様子の動画

インターネット動画共有サイト「YouTube」に、2011年4月9日~10日に開催された「Japan International DX Contest(CW部門)」に、米国・カリフォルニア州から参加したNX6T(オペレータはN6KI、WQ6X、WB6NBU、N6NC、NN6X、N6EEG)の、コンテスト参加風景の動画が掲載されています。

田中OM(JH4RHF)のアンドラ公国(C3)からの「CQ World Wide DXコンテスト(SSB部門)」参加風景の動画

インターネット動画共有サイト「YouTube」に、田中OM(JH4RHF、OE1ZKC)が、アンドラ公国(コールサインはC37N)より、10月29日~30日に開催された「CQ World Wide DXコンテスト(SSB部門)」へ参加している風景の動画が掲載されています。

TNX INFO JH4RHF

玉木さん(JQ2WTT)の「CQ World Wide WPXコンテスト(SSB部門)」参加風景の動画

インターネット動画共有サイト「YouTube」に、玉木さん(JQ2WTT)が、3月26日~27日に開催された「CQ World Wide WPXコンテスト(SSB部門)」へ参加している風景の動画が掲載されています。

追記:「CQ World Wide DXコンテスト」と間違えて掲載しておりました。お詫びして訂正させて頂きます。

TNX JG7PSJ

2011年11月14日

OmniBus Contest club(JA1YPA)の「CQ World Wide DXコンテスト(SSB部門)」参加風景の動画

インターネット動画共有サイト「YouTube」に、OmniBus Contest club(JA1YPA)が、10月29日~30日に開催された「CQ World Wide DXコンテスト(SSB部門)」へ参加している風景の動画が掲載されています。

2011年11月13日

「CQ World Wide DXコンテスト(SSB部門)」への各局の参加レポート

10月29日~30日に開催された「CQ World Wide DXコンテスト(SSB部門)」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「CQ World Wide DXコンテスト(SSB部門)」への各局の参加レポート"

各局による「第17回 オール大阪コンテスト」への参加レポート

11月6日に開催された、JARL大阪府支部主催「第17回 オール大阪コンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

「JG3QQK」
11/6 オール大阪コンテストに参加

「アマチュア無線家の日記&熊本での日々行動記録」
オール大阪コンテスト

「JA1IST ハムブログ」
第17回オール大阪コンテスト

「Kuni/JA1UZGのもろもろブログ」
本日のハムラジオ
第17回オール大阪コンテストに参加しました

「ベランダアンテナ奮闘記(仮)」
2011年度 オール大阪 & Ukrainian DX コンテスト

「syamada's blog @ Web」
第17回 オール大阪コンテスト (2011)

「JL3WXS Weblog Diary」
オール大阪コンテストに参加しました

「JE4QGF Blog」
大阪コンテスト 0Q

「JF4CADの運用日誌2」
兵庫県宝塚市(JCC 2715)ミニ移動運用報告

「JE3BZW 趣味日記」
電信コンテストに参加

「紅輝」
オール大阪コンテスト

「HELLO CQ CQ !!こちらはJF3MTM」
オール大阪コンテスト電信の部

2011年11月05日

JARL大阪府支部「第17回 オール大阪コンテスト」

JARL大阪府支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で「第17回 オール大阪コンテスト」を開催するそうです(ルールはこちら(PDF))。

11月6日(11月の第1日曜日)

 06:00~11:30(電信部門)
 12:30~18:00(電話部門)
 06:00~18:00(特殊部門)

このコンテストに使用する周波数帯は、

JARL制定のコンテスト周波数帯及び1200MHz帯・2400MHz帯のアマチュアバンドとする。なお、1200MHz・2400MHz の周波数帯は、総務省告示「アマチュアバンド使用区分」によるものとする。また、SSTV・RTTY については、14MHz 以上の周波数帯とし総務省告示「アマチュアバンド使用区分」によるものとする。
1. 9MHz帯については、1.8MHz帯を使用せず従来の1.9MHz帯を使用すること。

との事で、交信相手は、大阪府内局は「日本国内で運用する全てのアマチュア局」、大阪府外局は「大阪府内で運用するアマチュア局に限る」との事です。

また、大阪府内局のYL及びオペレーターの年齢が20歳未満の局、およびJARL地方局JA3RLと補助局JA3YRLとの交信による得点は2点(これらの局はコンテストナンバーの最後に「Y」が付加されている)、その他の局との交信は1点となるそうです。

ルールなどの詳細は上記のリンク先をご覧ください。

2011年11月02日

JARL北陸地方本部「JA9コンテストHF2011(電話の部)」

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL北陸地方本部は、11月2日(本日)の21:00~3日の15:00に「JA9コンテストHF2011(電話の部)」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は「1.9、3.5、7、14、21、28MHz帯のJARL制定コンテスト使用区分」、交信相手は、9エリアの局は「すべての局」、9エリア以外の局は「9エリアの局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年10月26日

「東京CWコンテスト」への各局の参加レポート

10月23日に開催された、JARL東京都支部主催の「東京CWコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「東京CWコンテスト」への各局の参加レポート"

「第32回 全市全郡コンテスト」への各局の参加レポート

各局のWeblogに、10月8日~9日に開催された、JARL主催の「第32回 全市全郡コンテスト」への参加レポートが掲載されています。

続きを読む "「第32回 全市全郡コンテスト」への各局の参加レポート"

2011年10月22日

JARL東京都支部「東京CWコンテスト」

JARL東京都支部のサイトによると、同支部は、10月23日(明日)の06:00~12:00に「東京CWコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

3.5/7/14/21/28/50/144/430MHzのJARL主催コンテスト電信部門使用周波数帯

※注 A2A電波による電信はAM/SSB, F2A電波による電信はFMの使用周波数帯となりますので本コンテストでは使用できません。

との事で、コンテストナンバーは、東京都内局は「RST+自局の運用地点を示す別記市区町村島ナンバー」、東京都外局は「RST+自局の運用地点を示す別記道府県ナンバー」となるそうです。

また、東京都外局同士の交信も有効(得点)になるとの事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

NTT横須賀通研アマチュア無線クラブ・NTT R&D ハムクラブ「第23回 電信電話記念日コンテスト」

NTT横須賀通研アマチュア無線クラブ・NTT R&D ハムクラブのサイトによると、同クラブは、10月23日(明日)の18:00~24:00に、「第23回 電信電話記念日コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数は、

(1)HF(1.9/3.5/7/14/21/28MHz帯アマチュアバンド)
(2)V・UHF(50/144/430MHz帯アマチュアバンド)

なお、電信(CW)および電話(AM、SSB、FM)による各アマチュアバンドにおける使用周波数帯は、1.9MHz帯は1907.5kHz~1912.5kHz、3.5MHz帯から430MHz帯はJARL主催コンテスト使用周波数帯の指定によるものとする。

との事で、コンテストナンバーは、
「RST符号による相手局のシグナルレポート」+「下記に示す(1)から(3)の電気通信番号の内のいずれか1つ」+「N(NTTグループ局のみ付加)」

電気通信番号(注2、注3、注4)
(1)運用場所における固定電話の市外局番(先頭の0を含む2~5桁)
(例)03、046、076、0422など
(2)運用場所において利用しているIP電話番号の上位3桁(050)
(3)運用中に携帯しているPHSまたは携帯電話の電話番号の上位3桁(070、080、090の内のいずれか1つ)

(注2)参加局は送信する電気通信番号として上記(1)~(3)の中からいずれか1つを選択するものとし、コンテスト中における番号の変更は認めません。
(注3)マルチオペ局は、すべてのオペレータが同一の電気通信番号を用いるものとします。
(注4)市外局番割り当てのあるIP電話(「ひかり電話」など)の電気通信番号は市外局番を用いるものとします。

、マルチプライヤーは「コンテストナンバー交換を完全に行った相手局から受信した異なる電気通信番号」となるそうです。

さらに、複数の運用場所からのコンテスト参加に関して、

(1)電気通信番号として070、080、090のいずれかを送信するシングルオペ局については、コンテスト中における運用場所の移動、変更を認めます。
(2)上記(1)以外の局は、常置場所以外に移動しての運用は可能ですが、コンテスト中における運用場所の移動、変更は認めません。

(注5)なお、常置場所以外に移動して運用している局は、コールサインの後に移動先のコールエリアを示す番号などを送出してください。(例)JR1YRI/9(電信の場合)、JR1YRIポータブル9(電話の場合)
(注6)なお、常置場所以外の1箇所にのみ移動して運用する局は、コンテストナンバーとして使用する電気通信番号として、上記「コンテストナンバーの交換」項に記載の(1)~(3)の内のいずれか1つを用いることができます。

