朝日新聞「アマチュア無線家、情報の架け橋 全国から被災地入り」
朝日新聞の記事として、岩手県一関市のひがしやま病院に開設されている「無線ボランティアセンター」の件が掲載されています。
同記事によると、
ボランティアの無線家たちが詰めるセンターは、同県一関市東山町のひがしやま病院の一室にある。勤務医の岡崎宣夫(のぶお)さん(61)が呼びかけ、全国各地からボランティアが集まってきた。ベッドが二つ、炊飯器など自炊道具もそろう部屋で、交代で寝泊まりし、無線機の前に構えている。
との事です。
なお、詳しくは上記のリンク先をご覧ください。