と言うルールがあるそうですので、このコンテストに参加される方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#なお、

有効な交信局数が10局以上の電子ログを提出された参加局の内、副賞を希望する局の中から、抽選で5局へ「USBポート接続型アマチュア無線用インタフェース:USBIF4CW (サイドトーン機能無しのVer.2.2相当品)」(http://nksg.net/usbif4cw/)を贈呈します。副賞希望局はサマリーシートの意見欄に、ご意見やご感想とともに「副賞希望」と明記してください。

との事です。

2011年10月16日

JARL千葉県支部「第26回 オール千葉コンテスト」

JARL千葉県支部のサイトによると、同支部は、10月16日(本日)の12:00~18:00に「第26回 オール千葉コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数は、

136KHz~248GHz(WARCバンドを除く)
(使用周波数 JARL制定のコンテスト周波数帯及び136KHz帯、1200 /2400/ 5600MHz帯
10.1/10.4/ 24/47/77/135/248GHz帯のアマチュアバンド)
1200MHz帯以上の周波数帯は、総務省告示の「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」によるものとする。
1.9MHz帯は1.9080~1.9120MHzとする。

との事で、交信相手は、千葉県内局は「すべてのアマチュア局」、千葉県外局は「千葉県内運用局」との事です。

なお、昨年新設したD-STAR DV(シンプレックス部門)が廃止され、新たに136KHz部門が新設されたとの事で、

136KHz部門については、136KHz電信部門は,A1Aモールスコードの聴覚受信の他、QRSSモード又はDFCWモードの視覚受信による交信。
ただし、グラバーを使用した交信を除く、あくまでも相互通信とする。

コンテストナンバーは
A1A : RST+運用地コード
QRSSおよびDFCW : RST+運用地コード(RSTのTは0とする)
運用地コードは
県内局 = 市郡区ナンバー
県外局 = 都府県支庁ナンバー

との事ですので、参加される方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年10月07日

JARL鳥取県支部「オール鳥取コンテスト」

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL鳥取県支部は、10月16日の05:00~12:00に「オール鳥取コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5~1200MHz帯(3.8、10、18、24MHz帯は除く)、交信相手は、鳥取県内の局は「鳥取県内を含む全日本の局」、鳥取県外の局は「鳥取県内局」となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年10月01日

JLRS 第40回パーティコンテスト(電信部門)

「Japan Ladies Radio Society(JLRS)」のサイトによると、「JLRS 第40回 パーティーコンテスト(電信部門)」が、10月1日(本日)の12:00~2日の12:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、1.9~430MHz帯(WARCバンドを除く)、得点は、

OM局=YL局1点、メンバ-局5点 YL局=OM局1点、YL局5点

、マルチプライヤーは「各バンドで交信した局の異なるプリフィックスの総数」、交信方法は、
(1)ナンバ-交換
  OM=RS/T+001より始まる連続番号
  YL=RS/T+2001より始まる連続番号 
  JLRSメンバー(DXメンバー含む)=RS/T+5001より始まる連続番号
(2)バンドが異なっても連続番号を続けて送る
(3)バンドが異なれば同一局との交信は有効とする

となるそうです。

なお、JLRSメンバー局と最低1局は交信する事が必要なほか、

(1)クロスバンド(モ-ド)、ネットワークによる交信
(2)移動中の局との交信(走行中、航行中、飛行中)
(3)クラブ局、記念局との交信

が禁止されていると言う事ですので、ご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

2011年09月28日

「CQ World Wide RTTY Contest」への参加レポート

9月24日~25日(UTC)に開催された「CQ World Wide RTTY Contest」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「CQ World Wide RTTY Contest」への参加レポート"

2011年09月26日

「第41回 XPO記念コンテスト」への各局の参加レポート

9月19日に開催された、JARL関西地方本部主催の「第41回 XPO記念コンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第41回 XPO記念コンテスト」への各局の参加レポート"

2011年09月23日

JLRS 第40回パーティコンテスト(電話部門)

「Japan Ladies Radio Society(JLRS)」のサイトによると、「JLRS 第40回 パーティーコンテスト(電話部門)」が、9月24日の12:00~25日の12:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、1.9~430MHz帯(WARCバンドを除く)、得点は、

OM局=YL局1点、メンバ-局5点 YL局=OM局1点、YL局5点

、マルチプライヤーは、「各バンドで交信した局の異なるプリフィックスの総数」となるそうです。

なお、JLRSメンバー局と最低1局は交信する事が必要なほか、

(1)クロスバンド(モ-ド)、ネットワークによる交信
(2)移動中の局との交信(走行中、航行中、飛行中)
(3)クラブ局、記念局との交信

が禁止されていると言う事ですので、ご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

ナンバー5ハムクラブ「第20回 ふるさとコンテスト」

「ナンバー5ハムクラブ」のサイトによると、同クラブは、9月23日(本日)の12:00~18:00に「第20回 ふるさとコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

1.9~10GHz(3.8MHz/10MHz/18MHz/24MHz帯を除く)
JARL制定のコンテスト周波数を厳守願います。

との事で、周波数帯ごとの運用時間は、
12:00~15:00 14・21・50・144・430MHz帯
15:00~18:00 1.9・3.5・28・1200・2400MHz帯以上
12:00~18:00 7MHz帯

となるそうです。

また、コンテストナンバーは、

町村部の局=RST+都府県支庁ナンバー+町名、村名
電信の場合はローマ字綴りにて送信する。但し町はTと、村はVと省略可。
同一都道府県内に同一名称の町村が存在する場合に限り郡名も送る。
それ以外の局=RST+都府県支庁ナンバー(東京23区及び市の局)

、マルチプライヤーは、
異なる町、村(地方自治体としての町村)及び都府県支庁の数
町村部の局との交信を都府県支庁マルチとすることはできない。

と言うユニークなルールですので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年09月22日

JARL東海地方本部「第6回 愛・地球博記念コンテスト」

JARL東海地方本部主催コンテストホームページ」によると、同地方本部は、9月22日(本日)の21:00~23日の12:00(但し、23日の00:00~06:00の間は除く)に「第6回 愛・地球博記念コンテスト」を開催するそうです。

同コンテストで使用する周波数帯は、

JARLコンテスト使用周波数帯,1,9MHzバンド,および1200MHz以上の各アマチュアバンドとします. なお,1.9MHzバンドは1907.5~1912.5kHzを使用し,1200MHzバン ド以上は総務省告示の「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」によるものとします.

との事で、昨年に引き続き、JARL関西地方本部主催の「第41回 XPO記念コンテスト」とタイアップした、下記の企画も行うそうです。

「第41回XPO記念コンテスト(9月19日開催)」と「第6回愛・地球博記念コンテスト(9月22,23日開催)(SWL種目 を除く)」の共同企画による特別ルール

 「愛・地球博」の35年前には「大阪万博」が開催されました. 「愛・地球博記念コンテスト」は毎年秋分の日にJARL東海地方本部が実施していますが,同様に「XPO記念コンテスト」が毎年敬老の日にJARL関西地方本部により実施されています.秋の大型連休中にこれら2つのコンテストがほぼ連続して開催されます.
 そこで,JARL関西地方本部とJARL東海地方本部では, 平成21年度から「特別ルール」を加えることにしました. ぜひ両コンテストに参加して書類を提出してください.(2011年度は東海地方本部が担当します)

  ・「第41回XPO記念コンテスト(9月19日開催)」と「第6回愛・地球博記念コンテスト(9月22,23日開催)(SWL種目を除く)」の両方に参加し,それぞれ書類を提出すること. (この特別ルールのために別途ログを提出する必要はありません. 両コンテストにそれぞれ書類を提出すると,自動的にこの特別ルールが適用されす.ただし,失格等の場合は除きます)
  ・参加局のコールサインは両コンテストとも同一であることとします(移動地を表すコールエリア番号等は異なっていても良いこととします).
  ・部門,種目等に関わらず,両コンテストの総得点の合計点で競います.
  ・合計点が上位5位までのJARL会員局に特製賞状を贈ります.
  ・両コンテストに書類を提出した局の中から抽選で記念品を贈ります.

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年09月20日

「第52回 ALL ASIAN DXコンテスト(電話部門)」への参加レポート

各局のWeblogに、9月3日~5日に開催された、JARL主催の「第52回 ALL ASIAN DXコンテスト(電話部門)」への参加レポートが掲載されています。

続きを読む "「第52回 ALL ASIAN DXコンテスト(電話部門)」への参加レポート"

2011年09月18日

JARL関西地方本部「関西VHFコンテスト」の結果が発表

「ちかまの余談・誤談」の記事によると、JARL関西地方本部主催コンテストのサイトに、5月14日~15日に開催された、同地方本部主催の「関西VHFコンテスト」の結果が掲載されたそうです。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2011年09月15日

JARL関西地方本部「第41回 XPO記念コンテスト」

「JARL関西地方本部主催コンテスト」のサイトによると、同地方本部は、9月19日の06:00~18:00に「第41回 XPO記念コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は1.9~1200MHz帯(3.8/10/18/24MHz帯を除く)のアマチュアバンド、コンテストナンバーは「RS(T)+JARL制定都府県支庁ナンバー」、マルチプライヤーは「各バンドで交信した異なる都府県支庁の数」となるそうです。

なお、

東海地方本部主催の愛・地球博記念コンテスト(筆者注:9月22日の21:00~23日の12:00(但し、23日の00:00~06:00の間は除く))の共同企画で,両方に参加し,それぞれに書類を提出することで,自動的に 特別ルール が適用されます (この特別ルールのために,別途ログを提出する必要はありません)。
両コンテストに書類提出をされたアマチュア局の総得点の多いものから上位5局に賞状を贈ります (今年は関西が担当)。 両コンテストを通じて同一コールサインが条件になりますが,それぞれ異なる移動・運用地からのコンテスト参加は有効です。

と言う特別ルールがあるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

JARL岡山県支部「第24回 オール岡山コンテスト」

JARL岡山県支部のサイトによると、同支部は、9月18日の09:00~21:00に「第24回 オール岡山コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの交信相手は、岡山県内局は「日本国内で運用する全てのアマチュア局」、岡山県外局は「岡山県内で運用する全てのアマチュア局」との事で、使用する周波数帯は3.5~2400MHz帯(10、18、24MHz帯を除くJARLコンテスト周波数帯)、モードはCW、SSB、FM、DVとなるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年09月08日

「第53回 ALL JAコンテスト」の結果が発表

「ちかまの余談・誤談」の記事によると、JARLのサイトで、4月30日~5月1日に開催された「第53回 ALL JAコンテスト」の結果が発表されたとの事です。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2011年08月26日

JARL佐賀県支部「第37回 オール佐賀コンテスト」

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL佐賀県支部は、8月27日の21:00~28日の20:59に「第37回 オール佐賀コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は1.9~430MHz帯(3.8/10/18/24MHz帯を除く)、交信相手は、佐賀県内局は「日本全国の局」、佐賀県外局は「佐賀県内の局」との事です。

また、

県内ローパワー部門での参加でも,他の部門への書類提出を認める

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年08月18日

JARL新潟県支部「第20回 ギガヘルツコンテスト」

JARL新潟県支部コンテスト委員会のサイトによると、同支部は、下記の日程で「第20回 ギガヘルツコンテスト」を開催するそうです。

8月20日(土)21:00~24:00
8月21日(日)06:00~12:00

なお、このコンテストで使用する周波数帯は1200MHz以上、モードはCW、SSB、FM、交信相手局は、信越管内局は「日本国内で運用するアマチュア局」、信越管外局は「信越管内で運用するアマチュア局」となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年08月17日

全国CW同好会(KCJ)「第32回 KCJコンテスト」

「全国CW同好会(KCJ)」のサイトによると、同同好会は、8月20日の21:00~21日の21:00に「第32回 KCJコンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は1.9~50MHz帯(3.8MHz帯及びWARCバンドは除く)、モードはCWのみとの事です。

また、

<ログ照合> 提出されたログを相互に照合し一致している場合にのみ得点とマルチを認める。相手局のログが提出されていない時は得点にならない

と言うルールがありますので、このコンテストに参加する方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

「第54回 フィールドデーコンテスト」への参加レポート

8月6日~7日に開催された、JARL主催の「第54回 フィールドデーコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第54回 フィールドデーコンテスト」への参加レポート"

2011年08月08日

第37回 JARL奈良県支部V・UHFコンテスト

JARL奈良県支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で「第37回 JARL奈良県支部V・UHFコンテスト」を開催するそうです。

[第1日目]…2011年8月13日(土曜日)
28MHz 19:00~20:00
50MHz 20:00~21:00
144MHz 21:00~22:00
430MHz 22:00~23:00
1200MHz&UP 23:00~24:00

[第2日目]…2011年8月14日(日曜日)
1200MHz&UP 08:00~09:00
430MHz 09:00~10:00
144MHz 10:00~11:00
50MHz 11:00~12:00
28MHz 12:00~13:00

このコンテストで使用する周波数帯は28MHz~10.1GHz帯(10.4GHzは10.1GHzに含む)、交信相手局は、奈良県内局は「日本国内で運用するすべてのアマチュア局」、奈良県外局は「奈良県内局に限る(県外局同士の交信は無効)」との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

「第54回 フィールドデーコンテスト」への動画による参加レポート

動画共有サイトであるYouTubeに、片桐OM(JG2TSL)による「第54回 フィールドデーコンテスト」への参加レポートが投稿されています。

#簡単に動画をインターネットで共有できるようになっていますので、今後はこう言う形でのレポートが増加するかも知れませんね。

TNX INFO JP1LRT

JARL北陸地方本部「JA9コンテストVU2011」

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL北陸地方本部は、8月13日の21:00~14日の15:00に「JA9コンテストVU2011」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は50MHz帯以上、交信相手は、9エリアの局は「すべての局」、その他の局は「9エリアの局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は上記のリンク先をご覧ください。

2011年08月04日

JARL主催コンテスト規約の改正

JARLのサイトに、下記のアナウンスが掲載されています。

 コンテスト委員会(委員長=JS1OYN高橋 勝)では、JARL主催コンテストについての要望 ならびに見直しすべき事項等について審議をおこない、コンテスト規約の変更についての提案を 平成23年2月26日・27日に開催された第522回理事会に提出し承認されました。
 これに基づいて、それぞれのコンテスト規約を改正し、平成23年度に開催するコンテストから 適用(ALL JAコンテストについては平成24年度から適用)することとします。

【改正の概要】

1.ALL ASIAN DX コンテスト規約
 1.国内向け及び海外向け規約で、マルチオペレーター部門参加局のコンテストナンバーをオペレーターの平均年齢を使用できるようにする。
 2.国内向け及び海外向け規約で、電子ログの国際的な標準であるCabrillo(キャブリロ)形式の受付を可能とし、交信ごとにオペレーター名を記入することを廃止する。
 3.国内向け及び海外向け規約で、マルチオペレーター部門参加局は、参加全オペレーターのコールサインまたはコールサインが無い場合は氏名(フルネーム)をサマリーに記述することを義務づける。また、国内向け規約で、シングルオペのジュニアとシルバー部門の参加局に対して、サマリーシート意見欄(電子ログはサマリーに該当する部分)に年齢を記入することを義務づける。
2.JARL主催国内コンテスト規約について(ALL JA、6m AND DOWN、フィールドデー、全市全郡コンテスト)
 1.参加部門および種目の注に『ジュニアは、年齢が18歳以下のオペレーターの運用によるものとします』と改める。
 2.マルチオペレーター部門で、交信ごとにオペレーター名を記入することを取りやめるとともに、サマリーシートに全オペレーターのコールサインあるいはコールサインが無い場合は、氏名(フルネーム)を記述するように義務づける。さらにマルチオペレーター部門入賞対象局について、オペレーターの無線従事者資格の確認資料(従事者免許のコピー)の提供を求める場合のあることを明記する。
 3.提出書類に対して、個人情報保護の取扱い説明を追記する。
 4.コンテスト開催にかかる経費を削減するため。、参加証の発行を取りやめる。

 なお、これらの規約の改正日および施行日を平成23年4月23日(第523回理事会開催日)とし、6月18日に開催予定の「第52回ALL ASIAN DXコンテスト電信部門」から適用します。

2011年07月30日

JARL福岡県支部「第5回 福岡コンテスト」

JARL福岡県支部のサイトによると、同支部は、7月30日(本日)の21:00~31日の20:59に「第5回 福岡コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストの参加部門は、

電信・電話、または電話部門のマルチバンドのみとし、コンテスト参加中の移動運用での複数移動は認めない
(1)県内局の部
福岡県内で運用する局
(2)県外局の部
福岡県外で運用する局(福岡県内局との交信が有効)

との事で、使用する周波数帯は3.5~1200MHz帯(WARCバンドを除く、JARL制定のコンテスト周波数)との事です。

また、上記のサイトによると、今回から、

開催期間の変更(24時間)およびマルチをプリフィックスとしたなどの変更を行いました。

との事ですので、このコンテストに参加する方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年07月23日

JARL鹿児島県支部「第21回 鹿児島コンテスト」

JARL鹿児島県支部のサイトによると、同支部は、7月24日(明日)の09:00~21:00に、「第21回 鹿児島コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は「3.5、7、14、21、28、50、144、430MHz帯のJARL制定コンテスト周波数帯」、交信相手は、鹿児島県内局と県人局は「日本国内で運用する局」、鹿児島県外局は「県内局および県人局」となるそうです。

なお、

県内局および県人局は、県内局・県人局であることがわかるよう、運用中「こちらは県内局 JA6QRP です」等アナウンスすること。電信の場合県内局は「/KG」、県人局は「/KJ」をコールサインに付加すること。

との事ですので、このコンテストに参加される方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#県人局とは「過去1年以上鹿児島県内に居住経験があり、県外で運用する局」との事です。

第30回 電通大コンテスト

「電気通信大学無線部(JA1ZGP)」のサイトによると、同無線部は、7月23日(本日)の17:00~20:00に「第30回 電通大コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は「3.5、7、14、21、28、50MHz帯(JARLコンテスト使用周波数帯に準ずる)」との事で、モードはCWのみ、コンテストナンバーは、

RST+都府県支庁ナンバー+従事者資格コード

従事者資格コード
1アマ:
2アマ:
3アマ:
UEC局:UEC

となるそうです。

また、注意として、

プロ・旧資格者及び 7J 局は該当アマ資格を送信する。
なお,従事者資格は所持する最高(相当)資格を送るものとする。
ゲストオペおよび社団局からのシングルオペの場合は運用者の資格を送信するものとする。
UEC局とは電気通信大学の大学院生,学部生,研究生,聴講生または教職員ならびに各OB とする。
海上(MM)局の都府県支庁ナンバーは00とする。また,これは得点計算のマルチの1つとして計上できる。
コンテスト参加中の運用場所の変更はMM局以外認めない.

があるそうですので、このコンテストに参加する方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年07月16日

「第2回(2011) KANHAMコンテスト」の結果が発表

「第16回 関西アマチュア無線フェスティバル(KANHAM 2011)」のサイトに、6月19日に開催された「第2回(2011) KANHAMコンテスト」の結果(PDF)が発表されています。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

「第9回 津軽海峡コンテスト」の結果が発表

JARL青森県支部のサイトで、2011年5月14日~15日に行われた、「第9回 津軽海峡コンテスト」の結果(PDF)が発表されています。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2011年07月14日

JARL網走支部「第35回 オホーツクコンテスト」

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL網走支部は、7月16日の18:00~17日の21:00に「第35回 オホーツクコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は「3.5/7/14/21/28/50/144/430/1,200MHz※JARLコンテスト周波数区分による」、得点は、

管内局:国内のアマチュア無線局との完全な交信を1点
管外局:オホーツク総合振興局(旧網走支庁)管内のアマチュア無線局との完全な交信を1点

となるとの事です。

なお、表彰は、

管内局:各部門の1位に賞状と副賞,2~5位に賞状
※副賞はJARL会員で支部大会出席者(代理可)とする
※全ログ提出者のうち,支部大会出席者(代理不可)に抽選のうえ,1名に特別賞としてホーツク名産品
管外局:各部門の提出局に応じて得点順位に賞状(10局以下1位のみ,20局以下2位まで,以降10局毎に賞状)
※全ログ提出者に対し,抽選のうえ1名に特別賞としてオホーツク名産品

となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

2011年07月13日

JARL四国地方本部「2011オールJA5コンテスト」

JARL香川県支部のサイトによると、JARL四国地方本部は、7月16日の21:00~17日の21:00に「2011オールJA5コンテスト」を開催するそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年07月12日

「第41回 6m AND DOWNコンテスト」への参加レポート

7月2日~3日に開催された、JARL主催の「第41回 6m AND DOWNコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第41回 6m AND DOWNコンテスト」への参加レポート"

2011年07月09日

2011 IARU HF ワールドチャンピオンシップコンテスト

JARLのサイトによると、世界各国のアマチュア無線連盟HQ局が競い合う「2011 IARU HF ワールドチャンピオンシップコンテスト」が、7月9日(本日)の21:00~10日の21:00(JST)に開催されるそうです。

同サイトによると、今回のJARLのHQ局は、

160m (1.8/1.9) CW 8N1HQ 東京都港区 FEDXP 有志グループ
 (JA1HGY、JA1WPX、JA1CCO、7N4TJR)

80m (3.5) CW 8N2HQ 愛知県知多郡美浜町 東別院アマチュア無線研究会
 (JA2MNB、JA2TBS、JA2XYO、JH2SON)

80m (3.5/3.8) Ph 8N4HQ 岡山県岡山市北区 JH4WBYグループ
 (JH4WBY、JH4NMT、JH4UTP、JF3NRI)

40m (7) CW 8N3HQ 兵庫県神戸市灘区 大阪大学アマチュア無線クラブ
 (JH3PRR、JP3PZD、JF4FUF、JG3MRT、JG3WDN)

40m (7) Ph 8N4HQ 岡山県岡山市北区 JH4WBYグループ
 (JH4WBY、JH4NMT、JH4UTP、JF3NRI)

20m (14) CW 8N3HQ 兵庫県三木市 Kansai Crazy Contesters
 (JH3AIU、JG3KIV、JR3IXB)

20m (14) Ph 8N8HQ 北海道岩見沢市 JA8CDTグループ
 (JA8CDT、JA8RWU、JH8SLS、JR8VSE、JE8KKX)

15m (21) CW 8N1HQ 千葉県君津市 東京大学コンテストクラブ
 (JG1ILF、JA1BPA、JM1LPN、JF1SXY、JG1VGX、JA1DYB)

15m (21) Ph 8N4HQ 岡山県岡山市北区 JH4WBYグループ
 (JH4WBY、JH4NMT、JH4UTP、JF3NRI)

10m (28) CW 8N1HQ 東京都港区 FEDXP 有志グループ
  (JA1HGY、JA1WPX、JA1CCO、7N4TJR)

10m (28) Ph 8N3HQ 兵庫県神戸市灘区 大阪大学アマチュア無線クラブ
 (JH3PRR、JP3PZD、JF4FUF、JG3MRT、JG3WDN)

となるそうです。

なお、JARLのサイトによると、

コンテスト期間中にJARL HQ局と4波以上で交信された局には、JARLビューロー経由で記念の達成証を送るとともに、その方のコールサインをJARL WEB上に掲載してその栄誉を称えます。

との事です。

詳しくは上記のリンク先をご覧下さい。

#このコンテストのコンテストナンバーはRST+ITUゾーン(日本のITUゾーンは45)、JARLのHQ局は59(9)JARLと送ってきます。また、SSB、CWは別々に得点として加算されます。なお、Twitterからの情報によると、田中さん(JH4RHF、OE1ZKC)がオーストリアのHQ局であるOE1Aに、長谷川さん(JH0KHR、BU2AV)ほか数名の日本人が台湾のHQ局であるBV20HQに、磯尾さん(JF8DLU、ON9CCS)がベルギーのHQ局であるOP0HQに、それぞれ参加するそうです。

2011年07月07日

JARL青森県支部「第5回 オール青森コンテスト」

JARL青森県支部のサイトによると、同支部は、7月9日の15:00~10日の15:00に「第5回 オール青森コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンンテストで使用する周波数帯は、

1.9MHz帯~1200MHz帯のアマチュアバンドとし、JARL主催のコンテスト使用周波数帯を使用する。
ただし、3.8/10/18/24MHz帯は除く。※1200MHz帯は総務省告示による。

との事で、交信相手は、青森県内局は「日本国内で運用するアマチュア局 ※運用地点の変更可。ただし、社団局は同一地点の運用に限る」、青森県外局は「青森県内で運用するアマチュア局」との事です。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年06月30日

JARL栃木県支部「第16回 JARL栃木コンテスト」

JARL栃木県支部のサイトによると、同支部は、7月2日の17:00~20:00に「第16回 JARL栃木コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は50MHz帯以上の各アマチュアバンド(アマチュアバンド内の電波の使用区分を順守)、得点は、

完全な1交信を1点。同一バンド内における重複交信は電波形式が異なっても1交信のみ有効とする。
(県外局)県外局同士の交信も得点となるが、県外局は全交信局の中に栃木県内局を3局以上含むこと。ただし、2400MHz以上のシングルバンドでは1局以上で可とする。

との事です。

また、賞として、

参加部門ごとに、その局数に応じて賞状と副賞を贈る。10局以下=1位まで、10~20局=2位まで、21局以上=3位まで。

※コンテストレコード賞は継続中

各部門で、過去の最高得点を越えた局に対して賞品を贈る。

※JARL NEWSでの結果発表は、入賞者のみとする。

なお、副賞およびコンテストレコード賞は真岡西部クリニックの提供によります。

があるそうですが、今回からの変更点として、
(1)書類提出先の変更 (間違いのないように確認の上、提出をお願い致します)
(2)入賞時の副賞はJARL会員のみ贈呈

となっているそうですので、このコンテストに参加される方はご注意ください。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年06月25日

JARL北海道地方本部「2011ALL JA8コンテスト」

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL北海道地方本部主催の「2011ALL JA8コンテスト」が、6月25日(本日)の21:00~26日の21:00に開催されるそうです。

このコンテストの注意事項は、

北海道内で運用する局は,国内アマチュア局との交信が有効
北海道外で運用する局は北海道内で運用する局との交信が有効
その他交信上の禁止事項はJARLコンテスト規約による

との事で、コンテストナンバーと得点は、
RS(T)+自局の運用場所を示す北海道振興局ナンバー(道内局)または都府県ナンバー(道外局)+年代別符号 [年代別符号](年齢=符号:得点)
~19歳=A:1点
20~29歳=B:2点
30~39歳=C:3点
40~49歳=D:4点
50~59歳=E:5点
60~69歳=F:6点
70~79歳=G:7点
80~89歳=H:8点
90~99歳=I:9点
100歳~=J:10点
マルチオペレーター=M:1点
YL=Y:5点
例)電話59106A 電信599106D

と言うユニークな物になっているそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年06月22日

「第52回 ALL ASIAN DXコンテスト(電信部門)」への参加レポート

6月18日~20日に開催された、JARL主催の「第52回 ALL ASIAN DXコンテスト(電信部門)」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第52回 ALL ASIAN DXコンテスト(電信部門)」への参加レポート"

2011年06月19日

関西アマチュア無線フェスティバル実行委員会「第2回(2011) KANHAMコンテスト」

7月16日、17日に、大阪府池田市の池田市民文化会館、豊島野公園、池田市立カルチャープラザで開催される「第16回 関西アマチュア無線フェスティバル(KANHAM 2011)」のサイトによると、関西アマチュア無線フェスティバル実行委員会主催の「第2回(2011) KANHAMコンテスト」が、6月19日(本日)の06:00~18:00に開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

3.5 ~ 1200 MHz (WARCバンドを除く)
JARL制定の「コンテスト使用周波数帯」,1200 MHz 帯は総務省告示「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」による。
ただし,電信部門 は,50 ~ 1200 MHz とする。

との事で、ハンディー機部門、平成生まれ部門、シルバー部門などのユニークな参加部門があるそうです。

また、

各種目 第1位の局に,賞状と副賞を贈る。副賞は,関西の特産品(関西6府県支部が提供) とする。
第16回関西アマチュア無線フェスティバルの関西地方本部大会で発表しその場で特産品などを渡す。

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#電信による参加周波数帯の制限は、6月18日~21日に開催される予定のJARL主催「ALL ASIAN DXコンテスト(電信部門)」に配慮しての事だそうです。

2011年06月13日

「第6回 山梨コンテスト」の書類提出を電子メールで行う方へ

嶋田さん(JN1ILK)からの情報によると、6月12日に開催されたJARL山梨県支部主催「第6回 山梨コンテスト」(PDF)の書類を電子メールで提出する方は、電子メールのタイトル(サブジェクト)を参加した局のコールサイン(例えば7J3AOZやJN4QIN/3など)にして欲しいと言う事です。

#同コンテストの規約には掲載されていませんが、JARLの電子ログ提出要領に準拠すると言う事ですね。みなさまのご協力をお願い致します。

TNX INFO JN1ILK

2011年06月11日

JARL山梨県支部「第6回 山梨コンテスト」

JARL山梨県支部のサイトによると、同支部は、6月12日(明日)の10:00~12:00に、株式会社オギノの後援で「第6回 山梨コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯/モードは、

【A部門】 7/21/28/50MHz 電信・電話
【B部門】 144/430/1200MHz 電信・電話

となるそうで、得点は、
県内局との電話での完全な交信を 3 点 電信では 4 点
県外局との電話での完全な交信を 1 点 電信は 2 点
*同一局と同一バンドでの交信は,モードに関係なく 1 回のみ得点として有効。
*同一局と同一バンドにおいて電話と電信の両方で交信した場合は、交信の順番に関係なく電信の交信を得点として認める。
*県外局同士の交信も有効です。
*山梨県内局と1局以上交信すること。

との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#この件は、嶋田さん(JN1ILK)にTwitterで教えて頂きました。

TNX INFO JN1ILK

2011年06月08日

JARL大分県支部「第8回 大分コンテスト」

JARL大分県支部のサイトによると、同支部は、6月11日の21:00~12日の15:00に「第8回 大分コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は50、144、430、1200MHz帯、交信相手は、大分県内の局は「日本国内のアマチュア無線局(大分県内局を含む)」、大分県外の局は「大分県内局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年06月07日

JARL岐阜県支部「第14回 オール岐阜コンテスト」

JARL岐阜県支部のサイトによると、同支部は、6月11日の19:00~22:00と12日の07:00~10:00に「第14回 オール岐阜コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

1.9~1200MHz帯
※1.9MHz帯は、1907.5~1912.5KHzとする
※3.5~430MHz帯は、JARL制定コンテスト使用周波数帯による(参考資料参照)
※1200MHz帯は、総務省告示「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」によるが、本コンテストにおいては以下の運用推奨周波数を設定する
CW…1294.060MHz(±QRM)、SSB…1294.260MHz(±QRM)、FM…1294.900~1295.100MHz

との事で、交信相手は、岐阜県内局は「日本国内の陸上で運用するアマチュア局」、岐阜県外局は「岐阜県内の陸上で運用するアマチュア局に限る」との事です。

また、注意事項として、

(1)2005年2月13日に長野県木曽郡山口村が中津川市へ編入合併したのを受け、中津川市(JCC#1906)からφエリアのコールサインで運用する固定局がいます
(2)コンテスト中の運用場所の変更は、コンテストナンバーの変わらない範囲内で自由
(3)運用に当たっては、自局のコールサインを頻繁に送出すること
(4)それぞれの呼出周波数では、簡潔な呼び出しを行うと共に、使用に当たっては10分以上の間隔を置くこと
(5)マルチOP局は、直径500m以内にすべての設備を設営すること

があるそうですので、このコンテストに参加される方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年06月05日

平成22年度のJARL登録クラブ対抗年間総合順位が発表

JARLのサイトで、JARL主催のコンテスト(「ALL JA」「6m AND DOWN」「フィールドデー」「全市全郡」「ALL ASIAN DX(電信部門)」「ALL ASIAN DX(電話部門)」)において、JARL登録クラブが獲得した点数によって順位が決まる「JARL登録クラブ対抗年間総合順位」の平成22年度分が発表されています。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

#池田市民アマチュア無線クラブ(JH3YKV)は、地域クラブで全国12位、総合順位で31位と言う結果でした。本年も(特にフィールドデーコンテストにおける)みなさまとの交信を楽しみにしております。

2011年06月04日

JARL釧路根室支部「第30回 オール釧根コンテスト」

JARL釧路根室支部のサイトによると、同支部は、6月5日の09:00~21:00に「第30回 オール釧根コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5~1200MHz帯(WARCバンドは除く)、参加資格は「国内のアマチュア無線局。社団局は管内局のみ。」との事です。

また、交信相手は、釧路・根室支庁管内局は「管内局を含む全国のアマチュア無線局」、釧路・根室支庁管内局は管外局は「釧路・根室支庁管内局のみ有効」となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年06月03日

A1クラブ「2011年 第11回A1クラブコンテスト」

A1クラブのサイトによると、同クラブは、6月5日の13:00~15:59に「2011年 第11回A1クラブコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は7、14MHz帯のJARLコンテスト周波数帯、モードはCW(A1A)のみとの事で、使用電力は、

すべての参加局は50W以下とする。電力は外部パワー計での計測を推奨する

との事です。

また、特徴的なルールとして、

QSYルール:呼ばれた局は交信終了後1KHz以上QSYしなくてはならない。呼んだ局は呼んだ周波数で1交信に限りCQを出して交信してもかまわない。同一周波数で、呼ばれる立場の局としての連続交信を禁止する。
※提出ログは1KHz単位で周波数を記載しなくても良い(7MHz/14MHzで可)

がありますので、このコンテストに参加される方はご注意下さい。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

JARL神奈川県支部「第40回 オール神奈川コンテスト」

JARL神奈川県支部のサイトによると、同支部は、6月4日の21:00~24:00に「第40回 オール神奈川コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は1.9、3.5、7、14、21、28、50、144、430、1200、2400MHz帯、参加する際の備考として、

・呼出周波数は使用しないこと。
・同一局との交信でもバンドが異なれば有効。但し、マルチ参加の時。
・クロスバンド・クロスモードは不可、また、移動運用した局は必ず移動先を記入のこと。
県外局同士の交信は無効。
・複数のバンドの参加は自由ですが、ログ、サマリー等の提出は1部門1種目のみです。
・ログシート 、サマリーはJARLの制定(又は同等)のものを使用し数枚に及ぶ場合は左側上端をホチキス等でとめること。サマリーシートが上です。
・オールバンド参加の時は、各バンド順にログシートを整理のこと。
・最終交信時間をサマリーシート、総得点の右寄りに必ず記入のこと。
・交信局数、200局を超える場合は、チェックリストを提出のこと様式は問いません。
・社団局による運用は構成員のみとする。

などがあるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年05月30日

JARL宮崎県支部「第35回 宮崎コンテスト」

JARL宮崎県支部のサイトによると、同支部は、6月4日の18:00~5日の18:00に「第35回 宮崎コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5、7、14、21、28、50、144、430MHz帯のJARL主催コンテスト使用周波数帯、交信相手局は、宮崎県内局は「国内外の全てのアマチュア局」、宮崎県外局は「宮崎県内で運用する局」となるそうです。

また、シングルバンド種目には電信のみ、電話のみの区別が無い(電信電話部門のみ)との事ですので、このコンテストにシングルバンド部門で参加される方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年05月27日

JARL石狩後志支部「2011年度 石狩後志支部コンテスト」

JARL石狩後志支部のサイトによると、同支部は、6月4日の21:00~5日の21:00に「2011年度 石狩後志支部コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は3.5、7、14、21、28、50、144、430、1200、2400MHz帯、得点は、

管内局は、全国のアマチュア局との完全な交信を1点。
管外局は、石狩後志支部管内局との完全な交信を1点とする。
SWLは、ログシートの送信欄・受信欄の呼出符号が完全な受信を1点とする。
同一バンド内での重複交信(SWL局は同一局の2回以上の受信)は、1交信を除いては電波形式が異なっていても得点にならない

となるそうです。

また、

コンテストに連続して5回参加し、ログ提出した局には、連続参加達成賞(賞状)を進呈する。希望局は、2007年度より発行の参加証による連続4年分のコピー、送料として120円分の切手、加えて送料とは別に50円切手1枚を書類に同封すること。サマリーシートの意見欄に連続参加達成賞希望と明記すること。なお、参加証、コンテスト結果及びコメント集の郵送を併せて希望する局は連続参加達成賞と一緒に発送するのでSASEの同封は不要とし、50円切手を2枚とする。

との事で、さらに「ログを提出した局の中から、抽選で何かいいものを贈呈する★(管内・管外1局ずつ)」との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年05月21日

JARL関西地方本部主催「関西VHFコンテスト」への参加レポート

5月14日~15日に開催された、JARL関西地方本部主催の「関西VHFコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "JARL関西地方本部主催「関西VHFコンテスト」への参加レポート"

2011年05月18日

JARL群馬県支部「第39回 オール群馬コンテスト」

JARL群馬県支部のサイトによると、同支部は、5月21日の20:00~00:00、22日の06:00~12:00に「第39回 オール群馬コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は、

1.9~1200MHz帯(3.8/10/18/24MHz帯を除く)の各アマチュアバンドとする。
使用周波数帯は、JARL主催コンテスト使用周波数帯とする。ただし、1.9MHzは、1.810~1.825および1.9075~1.9125MHzとする
※1200MHzの周波数帯は、総務省告示の「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」によるものとする

との事で、交信相手局は、群馬県内局は「県内局および県外局」、群馬県外局は「群馬県内局」となるそうです。

また、QRP部門に関しては、

送信出力28MHz以下 5W以下 50・144MHz・430MHz 1W以下
自局のコールサインのあとにQRPを示す記号を送出すること。
(例)J△1□△◇/QRP  移動運用局の場合J△1□△◇/1/QRP
サマリーシートに使用リグ、出力を明記すること。

との事ですので、参加される方はご注意下さい。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年05月13日

「第9回 津軽海峡コンテスト」

JARL青森県支部のサイトによると、同支部とJARL渡島檜山支部は、支部交流事業の一環として「第9回 津軽海峡コンテスト」を、下記の要領で開催するそうです。

開催日時 平成23年5月14日(土)18:00 ~ 15日(日)15:00
参加資格 日本国内で運用するアマチュア局
(管内局)渡島・檜山地域内振興局または青森県内で運用する局、(管外局)管内局以外の局
使用周波数 50/144/430MHz帯の3バンド
参加部門・種目 電信電話部門のみ
交信対象 (管内局)日本国内の局 (管外局)渡島・檜山振興局または青森県内の局
交信方法 (呼出)電話「CQ津軽海峡コンテスト」 電信「CQ TK TEST」
コンテストナンバー (管内での運用局)RS(T)+市郡ナンバー、(管外での運用局)RS(T)+県支庁ナンバー

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#なお、この件は、中西さん(JO7GVC)にTwitterで教えていただきました。

TNX INFO JO7GVC

「第53回 ALL JAコンテスト」への参加レポート

4月30日~5月1日に開催されたJARL主催の「第53回 ALL JAコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

続きを読む "「第53回 ALL JAコンテスト」への参加レポート"

2011年05月12日

JARL関西地方本部「関西VHFコンテスト」

JARL関西地方本部主催コンテストのサイトによると、5月14日の21:00~15日の12:00に、同地方本部主催の「関西VHFコンテスト」が開催されるそうです。

このコンテストで使用する周波数帯は28MHz帯以上、交信相手局は、JA3管内の局は「日本国内のアマチュア局」、JA3管外の局は「JA3管内局に限る」との事で、禁止事項として、

(1) クロスバンドによる交信
(2) コンテスト中の運用地点の変更
(3) シングルオペの2波以上の同時発射
(4) マルチオペの同一バンド内における2波以上の同時発射
(5) マルチオペの複数地点からの運用
(6) レピータによる交信
(7) シングルオペが複数のコールサインで書類を提出すること
(8) マルチオペとして参加した人が,同一地点から他の局で参加すること。
  したがって,そのマルチオペ局の得点とすることも書類提出もできない。

があるとの事ですので、参加される方はご注意下さい。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧下さい。

2011年05月08日

JARL新潟県支部「第11回 新潟コンテスト」

「JARL新潟県支部コンテスト委員会」のサイトによると、同支部は、下記の日程で「第11回 新潟コンテスト」を開催するそうです。

1. 7MHz 2011年5月15日(日) 13:00~16:00
2. ハイバンド(14/21/28MHz) 2011年5月15日(日) 16:00~19:00
3. ローバンド(1.9/3.5MHz) 2011年6月12日(日) 19:00~22:00

このコンテストで使用する周波数帯は1.9~28MHz帯(1.9MHz帯は1907.5~1912.5KHz)、交信相手は、新潟県内局は「日本国内で運用するアマチュア局」、新潟県外局は「新潟県内で運用するアマチュア局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年05月02日

JARL三重県支部「第34回 オール三重33コンテスト」

JARL三重県支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で「第34回 オール三重33コンテスト」を開催するそうです。

5月4日(水)20:00~24:00 JST
5月5日(木)08:00~12:00 JST
ただし、JL(Juniors & Ladies)局は5月5日(木)08:00~12:00 JST

このコンテストの交信相手は、三重県内局、JL局、三重県人局は「すべてのアマチュア局(海外局を含む)、三重県外局は「県内局またはJL局、県人局」となるそうで、今回からのルールの変更点として、

1)21MHz部門の増設(県内局、県人局、県外局)
・前回より開催日が5月に変更されたことでHFハイバンドの伝播状態が良くなったため増設しました

2)(名誉)県人局の資格変更:過去3回の入賞局
・「バンド内に強力な県人局が多数on airして県内局がon airできない」という要望に対応しました。

3)県内局またはJL局との交信を3点に増点
・「県人局の増加で、県内局との交信の価値が下がって残念」という要望に対応しました。

があるとの事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#なお、JL局は「三重県内で運用する中学生以下の局および女性局」、県人局は「三重県生まれ又は居住したことのある方が県外で運用する局。または、第31回(2008年)以降の当コンテストで入賞歴のある県外局」との事です。

JARL静岡県支部「第21回 静岡コンテスト」

「JARL静岡県支部コンテスト委員会」のサイトによると、同支部は、5月4日の12:00~20:00に「第21回 静岡コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの運用時間は、

HFローバンド:17~20時(ただし7MHzは14~20時)、VHF/UHF/SHF:14~17時、HFハイバンド:12時~15時

と周波数帯ごとに分かれているそうで、交信相手は、静岡県内で運用する局は「すべての国内アマチュア局」、静岡県外で運用する局は「静岡県内運用局」となるそうです。

また、

430MHz以下のバンドでQRP局と交信した場合、その交信の得点を2倍(2点)にすることを認める。
QRP局は430MHz以下のバンドでの交信の得点を2倍(2点、QRP局同士は4点)にすることを認める。

と言うルールがあるほか、
【QRP局】
QRP運用局(出力1W以下、430MHz以下)は自局のコールサインのあとにQRPを示す記号をつけて送出すること。
移動運用局:JX2XXX/2/QRP 常置場所運用局、固定局:JX2XXX/QRP
QRP局と交信した場合は、相手局のコールサインにQRPを明記すること(得点を2倍にしない場合は省略可)。

と言うルールがありますので、このコンテストに参加する方はご注意ください。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年04月30日

JARL「平成23年度JARL主催コンテストは予定通り開催します」

JARLのサイトに、下記のリリースが出ています。

 東日本大震災後の諸事情により、地方本部・支部等が開催のコンテスト等の一部が中止・延期になっていますが、ALL JAコンテストほかJARL主催の平成23年度の各コンテスト(QSOパーティーを含む)は、震災後、開催について検討してまいりましたが、予定どおり開催することとしましたのでお知らせいたします。

 なお、夏季などで電力事情がさらに悪化するようなことがあった場合は、状況に応じて再検討することもございますので、あらかじめご了承ください。

#この事により、「第53回 ALL JAコンテスト」(4月30日の21:00~5月1日の21:00)も、予定通り開催されると言う事になります。

2011年04月25日

JARL東京都支部「第33回 東京コンテスト」

JARL東京都支部のサイトによると、同支部は、5月3日の09:00~15:00に「第33回 東京コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストへの参加資格は「国内アマチュア局(移動運用する局も含む)及びSWL。ただし、社団局は除く」、使用する周波数は、

(1) 電信
 21.050~21.080MHz
 28.050~28.080MHz
 50.050~50.090MHz
 144.050~144.090MHz

(2) 電話
 21.350~21.450MHz(AM/SSB)
 28.600~28.850MHz(AM/SSB)、29.200~29.300MHz(FM)
 50.250~51.000MHz(AM/SSB)、51.000~52.000MHz(FM)
 144.250~144.500MHz(AM/SSB)、144.750~145.600MHz(FM)

との事で、都外局同士の交信も有効になるとの事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年04月15日

JARL東北地方本部主催「第61回 オール東北コンテスト」は中止

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL東北地方本部主催の「第61回 オール東北コンテスト」(4月16日~17日)は中止となったとの事です。

詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

羽曳野無線クラブ「第23回 羽曳野コンテスト」

「アクティブ・ハムズ」のサイトによると、羽曳野無線クラブ主催の「第23回 羽曳野コンテスト」が、下記の日程で開催されるそうです。

2011年4月17日(日)
 A 午前の部 09:00 ~ 12:00(JST) (②③部門)
 B 午後の部 13:00 ~ 16:00(JST) (①部門)

なお、参加部門は、①電信電話 7MHzバンド、②電信電話 50MHzバンド、③電信電話 144MHzバンドとなるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年04月12日

「第51回 (2010) All Asian DX Contest」の結果が発表

「ちかまの余談・誤談」の記事によると、JARL主催の「第51回 (2010) All Asian DX Contest」(電信部門は2010年6月19日~21日、電話部門は2010年9月4日~6日)の結果が発表されたとの事です。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2011年04月11日

「第4回 オール青森コンテスト」の結果が発表

JARL青森県支部のサイトで、2010年6月26日~27日に開催された「第4回 オール青森コンテスト」の結果が発表されています。

2011年04月09日

Japan International DX Contest(CW)に関するアナウンス

JIDX Contest Official Page」で、下記のアナウンスが行われています。

To JA contesters only

電力会社による計画停電に伴う対応(2011-04-07 12:00JST)

東京電力および東北電力は計画停電を4月10日までは実施しないとする発表を行いました。
そのため、JIDX-CWコンテストは、電力制限無く実施することと致しました。

Japan International DX Contest(CW部門)は、4月9日(本日)の16:00~10日の22:00(JST)の開催です。

2011年04月07日

JARL信越地方本部「第58回 信越アマチュア局非常通信コンテスト」

JARL信越地方本部コンテスト委員会のサイトによると、同地方本部は、4月9日の21:00~10日の12:00に「第58回 信越アマチュア局非常通信コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は、

JAφエリア在住の同エリア内で運用するアマチュア局(ゲストオペでの運用は不可)

との事で、交信方法は、
(1)呼び出し・・・電信=CQ JAφ TEST、電話=CQ JAφ コンテスト
(2)電文の送受・・・送信開始時刻・コンテストナンバー・電文・送信終了時刻を送り、同様に相手からも受け、指定のログに記載する

との事です。

また、電文に関しては、

通信電文:下記に従うこと
(1)電文は3種類以上用意し、同一電文を続けて使用しない
(2)電文の字数はクンレンを含め15~20字とする
(3)電文はカタカナを使用し、濁点・半濁点は字数に数えない
  (数字使用可、アルファベットは使用しないこと)
(4)非常事態と誤解される恐れのあるまぎらわしい電文は使用しない
(5)和文通話表を用い正確に伝えることが望ましい

との事ですので、参加される方はご注意下さい。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年04月03日

JARL岩手県支部主催「第33回 岩手県支部通信コンテスト」は中止

JARL Web版 「地方だより」によると、JARL岩手県支部主催の「第33回 岩手県支部通信コンテスト」(4月16日~17日)は中止になったとの事です。

詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2011年04月02日

JARL長崎県支部主催「長崎県コンテスト」は中止

JARL長崎県支部のサイトに、下記のリリースが出ています。

 長崎県支部では4月2日、3日に長崎県コンテストを実施する予定でしたが、各局ご承知のように3月11日に宮城県三陸沖を震源とした東北関東大震災により、未曾有の被害が出ております。本県支部は過去に諫早大水害、長崎大水害、普賢岳噴火災害を経験しており、現在の諸情勢を総合的に検討した結果、今回の長崎県コンテストは自粛し中止とします。
 各局のご理解とご協力をお願いいたします。

TNX INFO JH6SCA

Japan International DX Contest(CW)に関するアナウンス

JIDX Contest Official Page」で、下記のアナウンスが行われています。

To JA contesters only

電力会社による計画停電に伴う対応
東京電力および東北電力は計画停電を4月末までは実施することを公表しました。

JIDX-CWコンテストは、4月09日(土)~10日(日)に開催予定です。
国際コンテストであり、今からでは周知徹底が難しく却って混乱を起こすことになりかねませんので、特段の状況の悪化が無い限り下記制限を課して実施いたします。

コンテスト期間中に計画停電が実施される場合、
  JA局はローパワー部門のみとします
  マルチOP部門もローパワー運用のみとします

ローパワー制限を実施するかどうかは、8日(金)12JSTまでに計画停電の状況を確認した上でここで公表いたしますので、必ず確認お願いします。

2011年03月31日

JARL和歌山県支部「第23回 和歌山コンテスト」は中止

JARL和歌山県支部のサイトに、下記のリリースが出ています。

平成23年4月3日(日)開催の第23回和歌山コンテストは東北・関東大震災直後の状況下にあり、今回は自粛を決定しましたので、中止致します。

平成23年4月21日 JARL和歌山県支部

2011年03月30日

JARL神奈川県支部「第29回 非常通信訓練コンテスト」

JARL神奈川県支部のサイトによると、同支部は、4月2日の21:00~23:00に「第29回 非常通信訓練コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

このコンテストの参加資格は「参加資格 国内のアマチュア無線局で、免許の範囲内で自由(社団局を除く)」、部門は、

50,144,430,1200,2400MHz帯又はマルチバンドのいずれか1部門
(すべてシングルオペとする。)

との事で、「神奈川県外局同士の交信は無効で得点,マルチとはならない」との事です。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年03月27日

「第40回 XPO記念コンテスト」の結果が発表

「JARL関西地方本部主催コンテスト」のサイトに、2010年9月20日に開催された「第40回 XPO記念コンテスト」の結果が発表されています。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2011年03月26日

3エリア2mSSB連絡会「第6回 3エリア2mSSBコンテスト」は中止

3エリア2mSSB連絡会のサイトによると、4月1日から開催予定の「第6回 3エリア2mSSBコンテスト」は中止との事です。

詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

2011年03月21日

まんなかくらぶ主催「1エリアAMコンテスト」の結果について

「ませ1りすか」の記事によると、2010年12月に開催された、まんなかくらぶ主催「1エリアAMコンテスト」の結果は、現在同クラブのWebサイトが使用不可のため、こちらのWebサイトで発表されているとの事です。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

TNX INFO JP1LRT

2011年03月17日

ナンバー5ハムクラブ「第42回 大都市コンテスト」は開催を来年に延期

「ナンバー5ハムクラブ」のサイトに、下記のリリースが出ています。

東北地方太平洋沖地震に被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

今回の事態に鑑み、第42回大都市コンテストは来年に延期いたします。

個別の連絡は控えさせていただいています。

#「第42回大都市コンテスト」は3月21日の開催予定でした。

「第51回 東海QSOコンテスト」は開催中止

JARL東海地方本部主催コンテストホームページ」に、下記のリリースが出ています。

3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震に関連して,東海地方本部で3月21日に予定しておりました「第51回東海QSOコンテスト(主催:東海地方本部,後援:中日新聞社)」の開催を中止することといたしました.皆様のご協力をお願い致します.
なお,東海地方本部で今後予定されているイベント等については,追ってご連絡致します.

2011年03月02日

第8回 JLRS 3・3雛コンテスト

Japan Ladies Radio Society(JLRS)のサイトによると、JLRS主催の「第8回 JLRS 3・3雛コンテスト」が、3月3日(明日)の00:00~24:00(JST)に開催されるそうです。

このコンテストの参加資格は、「全世界のアマチュア局(個人局のみ)」、使用する周波数は、

1.9~1200MHz(WARCバンドを除く)
*ハイバンドのガイド周波数(*SSB=200~250,CW=40~80)

となるそうです(JARLのコンテスト周波数とは異なる事にご注意下さい)。 

なお、ルールなどの詳細は上記のリンク先をご覧下さい。

2011年02月24日

JARL広島県支部「第19回 広島WASコンテスト」

「Hiroshima Contest Committee」のサイトによると、JARL広島県支部は、2月26日の21:00~2月27日の17:00に 「第19回 広島WASコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストは、運用周波数帯ごとに時間帯が分かれている事が特徴で、コンテストナンバーは、

県内局:RS(T)+市郡区ナンバー
県外局:RS(T)+グリッドスクエアナンバーの上位4文字

となり、得点は、
コンテストナンバーの交換が完全に行われた交信。
県内局との交信:5点
県外局との交信:1点
※県外局同士の交信も有効。また、海外局との交信も有効。
同一バンドにおいて同一局との交信は電信・電話・デジタルモードそれぞれ1交信ずつ有効
※電信/電話/デジタルモード共に同じポイント。

となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#グリッドロケータを求めるには、Google Mapを利用した「Grid Locator Calculator」が便利です。

2011年02月19日

JARL関東地方本部「第28回 関東UHFコンテスト」への参加レポート

2月11日に開催された、JARL関東地方本部主催の「第28回 関東UHFコンテスト」への参加レポートが、各局のWeblogに掲載されています。

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2011年02月18日

「第31回 全市全郡コンテスト」の結果が発表

「ちかまの余談・誤談」の記事によると、2010年10月9日~10日に開催された、JARL主催の「第31回 全市全郡コンテスト」の結果が、JARLのWebサイトで発表されたとの事です。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

#筆者(7J3AOZ)は、電信電話部門シングルオペオールバンド部門で172位でした。精進が足りませんね(笑)

2011年02月11日

JARL兵庫県支部「2011年 オール兵庫コンテスト」の結果が発表

JARL兵庫県支部のサイトで、1月4日に開催された「2011年 オール兵庫コンテスト」の結果(PDF)が発表されています。

なお、詳しくは上記のリンク先をご覧下さい。

2011年02月07日

JARL関東地方本部「第28回 関東UHFコンテスト」

JARL関東地方本部のサイトによると、同地方本部(1都、7県合同)は、2月11日の09:00~15:00に「第28回 関東UHFコンテスト」を開催するそうです。

このコンテストへの参加資格は、

関東エリア内のアマチュア局(社団局を除く)およびSWL
※関東エリア内を移動運用する他エリアのコールサインの局も含む

との事で、使用する周波数帯430、1200、2400、5600MHz帯と10GHz帯となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年02月05日

JARL京都府支部「第55回 京都コンテスト」

JARL京都府支部のサイトによると、同支部は、下記の日程で、「第55回 京都コンテスト」(PDF)を開催するそうです。

バンド・部門ごとに開催時間が異なる

[2月5日]
 20:00~22:00 3.5MHz帯
 22:00~24:00 1.9MHz帯

[2月6日]
 08:00~09:00 14/144MHz帯
 09:00~10:00 21/144MHz帯
 10:00~11:00 28/50MHz帯
 11:00~12:00 50/1,200/2,400/5,600MHz帯
 13:00~14:00 7/430MHz帯
 14:00~16:00 7MHz帯

このコンテストは、

非常時に備えての府内およびその周辺の電波伝搬の調査研究,通信技術の向上,アマチュア無線界の友好増進などを目的とし,JARL京都非常通信協議会の通信訓練および,今回は京都府で国民文化祭が開催されるため国民文化祭のPRを兼ねて実施するものです。

と言う趣旨で開催されるとの事で、交信相手局は、京都府内の局は「日本国内で運用する全てのアマチュア局」、京都府外の局は「京都府内で運用する全てのアマチュア局」となるそうです。

なお、ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

#特徴のあるコンテストナンバー(「59(9)W10V03」、「59(9)W07102」、「59(9)W04TK」、「59(9)OSTO」など)ですので、参加される方はルールを事前にご確認する事を、特にお勧めします。

2011年01月20日

2010年 全市全郡(ACAG)コンテスト by JQ2WTT

インターネット動画共有サイトである「YouTube」に、玉木さん(JQ2WTT、高校三年生)が、2010年10月9日~10日に開催された「第31回 全市全郡コンテスト」へ参加した様子の動画が公開されています。

#大変FBなオペレーションです。みなさま、是非ご覧ください。

2011年01月17日

「第32回 オール宮城コンテスト」への各局の参加レポート

各局のWeblogに、1月15日~16日に開催された「第32回 オール宮城コンテスト」への参加レポートが掲載されています。

「CQ DX de JH8DBJ k」
今朝は、宮城コンテスト

「QPJのBlogかよっ?!」
オール宮城 & オール熊本

「アマチュア無線家の日記&熊本での日々行動記録」
第32回オール宮城コンテスト参戦

「UJI虫の無線日記」
オール宮城コンテスト~参加しました

「第29回 オール埼玉コンテスト」への各局の参加レポート

各局のWeblogに、1月10日に開催された「第29回 オール埼玉コンテスト」への参加レポートが掲載されています。

続きを読む "「第29回 オール埼玉コンテスト」への各局の参加レポート"

2011年01月15日

JARL宮城県支部「第32回 オール宮城コンテスト」

JARL宮城県支部のサイトによると、同支部は、1月15日の21:00~16日の12:00に、「第32回 オール宮城コンテスト」を開催するそうです。

このコンテストで使用する周波数は、

1.9MHz帯は1.910MHz±2.0KHz
3.5MHz~430MHz帯ではJARL主催コンテスト周波数を準用する
1200MHz帯以上の周波数帯は、アマチュアバンド使用区別厳守

との事で、交信相手は、
宮城県内で運用する局(県内局)は、全国内局との交信
宮城県外で運用する局(県外局)は、宮城県内局との交信

となるそうです。

ルールなどの詳細は、上記のリンク先をご覧ください。

2011年01月12日

「2011年オール熊本コンテスト」への各局の参加レポート

各局のWeblogに、1月9日に開催された「2011年オール熊本コンテスト」への参加レポートが掲載されています。

「アマチ